バイオテロ? なぜ日本に来た 反日朝鮮人オオニシノリミツ なりすまし日系ー転載 | 日本を守り隊-国防はお茶の間から

日本を守り隊-国防はお茶の間から

【非韓三原則】「助けない、教えない、関わらない」

テーマ:
 
エボラ熱、水際対策強化=流入阻止困難も―厚労省
 
結果的にエボラ出血熱のウイルスは検出されなかったが、今回発熱を訴えた男性は、羽田空港の検疫所で自らリベリアへの滞在歴を申告したことから、早期に検査実施などの対応が取れた。ただ、厚生労働省は水際での阻止を最優先に対策を講じているが、すべての流入を阻止するのは困難なのが実情だ。 (時事通信)
イメージ 1
 
こいつ、NYタイムスに反日記事を寄稿している大西哲光。
日系なりすましの朝鮮人。
4歳の時、千葉から一家でカナダに移住。
日本人ではちょっとない経歴で・・・・・千葉の本●幡は朝鮮人部落。
市川は高級住宅地 そのそばの朝鮮人部落 駅なら八幡
 h  ttp://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-216.html
市川市は、江戸川沿いの国府台という所に朝鮮部落があった..
これは昔の記事。
イメージ 2
 
なんで、わざわざ日本に寄ったのか。
家族がいるわけでもありません。
どうせエボラに罹ったなら、日本で撒き散らしてやれ?
結果陰性で終わったようですが、陽性なら大変なことでした。
ルーシー・ブラックマン殺人事件の時、「日本人は変態である」という記事を
NYタイムスに寄稿、それを追って朝日新聞がアオリ記事。
でもそのとき犯人織原城二も在日、というオチでした。
金聖鐘が本名。
 織原城二が元在日韓国人「金聖鐘」であるということは、事件当時からマスコミは承知。しかし、どこも報じず。 織原城二が朝鮮人「金聖鐘」であると 最初に報じたは、アメリカやイギリス。
 
      イメージ 3
        
   (週刊新潮高山正之氏のコラムより)
 
 
■滞在期間は8/18から10/18まで
http://www.sankei.com/life/news/141027/lif1410270040-n1.html
>男性はリベリアに8月18日から今月18日まで滞在し、

■リベリアの首都モンロビアなどに滞在
http://www.sankei.com/life/news/141027/lif1410270036-n1.html
>関係者によると、男性はリベリアの首都、モンロビアなどに滞在したが、

大西がリベリアのモンロビアから書いた記事
2014/8/21
http://www.nytimes.com/2014/08/21/world/africa/ebola-outbreak-liberia-quarantine.html?smid=tw-share
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
オオニシノリミツ 大西哲光は日系を名乗って反日NYタイムズに日本毀損記事を書き続ける朝鮮人です。
 
 
以下は9年前のトド子さん記事です。大西哲光について。
朝鮮人はなぜ嫌われるか?
 
なりすましは、宮中にまで入り込んでいるようですけどね・・・・(ボソ)
同じトド子さん記事で、「朝鮮人バイオテロ」としてこんな記事もありました。
 
>朴容疑者はエイズ(AIDS・後天性免疫不全症候群)の保菌者で、斡旋手数料を払えない一部の人と強制的に性的関係を持ち、エイズを感染させたことも判明。エイズ感染者を日本に送り、売春させたことになる。
 
エボラ疑い全日空機消毒=28日から使用
 
 
時事通信 10月28日(火)11時0分配信
エボラ出血熱感染が疑われた男性が搭乗していた全日本空輸の航空機について、同社は28日、羽田空港の検疫当局が27日に消毒作業を実施したことを明らかにした。28日から通常運航させることにしている。
 
男性が乗っていたのは、27日午後3時36分にロンドンから羽田に到着した278便。乗客・乗員合計で206人が搭乗していた。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・転載ここまで
 
カナダ国籍なのに、わざわざ日本の航空会社のを使う、いやらしさ。
たまたま? いやぁ・・・・? 
 
 
 
 
 
______________________________
 
【カナダ人ジャーナリストが日本でエボラ・バイオテロを首謀】   一部転載
 

「日本に入国したカナダ人記者ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、狂信的な反日嘘吐きジャーナリストであり、これは明らかにエボラ・バイオテロだ」

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/cnniReport.jpg
http://ireport.cnn.com/docs/DOC-1183588?ref=feeds%2Flatest
http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/ebolajpjpg-3419628_p9.jpg
Canadian journalist masterminds the bioterrorism of EBOLA in Japan
By lapis666 | Posted 2014/10/28 3:50

(前略)
His movement provokes a new question.
Why does he come to Japan?
He is a Canadian journalist, and Japanese medias do not sent their reporters to Liberia.
It means that there is no reason for him to visit to Japan at this timing.
But he came to Japan with the suspicion of Ebola virus.
Who is a Japanese Canadian journalist, 45?

This man is the NY Times reporter, source familiar with the situation said on Monday midnight.
Probably this man who came from the Ebola zone is Norimitsu Onishi.
Onishi had been reporting from Liberia since this August.
Moreover his reporting from Liberia was released October 11, 2014.
This is too much of a coincidence.
It is a safe bet that this man is Norimitsu Onishi.

According to his profile, Onishi is San Francisco bureau chief for The New York Times.
What is the reason, the Canadian gay who works at West Coast came to Japan?
At least, he does not come for the business.
The most suspicious reason is to inflict vengeance on some Japanese.

Onishi is known as a liar and famous anti-Japanese journalist in Japan.
If you want to know why Norimitsu Onishi is a liar, check this web page.
http://ianfu.blogspot.jp/2007/11/norimitsu-onishi-liar.html

(中略)

Onishi is a fanatical anti-Japanese journalist.
The man who feels hostility towards Japan comes to the country with the deadly virus.
This is clearly bioterrorism.

▼翻訳▼

カナダ人ジャーナリストが、日本でエボラ・バイオテロを首謀した!
By lapis666 | Posted 2014/10/28 3:50

(前略)
彼の行動については、新たな疑問が発生する。
なぜ、彼は日本に行ったのか?
彼はカナダ人記者であり、日本のメディア(マスコミ各社)はリベリアに記者を送っていない。
つまり、彼がこのタイミングで日本を訪問する理由がないことを意味する。
しかし、彼はエボラウイルスの疑いを持った状態で日本に入国した!
この日系カナダ人ジャーナリスト(45歳)とは、いったい誰なのか?


月曜深夜には事情通の情報によって、この男がニューヨークタイムズの記者だと分かった。
おそらくエボラ地域から日本に入国した男は、ノリミツ・オオニシだ。
ノリミツ・オオニシは、8月からリベリアから報道していた。
さらに、2014年10月11日にも、リベリアから彼の報道が送られている。
これほど多くの状況証拠から、この男がノリミツ・オオニシであることは間違いない。


プロフィールによると、ノリミツ・オオニシは、ニューヨークタイムズの三フラン支局長だ。
アメリカ西海岸で働くカナダ人のゲイが日本に入国した理由は、いったい何なのか?!
少なくとも、ノリミツ・オオニシは仕事で日本に行ったのではない!
最も疑わしい理由は、日本への復讐だ!

ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、日本では嘘吐きとして知られており、反日ジャーナリストとしても有名だ。
なぜ、ノリミツ・オオニシが嘘吐きかを知りたかったら、このウェブページをクリックしてくだい。

http://ianfu.blogspot.jp/2007/11/norimitsu-onishi-liar.html

(中略)

ノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、狂信的な反日ジャーナリストだ!
日本に敵意を持っているからこそ、致死性ウイルスを保有して日本へ入国するのだ!
これは、明らかに、バイオテロだ!

━━━━━━━━━━

なお、「なぜ、ノリミツ・オオニシが嘘吐きかを知りたかったら、このウェブページをクリックしてくだい。」と紹介したwebページには、池田信夫氏の【Norimitsu Onishi, a liar 】(ノリミツ・オオニシ、大ウソ吐き)と題した記事が掲載されている。




ノリミツ・オオニシ(大西哲光)という超反日の元在日朝鮮人は、2003年から2009年まで東京支局長を務め、売国政策が多い日本の外務省も抗議するほど酷い反日工作を展開していた。
http://blog-imgs-68.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20140915105809c08.jpg
変見自在 「似非日本人」
帝京大学教授 高山正之
(一部抜粋)
帰化韓国人の織原城二がルーシーさんを殺害した事件で、NYタイムズが「日本人は白人女性に変態的な欲望をもつ」と濡れ衣を着せてきたときもそうだ。
もっと問題なのは同紙東京特派員N・オオニシのようにマスコミ界にも帰化人がいて、日本人の名を使って日本を非難する。
こんな賢(さか)しい輩を排除するには米国と同じにその出自を明らかにし、発言させるべきではないか。
週刊新潮 2006/07/13 146P

例えば、2005年に行われた総選挙で自民党が大勝すると、ノリミツ・オオニシは「自民党長期政権を独裁国家の支那や北朝鮮の共産党と同様だ」とする記事を掲載した。

これには、日本の外務省も、ニューヨークタイムズに対して、「不公正な記事である」との正式な抗議を行った。

2005年9月30日にノリミツ・オオニシは、「日支関係の悪化や摩擦の責任は、全て日本側にあり、日本は支那の言いなりになり、支那が違法行為を行っても情報を公開するな」という驚くべき記事を掲載した。

2006年12月 、ノリミツ・オオニシは「北朝鮮による日本人拉致問題について、本来の拉致問題解決に焦点を絞らず、北朝鮮や支那に対する日本国民の嫌悪感を煽り、そうした世論を憲法改正問題などの政治的問題にも利用しようとしている」とする記事を掲載した。

そのため、日本政府はこの報道を問題視し、中山恭子首相補佐官(拉致問題担当)の反論文をニューヨーク・タイムズと、その記事を転載したインターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙に投稿した。

ところが、インターナショナル・ヘラルド・トリビューンは中山補佐官の反論文を掲載したものの、ニューヨーク・タイムズは中山補佐官の反論文の掲載を拒否した。

2007年3月、安倍晋三首相の強制連行否定発言を受け、安倍晋三を「国家主義者」と呼び、日本政府の対応を批判する従軍慰安婦特集記事を一面に掲載した。

超反日のノリミツ・オオニシ(大西哲光)は、2009年に東京支局長を退任し、東南アジア支局長を務めた後、2012年4月からはサンフランシスコ支局長となっている。

ちなみに、ニューヨーク・タイムズは、日本においては朝日新聞と提携しており、東京支局を朝日新聞社東京本社ビル内に設けている。(関連記事

 
AD

日本大好きさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります