【長谷川氏】【守る会をめぐる暗闘とは】『藤木理事を解任!』
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【長谷川氏】【守る会をめぐる暗闘とは】『藤木理事を解任!』

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はい皆さんこんにちは長谷川幸寛です 聞こえますか皆さんいかがでしょうか 今日聞こえますかねどうですかね おこんばんははい Dちゃんレイヤさん私も皆さんこんばんはといてくださってるんですけど まあ大丈夫ですかね聞こえてますか 加強委員さんいつもありがとうございます映像音声良好ですかありがとうございます いや今日はですね先ほど守る会の緊急声明を発表しました 日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会ですね お聞きになってくださった方も多いと思うんですけど 改めてちょっと簡単に申し上げますと ちょっとこのところずっと皆様にご心配をおかけしていた問題ですね 藤木俊一理事が私とか飯山さんの名前を挙げて XとかあるいはYouTubeの番組とかで批判していた件です これについてこれについて今日は理事会を開きまして 藤木理事の解任を決定したということでございます その理由もルールご説明しましたけれども 簡単に言うと 私どもが私が非常に重大だと思っていたのは 100万円という決して小さな金額ではないと思いますけど この金額が外部にですね支払われていて これについて私とか飯山さんから小玉理事ですね 全く知らなかったわけです そんな大金が支払われていたという事実そのものに それで それがきっかけになってですね 藤木理事元理事前理事ですね 藤木さんは私たちに対する批判を強め XやYouTubeという外部のメディアでですね 公然と批判を始めたと かつ理事会内部の議論も公表してしまったと 情報漏洩だったわけですね それが理事としての重大な 何て言いましたっけね 重大な審議則違反 これ私がこの原稿を書いたんですけど 審議則違反だと認定しまして それで理事を変えましたと こういう発表をしたわけです それともう一つは 藤木じゃない藤岡前会長の6ヶ月の職務停止 その後は別途協議っていうですね 2週間ほど前に発表したこの処分の理由についても 若干詳しくご説明したと こういうことでございました でですね この問題は私が気がついたのは 実はまだ私がニューヨークにいた頃なんですね ですから6月の終わりくらいだったんじゃないかと思いますけど 一番最初はそれでニューヨークからリモートで理事会に参加などしつつですね このYouTubeの収益化がどうなっているのかとかですね それからほどなくして分かったのが どうも我々理事我々というか私たち3人ですけど 私と飯山さんと小澤さんが知らない出勤っていうのがあるんじゃないかと まあはっきりとは分からなかったわけですけど それを思ってですね まあこれは銀行口座を確認すればすぐ分かるということで 銀行口座を確認した上ですね これは一体どういうことだったのかということをお尋ねしたと これが最初ですね これはねですから7月半ば はっきり聞いたのが7月半ばぐらいだったと思います 7月16日だったかな確か 理事会開いたのが その場で初めてこの問題を表に出したっていうかですね 聞いたっていうことがきっかけなわけです そのあたりは声明でちゃんと言明しておりまして その時は実は7月っていう事実 時期までは言ってませんけれど 理事が理事会で契約内容を 藤木理事に正したところっていうふうに書いてるわけですけど それでこれも声明の中で言いましたけど 契約自体が口約束と言っていいでしょうね この契約って一体何だっていうと これがですね実はもう裁判の確信 飯山さんが抱えた訴訟 飯山さんが起こした訴訟 かつ飯山さんが起こされた訴訟 両方ですね 両方のこの訴訟にとってですね これはもう決定的にと言ってもいいぐらい重要なデータが盛り込まれたデータベースに関わる話なんですよ 全部鮮明で申し上げましたけどね つまり日本保守党側の人たちがいろんなことを言っていると 党員かどうかわかりませんけど 要するに日本保守党を支持している方たちが 飯山さんにバリ雑音を浴びせていたと これも膨大な量がありまして youtubeはもちろんですが xとかね ですよ これを全部調べ上げないと裁判ができない訴訟が持ちこたえられないわけですね 相手が訴えてきたことに反論する上でもそうだし 逆にこっちが訴えて相手の名誉毀損を立証する上でも 一番元になるのがそのyoutubeの動画だったり あるいはxの投稿だったりするわけですよ この量がもう半端ないはっきり言って 例えば1本撮っても もう1時間どころか2時間も3時間もやっているような そういう番組もあるようで 私そんなものは見てませんが どうも非常に長時間にわたってですね 延々と番組をやって その中で飯山さんの悪口を言ってるっていう そういう番組もあるようなんですね それを全部証拠として保存してですね かつ全部文字起こしして それを書類として提出しないとですね 文書として提出しないと裁判では証拠として預かってもらえないわけですよ だからこれはもう膨大な作業なわけです そのデータベース それをいちいちですね あれ誰かがこんなこと言ったよねって言って うる覚えでそれ引っ張ってくるってわけにいりませんから もうデータベースとして 直ちに何とかっていう発言だったよねって言ったら それパーッと検索して そのデータベースからすぐ該当する番組なり 発言なり文字起こし分なりを引き出せるような そういうシステムを構築していたわけですね 構築しかかっていたって言ったらほうがいいと思いますけど それを業者に業者というかある第三者にですね そういう方面の技術を持った方に依頼していて その方の報酬として100万円が支払われていたわけです その報酬を支払うこと自体については これは必要なことですからいいんですけれども しかしとはいえですね 一体どういう契約になっているのと 何をいつまでに作るのと 当然ですよね仕事発注してるわけですから 何月から何月までとかですね そういう形で発注しているわけですけど これがね実は非常に曖昧もことしていた 曖昧もことしていた 時期さえも相手側の理解と こちら側 藤木さんがそれ中心になったわけですけど こちら側の理解が全然ずれていたりすると 実際に使うのはそれもちろん飯山さんであり 飯山さんの代理人弁護士たちがそれのデータベースを活用して 必要な事実を抽出してですね それで訴状なり弁論の書面を書き上げていくわけですけど それを作業がですね この第三者がですね この件が持ち上がってから なぜかよくわからない理由でですね もう俺はやるのやめなと いうようなことを言い出して 作業は止まっちゃったわけですよ完全に 一時はそのデータがなんとゴミ箱にまで捨てられてしまったと これは代理人弁護士や飯山さんたちによればですね ゴミ箱に捨てられたようだというようなことになり これはね大変な騒ぎになったわけです だって証拠ですから これがなかったらはっきり言って相手に立ち打ちできないし こっちも名誉毀損を論証できなくなっちゃうわけですね でこの作業が相手がもうやらないということになったあたりからですね 飯山さんはこれ全部作り直さざるを得なくなったわけです 今9月ですから8月 多分まだ続行してると思いますけど 7月とか8月特に7月ですね あたりはですね私その頃ニューヨークにいたりしましたけど その頃は要するにもう全部作り直すんで膨大な作業を 一からやり直すということになっていたわけです それで右手が検証園になっちゃったんですよ この話は皆さんも飯山さんのチャンネルご覧になっている方は 右手が検証園で大変だっていう話何度もおっしゃってたと思うんで ご存知の方も多いと思うんですけど 実はそういう事情だったんですね だからあの頃はもちろん訴訟対応しなきゃいけない訴訟自体をどうするかって話もあったけど 肝心からの訴訟とにかく維持するために自分自身が証拠として提出しなきゃいけないその作業 これにもうかかりきりになってはっきり言って他の仕事全部中断してもそれをやらざるを得ないから だから右手が検証園になっちゃったわけですよ これはご本人もおっしゃってました検証園になったという事実は皆さんも知っている方多いと思うんですけど これはねはっきり言ってこうやって私も話してますけど私自身何もしてませんから どれほど大変なのかはよくわからないんですけれどもこれはねはっきり言って飯山さんも理事会でもう本当に いや飯山さんだけじゃありません代理人弁護士も本当に困り果てていたし これはもうねはっきり言って訴訟を訴えるのをやめなきゃいかんかもしらんと 自ら訴えておきながら証拠を提示できないから訴えを取り下げなければいけない そんなところまで追い詰められたんですね一時は いやだからね戦って勝つどこの話じゃないんですよ 相手を訴えてこちらが訴えてこれからさあ相手を攻めていこうという時に 肝心から目の証拠が出てこないどこ行っちゃったかわからないもう一度引き出そうにもあまりに膨大にあるからどこに何が埋まってるかわからないと まあこういうことになってこれではねもう裁判が維持できない訴訟が維持できないというくらいなところまで追い詰められまして 代理人弁護士さんももちろん怒り狂ってましたし 飯山さんはもうもちろん怒るものもそうだけども まあとにかく焦る焦りこの怒りを一体どうにぶつけたらいいのかっていうね まあバックアップ取ってなかったのってこういう話もあるんだけどバックアップはね全部その第三者のその方の手元にあったんですよ でその方がやはり最後の鍵を握っていてこの鍵が渡されてなかったもんだからこの第三者が鍵をかけてしまったらもう肝心から目のデータベースにアクセスできないと こういうねもう最悪の状況になってたんですね最悪の で私は途中からそういうことがわかりましてこれはもうただどうしたもんかとね それで一方ですよ 以上の話はお分かりだと思いますけど我々守る会としては100万円は皆様の定罪をいただいて100万円をその方にお支払いしてるわけですね ところが成果物が全く得られないとでそのデータベースの元になったデータ本当の元データ画像とかね元データ データベースとして構築する前の基礎データですよこれも返してくれないということになるとこれはねもうはっきり言ってお手上げって言ってもいい状態だったんです なぜかだって相手側はもう裁判になってるのわかってるからもうその時には画像データを全部消してたんですよ それから あの sns x のポストとかですねこういう訴えられそうな理由になりそうなポストはみんな消すと で画像も消す番組も消すということですからもう二度と手に入らないというぐらいなことだったんですね でそれをですねまあ今なんてこったっていうふうに書いてる方もいらっしゃいますけどまさになんてこったなんですよ だってもうご本人が消去したとかあるいは未公開にしちゃったら手に入りませんよねだから例えばつてをたどってどなたかがダウンロードしてないだなと いうものを探しまくってですねそれでまあ作業を続けるっていうねまあこういうことなんですね えーこんなことがね実は起きてたんですまあこのことは全くあのー 皆様にはお伝えしてきませんでしたしえー どうしたもんかとこれはまあ理事会はっきり言って理事会開くたびにこの問題どうするどうするどうするとね えー本当にもう取り戻せないのかとかねさまざまな議論がまああったんですけども まあ結局ただいま現在に至るまでそれは戻ってないんです戻ってない だから今日私もこの声明ではっきり申し上げましたけど この第三者ですねに対しては なんて言ったっけなそうそうこういう風に言ってます守る会が100万円を支払った第三者は金銭受領後になって契約に基づく データベース作成の業務を怠りまた基礎データとなる情報の返却も拒んでいます拒んでいます このため理事会はこの人物に対して厳正な法的対応を検討していますと こういう風に今日語りました これはねまあいろんな議論はありましたけども 私はまあここは今日今日これ私の個人の個人として発信してますから私の意見を申し上げますけど 私はもうこれはもう最初から厳正な法的対応しかないと まあわかりやすく言えばどうしても返してこないって言うんだったらこれはもう訴えるっていうことです 訴えるってことです実際 まあ私は今でもそのそれが正しいというふうに思ってますしそのように対応してくれというふうに関係者にははっきりと要望しております なんでだってこれ皆さんからいただいた情罪ですからね でそのいただいた情罪で100万円を支払っておきながらですよ その成果物が全然得られないと 元データも返してくれないと いうことであそうかこれは失敗したなあダメだったわまあしょうがない じゃあ100万円どぶに捨てるようなものになっちゃったよねと こんな話じゃ済むわけないじゃないですか どう考えても だから100万円を支払ったら当然それが冒頭のちょっと面倒くさいのはこの口約束だったんですね言ってみればだって文書がないんだから全ては文書がなかったんですよ 文書があっていついつまでに納期はいつですよということがはっきりしていればですねまだいろいろやりようもあると思うんですけどこれいまだに文書もないんですよ口約束なんです口約束 だからメールのやり取りとかはありますよ電話のやり取りとかねその後まあ弁護士さんたちはまあこれはまあ弁護士さんたちはもうみんな全部会話録音してますから 別にこの件に限らずねもう一切の業務の全部の電話は弁護士さんは録音してます録音してますだからまあ録音データがあるわけですよ会話でもね ですからこれはまあ皆さんから普通の皆さんが常識で考えても100万円し払って口約束とはいえ契約を耕えてですよ生活保存を出さないと 元のデータも出さないとなったらこれはまあ訴えるのは当然ですね当然ですそんなことがねまあまあしょうがないねですすんそんなことは社会では許されませんよましてこれは あの我々がね個人で払ったとかそんな話じゃなくて皆様から少しずつ少しずつ少しずつ集めたそういう定罪でお支払いしたものなんでこれはもう100万円出しちゃったらしょうがないねよっていう話では全くすいません 誰がどう考えても当たり前ですというようなこともまああったわけですまあね大変ですよはい ですからこの話は続いているわけです まだただいま現在で決着してませんから 私が一応会長代行ということで守る会をお預かりしている以上は 私はこの問題はいい加減な解決をするつもりは全くありません それはお約束いたします 私の責任においてこれは必ず然るべく決着をつけます それはまあそうですよね誰が考えてもね ということですね 今日私が皆様に改めて申し開きというかですね ご報告しなきゃいけないのはこの件なんですよ 私はこの問題が最大の問題だったと問題であった問題だと今ね守る会で抱えている問題としてはこれがもう最大の問題だと いうふうに認識しておりますしそのように代理人弁護士さんたちにも私はそのように考えてますからねと あなたたちがどのような解決を考えているか知りませんけど私は守る会を預かっている以上私の考え方はそういうことです これはきっちり法的対応をしてくださいというふうに改めて今日も申し上げたところでございます これが1点ですねそれからまああの後はこれも声明で全部お話ししましたけど 藤岡会長の6ヶ月の処分停止その後は別途協議というこの2週間ほど前に決めた処分ですね これは一体どういうことだったのと この点の説明が前回はですねはっきり言ってなかなかねさすがにねちょっとしにくかったんです 正直申し上げてなぜかというとこの今日決めたこの藤木さんをめぐる問題が残ってたから残ってたから だからその問題が残っている以上この藤岡さんの問題についても 全部をもうセキララに明らかにしてしまうっていうことが若干ためらわれたことは確かです正直に申し上げますと なぜかというとまああのあのタイミングで藤岡さんをめぐるいろんな そんな問題をまあ包み隠さずセキララに語ってしまえば しまえばですよ当然のことながら藤岡さんは反発されるでしょうし それから藤岡さんもおそらく藤岡さんに同調されるだろうなということはこれは容易に推察できたわけですよ推察できたとなるとこれはあの今日のような解任というやばなんて言いますかね まああらりょうじって言いますかねというものを前にして 藤岡さんと藤岡さんとが意に沿わない話を処分に加えてさらに生命で持ち出してしまうっていうのははっきり言ってちょっと難しかったんですね まあしかし今日は藤岡さんの問題がこれで一応一応山を越えたもんですからそれを機会にご説明させていただいたとこういうことでございます でそれはまああの声明を全部聞いていただいた方にはご理解いただいていると思うんですけれども そもそもそもですね問題はあの8月6日に起きたいわゆる暴行事件 これが直接の引き金になっているわけですねであの8月6日の暴行事件について言えば まあ今日は理事件についてはまあ今日は理事件で決議した認識というのはですね これはそもそも4月5日に一号チャンネルで藤岡さんが発信したこと この中に飯山さんのご家族をめぐるお話だとかあるいは飯山さんが警察に相談に行っただとか こういう話をしているわけですけれど藤岡さんがねしかしこれは事実と確認できないことが含まれていたわけですよ でそれに今菊武さんたちが非常に反発よく反発してですね その後藤岡さんに対してですねあの動画を取り消せということを何度も何度も要求していたと まあこういう経緯があるわけですでその後実際にあの藤岡さんは8月7日にですね 守る会の公式動画公式アカウントを使って まあこれ実は我々守る会がこういうふうに発信してくださいとお願いしたわけでもないし 我々理事会が了解したわけでもないんですけれど まあ藤岡さんがいわば独断でですね まあ発信したわけですけどその中で初めて事実誤認を認めて 訂正謝罪しかつ動画の削除非公開これをまあ一号さんに求めるという対応をされたわけです まあですから私っていうか理事会の認識としてはですね これはやっぱりことの発端を作ったのは藤岡さんの側にあるとこういう認識です こういう認識ですこれは今日も私は藤岡さんにそのように申し上げてますし まあ声明でもそのように書いてだからこそ声明でそう書いてるわけですけど まあそういう認識なんですね で大事なことはというわけですから まあそれからもう一つ大事なことはその暴行事件の被害者加害者っていう問題ね これについては前回の私の声明ではっきり申し上げたように これは警察の捜査に任せると これが私の立場です これが私の立場私の立場というか理事会の立場ですね 理事会多数の立場です でそうだとするとね この間の8月7日の藤岡さんが配信された公式動画 この中身は今申し上げたような 理事会が決議した立場とは異なるわけです 異なる まあはっきり言えば菊武さんが襲ってきたというようなことを その公式動画では言ってるわけですけど 理事会で合意した理解はこれは警察の捜査に委ねるっていうことですからね 警察の捜査でどうなるかはこれは警察次第なわけですよ もっと言えば私もそうですし 現場でその暴行が起きた瞬間の事実 衝突を現場で見たっていう人はいないわけです 少なくとも理事の中にはね 近くにいた人はいますけど 衝突そのものをこの目で見たっていう人はいないわけですよね なのでこれはどうしても伝聞によらざるを得なくなって したがってそういう時は警察の捜査に委ねますと これが理事会の立場でもありますし私個人の立場でもあります なので 藤岡さんのご認識とはちょっと違うと 藤岡さんが公式動画で表明されたこととは異なるということで この8月7日の藤岡さんが配信された公式動画これは削除すると youtubeが藤木さんからねアクセス情報が戻り次第速やかに削除しますと ちょっとその辺りを声明をもう一度繰り返しますと 本日の理事会は以上のような認識 今ルールご説明したような認識に基づいて 藤岡前会長による8月7日の公式動画配信の内容を撤回し 藤岡市からyoutube配信業務の引き継ぎを終え次第 速やかに削除することも併せて決定しました と申し上げたわけです これは理事会決定です ただ念のため申し上げればですよ 藤岡さん個人がどのように発信されようと それはもう藤岡さんのご自由です もちろん藤岡さんにも言論の自由があるわけですから それは藤岡さん個人の責任でどうぞおやりください それについては守り会としては何も申し上げませんと こういう立場ですね 実際もうすでにFacebookで藤岡さんは発信されているわけです そこの具材をちょっと読み上げますと 藤岡氏は自分のFacebookでこの事件について 暴行事件の報告と題する文章を発表していますが これは個人としては個人としての発信であり守る会の立場 理解とは関係がないことを念のため申し添えておきます 守る会は発表に際して事前に何の相談も受けていません これが声明で発表した文言そのものです ということなのでこれから警察もいろんな方に事情聴取したりして つい最近もあったようです 警察丸の首相が関係者に事情を聞くということが つい最近もあったようですけど ですから淡々と事実関係を警察はお調べになるでしょう 守る会としてはその警察のご判断に従うと これが私どもの立場であります立場であり理解だと これは藤岡さんとは異なるでしょうね 異なると思いますおそらく しかしそれはそれで異なったとしてもね それは仕方がないと仕方がないと私は思います というようなことを今日発表したわけですけれどもですね 最後に申し上げたいのはですね こういう守る会のような団体がいろんな活動をしていると いろいろ考えの違い考え方の違いというものは それは避けられないですね 避けられない 例えば守る会としてですね もっと裁判の中身をもっと 我々はこういう立場で考えているんだということを いろんな裁判いろんなケースをめぐって争われているわけですけれども その一つ一つのケースについて我々はこう考えているんだということを 積極的に世の中社会に訴えていくべきだとね こういう考え方が一つありますよね しかしそれを積極的に訴えていくと そのこと自体が実はまた新たな名誉毀損だと 相手にしてみればですよ 相手にしてみれば そうやって事情を説明すること自体が新たな名誉毀損だと という 簡単に言うとそれ自体がまた新たな訴訟を招きかねないというリスクもある 実際リスクもあって そうやって訴えられてしまったケースも現実にもう起きているわけですから なのでそういう我々の考え方立場というものを 積極的に言っていくっていうのは これはまあ慎重に考えるべきだと そこを慎重に考えるべきだとするのか それとも我々は積極的にそういうことを たとえ訴えられるというリスクがあったとしても してもですよ しても積極的に訴えていくべきだという考え方と まあざっくり言うとこの2つに分かれるんですね この2つに分かれるんですね で私自身はどうかといえば 私自身は慎重にすべきだと 間違っても我々の側の発信が 新たな訴訟を招くようなことがあってはならないと いうのがまあ私の立場です これまあ今これ私の個人の考え方をちょっとご説明してるんですけどね まあ私はそういう立場なんですよ まあそういうことも例えばね 今一つの例を挙げましたけど そういうことも考え方の違いになってくるなと ということなんですね だからねこれこういうのはね難しいですよね 今あのチョッサン身長で良いと思います ありがとうございます あのまあ慎重で行くべきなのか いや積極的に打って行くべきなのかと まあこういうことですね ざっくり言えば で私はまあ慎重に非常に慎重に行くべきだと なぜならもう裁判になってんだからね 裁判になってるものをですよ 法廷外でいくら何を言おうとですね そんなことは法廷の中に影響を及ぼさないんですよほとんど 法廷の中の話は法廷の中で争って決着がつく話で 法廷の外でいくらまあ言ってもですね それは法廷の中の争いには影響を及ぼさない どころかどころかまた新たな訴訟を招くと こんなことになったらこれはエンドレスでしょと エンドレスでしょと ここはまあ言いたい気持ちは山々で それは分からなくはないけれども しかし法廷内の争いについては これは法廷内で勝つべく 法廷の争いで勝つべく全力を挙げて そこに全力を集中して 法廷外ではですね 間違っても この被害者の方に 害を及ぼすようなことがあってはならないと つまり自分の味方を打ってはいけないと 簡単に言えば ここがねまあ難しいところですよ裁判 いわゆる裁判闘争を戦うっていうことでは 意味ではね まあそこの考え方でしょうね 一番違うのはね まあこれはまあ私の勝手な考え方ですけども 要するに社会運動としてやるという立場に立てばですね これは社会の運動社会運動なんだと社会の変革を目指していく 言論の合わせと戦うという社会運動なんだという立場に立つんであれば これは法廷内はもちろんだけど法廷外だってもっと積極的に打っていくべきだという話になるでしょうね 例えばもっと極端な話 街頭でもやったらどうとかね 集会やってでもやったらどうとかね まあこんな話だって考えられないわけじゃないね しかしそんな社会運動として別にやっていくんじゃないのだと まずは法廷でしっかりと勝ち抜くことが一番大事なので 皆様方から募ったですね貴重な定罪はそのためにこそ使わせていただくべきだと まあこういう考え方 まあそこの違いというふうに言ってもいいんじゃないんでしょうかね うーんまあそういうことですね えーまあねこのこの話はね またいずれもうちょっと深掘りして語る時もあるかもしれませんけど まあそういうところがちょっと難しいんですね まああの今日も私もちょっと言いましたけど まあ私は基本的に法と秩序 法と秩序ローアンドオーダー英語で言えばね 法と秩序は守っていくべきだとこういう立場なんです私は 法と秩序を守れっていうことはこれはすなわち 法廷の争いになった問題は法廷で片付けていくと こういう考え方ですよ法と秩序を維持するということは その秩序というのは日本では何かもおめ事があったら裁判を起こして裁判で戦う 裁判所で戦えるっていうそういう秩序が形成されているわけですから そういう社会にあってはですね法と秩序を守る立場というのは 一旦法廷の中での争いになったことについては法廷内での決着を目指していくと それ以外の戦いというのはまあまあ控えめにしていくとね それは時々報告ぐらいあったっていいと思うけど それ以上のことはできるだけ穏やかにいくと まあこういう考え方なんですね私は誰もそうあるべきだなって言ってるわけじゃないですよ いろんな考え方っていや世の中やっぱり社会運動やらなきゃダメなんだよとね もっと言えばですよ裁判所裁判所なんか実は信頼できないんだよあいつらはと こういう考え方あるんですよ裁判所なんてね本当にね変更してて実はねと あれはもう左巻きが多くて日本の裁判ってのはもうそもそも左巻きで出たいばっかりなんだとね だからそういう裁判所で戦う 猫野博士さんありがとうございますそういうことなんだから これは時には裁判所を裁判所自体を休断するということがあってもいいとかね まあ極端な話ですよそういうことだってなり得てしまうわけね 同じことは警察についても言えて警察ってのはねはっきり言って偏ってんだとね それで権力を重ねきてですね都合の良く自分たちが楽なようにいろいろ物事をね 仕切っていくんだと時には冤罪だって起こすのが警察だろうとだから警察なんかね信用ないんだよとね こういう立場だってあり得るわけですよあり得る私はそこまでは思いません私は法と秩序ですから警察は警察としてしっかりお仕事をされてくれるだろうと いう信頼のもとに警察活動を私は見ておりますし裁判所についてもそれは時にはまあ 変な判決だなと思うようなことがないわけではないけれどもしかしだからといって裁判所にやってることはまあ出たらめが多いんだよと なんて言う言葉で言うつもりはありません言うつもりはありませんまあねこれはまあ考え方の違いですよね考え方の違い というようなことがねやっぱりねあの守る会のような小さな組織であってもね出てきてしまうんですねまあ今ちょっと比喩的に喋ってますけどね比喩的に 守る会そのものの誰かこんなこと言ったってこと言ってるわけじゃないですよそうじゃなくて まあパターン化してあえてわかりやすくご説明ご説明すればまあそういうこともあるよねっていうことであのご説明させていただいてるわけですはいえーここですね黒文さんありがとうございます 長谷川さんおんいしてます守る会よろしくお願いしますいや本当にねまあ大変といえば大変しかししかししかしねちょっとちょっと水飲ましてねしかしあーにゃんこ先生もありがとうございますありがとうございます しかしねまあはっきりまあ本当に正直なことを言うと私はあのニューヨークにいた時に山さんからある時に突然電話がかってきて今度守る会ってのが出来上がるんだけど 瀬川さん副会長引き受けでもらえませんかというふうに頼まれた時にねあのもう私その時にもうすぐ思ったのはね まあいずれ壊れるといずれ壊れるとこれははっきり言って思ってました実はそのように飯山さんにももう非常に早い段階から言いました 守る会よかったねできてとでも壊れるよ必ず壊れるよとこれは私はもう最初からと言ってもいいと思いますけどねだってもう最初の直感からそうだったから思ってたんですよ だから実はまあこういう風になってもね私自身はもう困ったな困ったなもうどうしようかなんていうふうには全然思いませんでした全く 予想された通りだから 予想通りの展開なのでああそうかとああそうかみたいなもんですよね分かってたんですか分かってましたよあのこれも公言してたから私飯山さんやにとりわけ飯山さんにはねもうさかなり早い段階からもう壊れるかなこれはいずれ なんでやなんでやなんでやなんでやなんでやっていう方多いんだけどそれはまあ経験からですよ経験からはっきり言えば学生運動の頃からですよ 17、18の頃からこんなことばっかりこんなことやってましたからねあのある種のこの運動っていうのがねずーっと団結を保ったまんまみんな俺たちは仲間だなんて言って最後の瞬間までずっと仲間で戦うなんてことはないんです もう断言しますけどそんなことはないのね だからかつての高校生運動大学生私高校生からやってますから高校生運動もそうだし大学の運動でもそうだしもうそれから時を何十年経て長田町で見ていた まあ信仰生徒とかねそういう人たちのドラマもこの目で全部見ましたけど見たっていうか体験したっていうか私自身がその中にいたって言ってもいいと思うんですけど それでもやっぱり同じことでしたからね壊れるんですよ最初もう必ずずーっと一定の仲良し小良しの団結でつながっていくなんてことはないです なんで残念ながら人の考え人それぞれだからですよこう言っちゃ身も蓋もないけども 人それぞれだから ましてこんなね言論ダンスと戦うなんていう極めて理念的 まあ理念的ですよねだって理念だから言論ダンスと戦うってこと自体が極めて理念をめぐる運動というか団体というかね というのはこれは理念は様々だからですよ今申し上げた通りです私私はさっき言ったローアンドオーダーをねあの重視する方なので 警察は間違ってるとか裁判所は間違うんだそんな立場に立ちません けどもその言論ダンスが守るっていう中の人の中にはいや警察だって間違いは裁判だってふざけたもんなんだ日本の裁判所はっていうこういう人たちがいるわけですよ これは理念だから理念の戦いなんで証明するとかどっちが正しいとかってそういう話じゃないんですよ その人の考え方そのものだからなのでそういうことになってしまうとこれはだんだんそういう局面に陥れば陥るほどこれは分裂していくんですよ 分かれていくっていうか喧嘩が始まるもっと分かりやすければね喧嘩が始まるんですよ だからそれはだからもう私は最初の一番最初の時からもう分かってたんで だから今申し上げたような経験ね高校生以来の経験から もう壊れるとまあいいやとまあいいやですよ壊れるけどまあいいやそれはそういうもんだとそういうもんだと思っていたのでびっくりもしないし嘆きもしないし怒りもしないまあ怒りもしませんよ別に 何を言われてもそうですかあなたと私は考え方違うんだよねそれだけなんで別に私声を荒立てて言うってこともないしそんなね青筋立てて怒るなんてことも私はしませんしまあ違う考え方違うんだよねとそれは今はようやく分かってきたってことだよねとゆっくりなんですよ私にとってはねだからあの私はまあにこやかにねああそうですか今日もいろいろ議論しましたけど まあいろんなことをおっしゃってもですねああそうですかああはいそういうことあなたはそういうご理解なんですねはいわかりましたじゃあ次の方次の方こういうことではいわかりましたじゃあ次の方はいはいはいはいはいあそういうことですねはいわかりましたというわけでみんな考え方違ったことですねはいわかりましたじゃあケース取りましょうこういうことですよこういうことです別に怒りもしませんよはい っていうのが私なりの考え方ですね 弁護士の先生たちにも責任がある そうだと言っても困るしな 弁護士さんにはだって裁判に勝ってもらわなきゃいけないからね 弁護士さんには素晴らしい論理を組み立てていただいて 勝ってもらわなきゃいけないし 勝つためにはどうしたらいいかと 余計な雑音で新たな争点を持ち込まないでくれと 新たな裁判を持ち込まないでくれっていうのは弁護士さんの立場でしょ そりゃそうだよねと弁護士さんにしてみれば 余計な仕事を増やしてくれるんだってことですよ簡単に言えば なのでそれもよくわかるとね それもよくわかるということですかね あんまりねでもそろそろ時間53本しゃべってますから最後に一言言うと まあそういうことになるよねと思っていたけれどもそういうことになった なぜか笑えてくるけどそういうことになった暁にはね申し訳ないけども私は負けませんからねと これは思ってましたね 何笑うなよジジイジジイっていうこの悪口言う人はきっとアンチでしょうね そうそうだからいずれねいろんな考え方の違い表面化するとね その時にいろんなバトルになったでしょうと でもバトルになった時には申し訳ないけど私は負けませんからねと どうして慣れてるから 慣れてるからですよ はい まあね長い間いろんなことやってたし 近くは10年10数年前まではね 霞が関ともやってましたからね あのこの国はね官僚ってのは本当強いからね 官僚相手の戦いってのはすごいですよこれ 全く論理の論理と作望と知恵比べみたいなところですからね 静岡関の世界って で私はまあそういうところでもやってますから あのまあこの手のね守る会ぐらいの話でね そんなね負けるわけないんですよ これはもう最初からもう絶対もう私が負ける事態なんてもう 初めから全く考えておりません 負けるわけないじゃんと ずっとこういうことやってんだから言ってみれば だから笑ってるわけですよ楽しくね楽しく まあということですねはい というわけで今日は 申し訳ありませんが藤木理事は解任させていただきました それから藤岡さんについても6ヶ月の職務停止 これの理由について改めてご説明させていただきました はいというわけでございます この全文はねあの今日あげたあの守る会のとしての動画 これ全部見られてくださっても結構ですし それからねあの私のねノート これねやむなく私の個人のノートアカウントで この今日の声明全文を先ほどあげました 本当は守る会の公式アカウントであげればいいんだけど これ残念ながらね全部ね藤木さんが管理されてるんですよ で藤木さんがあのまだ今日ね全部廃校やって移行しますっていう風に 全部あの引き継ぎが終わってないもんだから 我々今発信する道具が何もないわけ であるのはこのチャンネルとノートとかね 私のxとかねこういうものになっちゃうんで まあ今臨時下級の措置で私のノートで 今日私の発表した緊急声明これ全文無料もちろん無料もちろん無料です 全文無料で公開しておりますから全文を読みたいと これね面白いですよこれ結構 いや面白いっていうのはいろいろね書いてあるんですよ いろんなことがいろんなことがね その内幕まで全部語りきれませんけど いろんなことが書いてありますから これ面白いと思いますので ご関心のある方はぜひこの全文をですねテキストで読みますので これを私のノートでご参照いただければ まあよろしいんじゃないのかなと思います はい というわけでもう57分もう1時間近く喋ってしまいましたね 無料読みますありがとうございます はい で まあ今日の今のこのチャット欄は全部これ読めてないんだけど どうなんですかね 守るか空中文化いやいや全然空中文化なんかしてませんよ全く 今ご説明した2人についてしかるべく処分したっていう そういうことで空中文化なんか全くしてませんよ ご心配なく大丈夫ですよ 半年後半年後のことはまた半年後お楽しみにください はいそれで引き続きお願いいたしますありがとうございます はいすっきりしましたありがとうございますはいはい新守る会まあそうですね新守る会って言ってもいいかもしれません はい今日の説明で納得しましたみみーさんありがとうございますはい で飯山さんは同意してるのかよ 当たり前じゃないですか 何言ってんの何言ってんの飯山さんに聞いてみてくださいよ 私が言ってること同意してないのかしてないのかどっちなんだと聞いてみてくださいよ 当たり前じゃないですかそりゃ はいはい頑張れありがとうございます乗っ取り成功乗っ取りじゃないですよ何言ってんですか 私はだって最初から理事なんだからそれから副会長はもう処分明けしましたんでまた副会長には実は復帰はしておりますけれど今会長代行っていう肩書になっちゃってるから副会長は今名乗らないとね ただし副会長には復帰しているってことも事実です そんなとこですかねお疲れ様まあそうねお疲れ様っちゃお疲れ様なんだけど まあねあの大変で大変でもう悲壮でしたみたいなお話じゃないですよ大丈夫です ゲームさんもすっきりしましたそうですかなんて心強いそうですかありがとうございます それから胃が痛くなるので慎重でお願いしますそうねあんまりいろんなことをねあのやりつけるとねあの足救われるんだよねはっきり言って そこはあのダメですね余裕まあそうですね余裕ですはい 藤岡さんも大変なのにああまあそうねそれはそう思いますよ私藤岡さんはね大変だなぁと思いますねはい まあ大変な理由は藤岡さんに聞いてみてください藤岡さんこれから大変だと思いますはいえーそれからえー原点回帰基本方針大事そうそう 基本方針はだからまあはっきり言ってね被害者を守るということですよそれでえー被害者だけじゃなくこの頃は守る会も訴えられてますからあーそれについてもまあちょっとね対応しなきゃいけないよねと 木のりちゃん全部言えませんしまあそれはそうですねそれはそうあの全部ね何か何までみんな喋るなんてわけにはそりゃいけませんよはいえーというわけでございます小玉さんにもよろしくはいじゃあというわけで皆さんもだいたいあのご納得いただいた方が多いと思いますのでどうか一つよろしくお願いいたしますはいそれからあの守る会のご寄付これもねーもう あのあの今日寄付の寄付先がどうなのかそれちょっと今用意してなくてちょっと今ここですっていう風に言えないんですけどえーまあどっか見ればなんかわかると思うんですわかると思うあの前の公式動画の一番最後の方には寄付先とか書いてありますから あーそれをご覧にいただければここに寄付すればいいっていうのがわかりますのでまあこの機会にですねもうちょっとまた応援してやろうかと思う方はまあぜひね えー応援していただけたらありがたいかなと思いますはいはいというわけでうーん今日はなかなかうーん長い一日でしたけれどもはい今日はちょっとねーえーまだ時間は何時だろうか9時32分ですね9時32分でうーんまだ寝るには早いんでえーこれから ちょっとお風呂にでも入って そしたらちょっと 一杯引っ掛けて 寝るかな たまにはいいでしょう ここにねあるんですよ こういうのが ほとんど空だけど ちょっと一杯引っ掛けて やろうかな というわけでございます それじゃあどうも皆さん 遅くまでお付き合いいただきまして ありがとうございます 引き続き守る会 それからこの長谷川議員のニュースチャンネル よろしくお願いします ありがとうございました それじゃあまた明日 どうも失礼します ありがとうございました。 ありがとうございました