陰謀論者が誰を指しているのかは不明ですが、私がいる環境はまだ仄暗い水の底で、N国界隈基準で考えれば、少しずつマシになりつつあるも、いかがわしいと見なされる人物が多い状況から抜け出すことは容易ではありません。
私が大切にしてきたことは、自分の逃れられない戦場で最後まで闘い抜くことです。多くの障害の中で、たとえ「心が納得できない」ような手がかりであっても、下水のような場所で溺れないために仕方なく掴むこともありました。
さまざまな謎人物との出会いの中で、その大半が政党の枠組みを目的としたものだったとしても、それらを何か良い形で活かせないか、有益な出会いを見出せないかと、出来ることが限られるなかで模索してきました。
自分の望むことや主張が、常に真っ直ぐに実現できるわけではありません。悲しく悔しい出来事が数多くありましたが、私が軸をぶらさないのは、立花氏らの不正を明らかにして、攻撃に最後まで屈しない力を維持しなければならないとの想いです。すべての行動はそれに繋がるものです。
憶測や伝聞を元にした批判を受けるのは、立場上やむを得ないことですが、心が痛いですね。
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てっちり
@Fugunabe0141
この投稿の後に発売された「陰謀論と排外主義」(扶桑社新書)の藤倉氏の執筆部分によると、大津さんが陰謀論者の大同団結を模索しようとしたと書いてある(P130)。
内海氏の供述による記述だが、誤解があるなら解いておいた方がいい。現在進行形で売れている書籍なので、早めに対処した方がいい。 x.com/ayaka_otsu/sta…
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