【藤岡氏】【藤岡信勝CH】4つのテーマで胸に秘めた思いをお伝えします
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【藤岡氏】【藤岡信勝CH】4つのテーマで胸に秘めた思いをお伝えします

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日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会の元会長、藤岡信勝です。今日は胸に秘めた思いを、皆さまに心からお伝えしたく、こうして語りかけます。4つのテーマになります。どうか、最後まで私の声に耳を傾けてください。
第一のテーマ:業者Aさんの命の危機と奇跡の生還。まず、業者Aさんのその後の容体についてお話しします。彼は作業の過重と理不尽な指示の重圧に耐えかね、心身ともぼろぼろにされ、命の危機に瀕しました。幸い、お身内の方に早く発見され、一命を取り留めたのです。Aさんから届いたメールには、彼の心の叫びが綴られていました。   飯山がまた藤岡先生と私に対しての犬笛ライブを行っています。先程首をつりま   したが同居人が帰宅してしまい○にきれませんでした。(中略)真実であってもデ   マには勝てないんだ、藤岡先生や藤木さんはこういったことと戦ってきたんだと   いう学びになりました。しかし、その日の夜、事態は急変。心肺停止という、誰もが息をのむ危険な状態に陥ったのです。長谷川氏、飯山氏など守る会の理事には、関係者からこの情報が次のような言葉で伝えられました。      あなた方が・・・   私たちはただ祈ることしかできませんでした。Aさんの命が、まるで細い糸でつながれているかのようでした。翌日、昼過ぎに届いた「やっと峠を越えた」という一報。電話の向こうで、それを伝えた関係者の方がしばし泣き崩れておりました。私も胸が熱くなりました。そこで、Xで簡潔に報告しました。喜びと安堵のコメントを多数いただきました。ありがとうございます。今、Aさんは落ち着いた状態です。一日も早くお元気になられますよう祈っております。以上の点について、反論があるならぜひご発言下さい。私たちは証拠を用意しつつあります。
第二のテーマ:私の解任と守る会の正統性の危機私が守る会から解任された経緯について、心からの憤りをお伝えします。土曜日の深夜、11時50分を過ぎ、0時前に、私は長谷川会長代行に「辞任」のメールを送りました。この時点で理事は4人となり、規約上、理事会は成立しません。7日の緊急理事会で何を決めようとも、それは違法です。私の「解任」など、法的根拠のない空虚なものに過ぎません。驚くべきことに、9月3日の理事会では、「一般人」だからという理由で名前さえ公表できない人を理事に据え、数合わせをする姑息な手段が取られました。さらに、規約を改悪し、理事の定数を5~9人から3~9人に変更。これで、「一般人」がお役御免でやめても、長谷川、飯山、児玉の3人が、思うがままに全てを決める体制が整えられたのです。このような詐術に満ちた運営は、守る会の正統性を根底から揺さぶっています。私たちの理念を踏みにじる行為に、心から失望しています。
第三のテーマ:守る会内部の深い亀裂の内実この間、守る会の内部で何が起きていたのか、その本質を皆さまに訴えます。対立の核心は、規約に反して守る会を「飯山ファンクラブ」に変えようとする一部の理事と、言論弾圧の被害者を広く救済し、サポーターに誠実に説明責任を果たそうとする私たちとの、激しい信念の衝突です。藤木理事は、守る会のルールを明確にし、公正な運営を築こうと尽力しました。画面に出したのは、藤木氏がつくった支援申請書です。しかし、飯山理事はこれに執拗に反対。世間のイメージとは裏腹に、飯山理事は支援要請書の提出すら「ストレスだ」と拒み、訴訟を自分で勝手に始めることができる体制とし、資金だけを得ようとしたのです。一方で、藤木理事の会計処理を批判するなど、天地がひっくり返るような言いがかりです。藤木理事が業者Aさんに理事会決定の日、すぐに100万円を振り込んだのは、3月から作業を始めていたAさんに対し、7月の中間段階で全額を支払うというものであり、当然の行為です。なのに、「藤木理事の100万円不正送金」などという、完全なでっち上げが解任理由とされました。このような不条理に、私の心は怒りと悲しみで震えます。
第四のテーマ:「犬笛」発言のでっち上げと真実最後に、私の「藤岡信勝CH」での「犬笛」発言について、真相を明らかにします。私はあるグループにYouTube動画の制作を依頼しましたが、2回目の発信の最後の「お知らせ」に書かれた「犬笛」という言葉を使った文章は、私が書いたものではありません。知らぬ間に発信され、後に当事者から「反省文」を受け取りました。私はこの文脈でこの言葉を使うはずがないことは、研究者である飯山氏はよーく知っています。それなのに、飯山氏は鬼の首を取ったかのように私を糾弾しています。その演技に、私は強い憤りを感じます。また、1回目の動画が一時削除された件も、私の意図とは無関係です。調査の結果、2本目の動画配信中に不備が見つかり、いったん削除したところ、誤って1本目も削除されただけでした。コメントを消したかったなどというゲスな憶測はおやめ下さい。以上で本日の配信を終わります。ご視聴、ありがとうございました。