裏のピン子ちゃん
くれあちゃんの事件がやっと終わった。勝手に暴走した挙句「飲んでる薬のせいだ」と私とピン子ちゃんに言ってきたのでこれには、納得がいかなかったってのが正直ある。
迷惑かけて最終的には「ごめんなさい、飲んでる薬が合わなくて」って言われても許せるはずがない。心にモヤモヤがずっと残っていた。
マイナスな事を言って私たちに不快な思いまでさせて、薬のせいでしたってなに???
作品読まれないこと、閲覧増えないこと、書いても書いてもゴミになっている事は私達には関係ないことでしょ・・・って思ってたけど本人に言えませんでした。
本来ならブロックするべきの人間だったのに、ブロックしないでいたのがとっても偉いと私たちが褒められるべき。それをよちよちとなだめて「くれあちゃんの作品好きな人いるから大丈夫だよ」って慰めてたこっちの身にもなって欲しい。
(ブロ解しても、見守ってますからって言われたので気持ち悪くてしょうがないのは内緒)
次第にピン子ちゃんと私はくれあちゃんと距離を置くようになっていた。でも、私は深く関わっている以上くれあちゃんからLINEが来てしまう。というか、毎日来ていた。
相変わらずめんどくさいメッセージが届く毎日で
「私みんなに迷惑かけてませんか?無理だと思ったら、ブロックするなりなんなりしてくださいね。嫌われることはなれてるので覚悟はできています大丈夫です。私に悪いところがあったら言ってください。謝ります。」
って来たけど。ああああああああああああああああああもう、大人だから距離置いてるだけよ!!って既読をスルー。
ついに、これがグループラインで来てしまったので私もピン子ちゃんも総無視。
もう、関わりたくないんじゃよ。
そんな中、ピン子ちゃんは全部いままであったことを呪物ちゃんに全部漏らしていたのである。
すべて、会って1か月くらいか経過してない人間に言ってしまう事案が発生。
次回、呪物ちゃん誕生



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