一隅@C107 1日目(火) ヤ-32b

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一隅@C107 1日目(火) ヤ-32b
@annootanno
サークル「アンソレール」「なぞるエモート」のデザイナーと物書き。聖園ミカと浦和ハナコ。賢いトリニティが好き。これまでの同人誌(🍈メロン)→melonbooks.co.jp/search/search.

一隅@C107 1日目(火) ヤ-32b’s posts

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◎貴方のサークル「アンソレール」は、コミックマーケット107で「火曜日 東地区 “ヤ”ブロック-32b」に配置されました! 地雷ハナコ完結編です!!!浦和ハナコの全てをぶつけます!!!! 聖園ミカ小説も沢山あるよ⭐️
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今気づいた聖園ミカの面白いところ。 シスターフッドと救護騎士団を前にしてもなお、「こんなん勝てるわけないじゃん!」じゃなくて「どうなっても知らないんだからね!」と宣言する、微塵も自分とナギちゃんが負けるとは思っていないところ。 強すぎる。好きだ。
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この聖園ミカ、元首長なのに平然と軍人のイチカと一緒に荷物運びを率先してやってるの、いいな…… 聖園ミカの良さだよねこれは…… この気さくさと寛容さで、仲間を広げてきたんだろうな……
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「ミカさんったら、先生が他の人の水着を褒めたのが、気に入らないんですね、ふふっ」って感じで困り眉で苦笑していた桐藤ナギサ、数十秒後に先生がセイアの水着褒めた途端にこれなので、本当に愉快で面白くて素敵な少女……
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「この三人はかつて、殺し合うレベルの政治闘争をしていました」 という事実を踏まえながら見ると、えげつなく『良さ』が染み渡って効いてくる。あまりにオタクにとって都合が良すぎる。
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射和@火曜日 東【メ40-ab】
@uma_izawa
ここほんとにオタクの妄想かと思った
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ミカナギのジェラシー顔の感想 ミカ:ぷっくりしててかわいいね〜〜〜〜〜〜ふわふわゆれてキュートだね〜〜〜 ナギサ:ちゃんと怖いよ??????その表情、政争の場で使わないでね、ティーパーティーの下級生とか見たら泣いちゃうからね??????
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このセリフ、これです。 この一文が私の目を灼きました。
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一隅@C107 1日目(火) ヤ-32b
@annootanno
ミヨ、とある一セリフで、天井まで回して引いた価値があったな━━という言葉があった
結局聖園ミカは誰かをボコすより誰かとおしゃべりすることが好きな少女であるというのは常に変わっておらず、反省によって「誰かをボコす時はマジで慎重になろう」を身につけたは良いものの、そもそもエデン条約で全てを破滅させるモードになった原因についての内観や省察はまだまだ甘いと思う
漆原カグヤ、山海経のゴタゴタが全て終わり、キサキに温情から許され恩赦をもらうも、己が全て間違っていたのかと無気力になっていたところ、 チェリノに「お! トイレ掃除の罰が終わったのか! また京劇を見せてくれぬか!」って真っ直ぐな笑顔で言われて、バチバチに脳みそ灼かれて欲しいでしょ
先代ティーパーティーが「聖園は論外だが、桐藤も絶対にホストにしてはならんぞ。一見品格があるように思えるが、内実は粗暴な女だ」なんてことを言ってたのかなと想像するとニコニコしちゃうよね。 尚そんな先代が今のセイアを見たら「百合園ォオオオオオ!私はお前を信じていたのにィイ!」と叫ぶ。
今回はマジで端から端まで「ブルーアーカイブ」してる。本質の一つ。
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一隅@C107 1日目(火) ヤ-32b
@annootanno
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このやりとり、ブルーアーカイブの本質の一つだと思う
この怨念が、オラトリオ3章で完全に成仏。 幸せすぎる。
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一隅@C107 1日目(火) ヤ-32b
@annootanno
この言葉をさあ、この眼差しをさあ、 どうしてエデン条約で頑張ってる桐藤ナギサに向けられなかったんだよ なぁ、先生さんよぉ (厄介トリニティ三年生オタクの意見)
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ブルーアーカイブ、 かつてのシナリオ体制は「加点法で5億点」 新生のシナリオ体制は「減点法で99.99999999999999 点」 みたいな、それぞれの良さがある。 新生のシナリオ体制、本当に丁寧で丁寧で、あらゆるストレスが取り除かれていく
ちゃんと強めのケンカをしたミカとセイア 「ねえセイアちゃん? さすがにその言葉は、これ以上は銃が出るよ?」 「ほう、此度は君が自ら銃を抜くというのだな。あの頃のように使者を向かわせるのではなく、己の手で私に銃口を向けると。良い心掛けじゃあないか」 「セイアちゃん!!!!!!!」
#C106 告知⭐️】 アンソレール 新刊 「プロトコル・オブ・トリニティ」 ミカの翼が折られ、機械翼になるお話です。 『ブルアカSF合同』に寄稿した作品に、書き下ろしの後日譚『創翼』と、雨露山鳥氏による熱弁の解説を加えた、文庫完全版! 文庫140P📗1000円 ▼サンプルはリプへ!
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エデン条約2章の体育館での戦いでミカがついに投降した時、周りは「ついにこの強敵を抑えた」と思ってる中で、 ハナコだけは(……この人の本当の力はこんなものじゃないはず。何故投降した? 何か理由があった?)って一人考えてるんですよ。 いやもうこれスゴいでしょ、ミカハナなんだよ。
ロゴのふたご座の中に一つだけオレンジ色の星があり、これが一等星のポルックスです。隣にある二等星のカストルは他の星と同様青色。そして、ロゴタイトルの中ではオレンジの星と青い星が寄り添っている。つまり「氷川日菜の特異性を失うことなく、氷川紗夜は日菜と寄り添えるようになった」んですよ。
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浦和ハナコが小学生のとき、4月の職員室で「おっ、おたくのクラスには浦和さんがいるじゃないですかぁ。楽でいいですなあ」みたいな会話がされていたよ。
今一番欲しい浦和聖園、これ ハナコ「ミカさん、誕生日おめでとうございます。こちらプレゼントの……」 ミカ「うわーっ!そんなぁ〜!」 ハナコ「なんですか急に」 ミカ「ハナコちゃんとは貸し借りなしのノーガードな関係性が心地よかったのに、恩を受けてしまったよ〜!」 ハナコ「もう帰りますよ」