これは神アプデすぎる、、
GeminiとNotebookLMが連携。
Geminiのチャットから、自作のNotebookLMソースを読み込み、引用表示まで可能に。
NotebookLMの強みは、約300ファイルを格納して、それを元に質問ができる点。
一方で推論能力はやや弱かった。
そこを今回Gemini 3 Proで解析・分析・推論までできるようになり、一気に活用の幅が広がった。
※現状は個人アカウントで実装を確認。
※今後、法人アカウントにも搭載される可能性あり。
■おすすめの使い分け
・チャットボット用途:NotebookLM
・格納ファイルを元に分析・レポート作成:Gemini