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大学のトイレで生まれた新生児が死亡…母親のベトナム人留学生を逮捕=韓国

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.12.15 08:25
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韓国の大学構内で出産後、近くの建物に新生児を遺棄し死亡させたとして、ベトナム国籍の20代留学生が逮捕された。新生児は、寒波の中、紙袋に入れられた状態で見つかった。

ソウル中部警察署は14日午後6時30分ごろ、東国(トングク)大学近くの建物で「紙袋に新生児が捨てられている」との通報を受けた。警察と消防当局が現場で新生児を発見し、近隣の病院に緊急搬送したが、その後、死亡が確認された。

 
当日のソウルは気温が氷点下まで下がり、新生児は建物の出入口前の屋外に置かれていたという。

警察は、ベトナム人留学生のA容疑者が子どもを遺棄したとみている。A容疑者は午後の早い時間帯、大学構内の建物のトイレで出産したという。

A容疑者は体調不良のため逮捕直後に病院へ移送され、治療を受けている。警察は、回復を待って事件の経緯を調べる方針だ。

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ソウル中区(チュング)にある東国(トングク)大学。[中央フォト]
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