挙動がおかしくなった日
私は東京へ足を運ぶついでに何度も、縁切り寺や神社に参拝をしていた。もちろん、くえあちゃんと縁切りしたいから。
突然くれあちゃんの挙動がおかしくなった時があった。なぜか、私に対し「はま長ちゃんの作品ってなんでこんなに伸びるんですか?私、たくさん読んで研究してるんですけど答えが出てこないんです。」と言われた事があった。
それを言われても私はどう答えていいのかもわからない。
だんだん、くれあちゃんは私に対しての当たりが強くなっていく。ピン子ちゃんと話していると当たり前のようにメッセージが来るし。明らかに嫉妬心むき出し。
「あぁー。ピン子ちゃん好きそうだよね。この内容。だって二人はふわっとした感じの甘い話すきだもんね。だから話も合うんだわ」
まぁ、だからなんだよって話なんですけど。
ある程度のらりくらり嫌味と地雷を避け、歩いてきたつもりだったんですけど。突然くれあちゃんが病みはじめた。
「私の作品は誰にも読んでもらえない。需要があるのはピン子ちゃんとはま長ちゃんだけじゃん!!!!!互助会(いいねの押し合い)とか温情して頂かなくても結構です。」
おわかりいただけただろうか。
この突然の闇加減。呪物みたいな子と私仲良かったんだ。
しかも、これを鍵ではなくオープンな場所にツイートしてて引いた。
「私以外の人の作品がすごいから、ブランドに傷を付けたくなくって。書くたびにPCの容量ばっかりが増えてPCに申し訳ない。完全に壁打ちするしかないか。」
お前の使ってるPC、何MBなんだよ
別にCPをブランド化したわけでもない。二次創作だよ??何を言ってるんだこの人。
ずっと病みのツイートは止まることがなかった。よっぽど私は部活じゃないんだから書きたくなかったら辞めればいいんじゃないの?と言うの我慢した。
頭に来たピン子ちゃんと私はやんわりと
ここで病まれても困るんですけどを優しくオブラートに包んであげた。
まあ・・・最終的に病むんですけどね。もうくれあちゃんとは関わりたくないので、私勇気を出していままでありがとって一応送ったんですDMを・・・。そしたら返信が
「みんなに好かれる作品たくさん作ればいいじゃないですか??ウケる作品を数出せばいいですよ。そして認められればいいと思います。」
何なんだこの女状態。
「これからも私は見守っていきたいと思います。(ブロ解はしたくないらしい)」
はあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
何なんだこの女。くれあちゃんの性格を疑った。
その後、私の相互ですが。くれあちゃんは凍結垢の様に半年に1回くらいしかつぶやきません。
周りとの関係性があり、妙に勘繰られるのが嫌でいる状態です。本来ならブロックしたいのですが・・・。した所でって感じです。
今は話すこともないので、心穏やかに過ごしています。
次はピン子ちゃんとの話です。


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