会話

私は、むしろ、「度が過ぎてしまった。反省している」と反省の情を口にし、「わいせつ事件で前科があるおっさんというタレコミがあった」と言う発言については素直に謝罪を表明するのが、懲戒処分を避ける最も賢明な選択だと思います。  あなたがトランスヘイトを受けてきたこと、その発言の引用元のAの投稿がひどい投稿であったことは情状にはなるだろうし、言い過ぎてしまったと反省するなら懲戒までにはならないのではないでしょうか。私も私怨で懲戒請求しているわけでは無いですし、あなたが反省し、ポストでその発言について当事者に謝罪するなら、何が何でも処分すべきとは望んでいません。その発言について謝罪をしても、これからもトランス差別に対抗することに対してあなたの正しさは傷つきません。  私はむしろ、あなたが徹底的に戦うと言う戦略をとっていることの方が悪手だと思います。さすがに「わいせつ事件で前科のあるおっさん」は正当化できないし、反省せず徹底的に戦うと言うなら、処分やむなしになってしまうのではないでしょうか。
引用
仲岡しゅん(うるわ総合法律事務所)
@URUWA_L_O
仮に私が懲戒されれば、あなたはトランスヘイターとは戦わず、逆に女性やトランスの権利を擁護する側の弁護士を潰した存在として歴史に残るでしょうね。 私はこの懲戒に弁護士人生を賭けるつもりでいます。 ヘイターではなくヘイトの被害者が罰を受けるのなら、私はそこに恋々とする気はありません。 x.com/KazuhiroOtagak…