【守る会公式】サポーターの皆さまへ重要なお知らせ
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【守る会公式】サポーターの皆さまへ重要なお知らせ

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藤岡氏の言動について
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日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会の会長代行を務める長谷川幸寛氏が、2025年9月7日の臨時理事会での決定事項について報告しています 1。
主な決定事項と、話者(長谷川氏)の視点による藤岡信勝理事への批判の要点は以下の通りです 2。

守る会組織運営に関する事項

規約改正: 理事会の構成を「5名以上9名以内」から「3名以上9名以内」に変更しました 3。
藤岡信勝理事の解任: 藤岡理事の辞任届は受理せず、理事会が解任を決定しました 4。

長谷川氏が問題視する藤岡氏の言動

長谷川氏は、藤岡氏が理事の肩書を名乗りながら、会の公式見解や活動方針に反する内容を自身のYouTubeチャンネルで発信したことを強く批判しています 5。
警察への対応(他責思考の批判):
藤岡氏は8月6日の事件について、特定の人物が襲ってきたと断定し、警察に任せるという守る会の公式声明と異なる見解を表明しました 6。
藤岡氏は、警察の捜査を「被害者の言うことは信用できない」とし、「喧嘩両成媒的な論理」で臨んでいると発言し、警察そのものを侮辱したと長谷川氏は指摘しています 7。長谷川氏は守る会の責任者として警察関係者に深く謝罪しています 8。
会の意思決定(自己中心的思考の批判):
藤岡氏は規約に基づいた決定を無視し、「多数決で決めろ」「数の暴力が支配している」といった不穏当な発言をしました 9。
100万円問題(お金に関する問題):
藤岡氏は、藤木前理事が独断で支払ったデータベース作成者への100万円問題について、「デマに基づいて処分なされた」と主張しましたが、長谷川氏はこれは事実関係に基づいた処分であると反論しています 10。
名誉毀損・攻撃:
藤岡氏は、飯山氏の「犬笛」により業者のホームページがダウンしたとする事実のないテロップを番組で表示し、後に削除しました 11。
また、飯山氏や長谷川氏の配信が、ある事態を引き起こしたかのような発言をし、「事実に基づかない配信に強く抗議したい」と述べたことは、会の意義である個人への攻撃であり、容認できないとしています 12。
辞任・解任の経緯:
藤岡氏は長谷川氏との公開討論を要求し、認められないなら活動を共にしない意向を示し、その後9月6日に辞任届を提出しました 13。
理事会は、藤岡氏の一連の言動が会の活動に害をなすと判断し、辞任届を受理せず解任を決定しました 14。
長谷川氏は、創設者の一人である藤岡氏が解任に至ったことは誠に遺憾であるとし、サポーターに事情の理解と引き続きの支援を求めています 15。