関係者様各位
いつもお世話になっております
昨日の理事会においての議題、動画配信に際して火曜日の理事会での話し合いの前段としての資料をお送りいたします
ご指摘いただいた点は
・配信の責任、訴えられた場合等、責任は誰が取るのか(作成した髙橋なのか)
・リソースはさけない(リソースとは作成する髙橋なのか、校正する理事なのか、コストなのか)
・AIによる不安(誰が作成すれば不安がなくなるのか)
・ドキュメントがない(過去いくつか作りましたが会議で取り上げられませんでした)
以上かと理解しています
添付しましたPDFのP1~8は、4月当初藤岡会長から早々に2事業を行いたいとの意向があり作成したものです
守る会に提出する資料として単に事業案とするよりも、自分への確認も込め、会としての認識を踏まえなぜこのような事業が必要なのかという視点で作成いたしました
今回の動画の簡易的資料は、それに付け加えたものP9~11になります
添付のファイルは
1.事務局員Aが作った原稿
2.AIがおこした原稿
3.AIが音声にしたもの
になります
それをサンプルで動画にしたものが下記URLになります
形式という認識で御覧ください
参院選投票日までには
・言論弾圧とは
・スラップ訴訟とは
・参院選の仕組み
などを考えておりました
私は単なる外野の一員にすぎません
裁判等の内容に関しては知見も知識もありませんので、何も申し上げることはいたしません
私にできることは、この闘いに勝利をするために皆様のバックアップをすることと思っております
そのバックアップに関しても、決済が下りるまでは意見等発言の機会があれば申し上げますが、決済後はその意向に沿うという認識でおります
その点、昨日の理事会における議題の取り上げ方が、皆様が唐突であるという感覚を受けました
理事会に参加して3ヶ月になりますが、理事会の開催・中止、資料の作成など、ほぼ前日に指示を受けることが大半でした
いつも急なため自分の仕事のスケジュールをやりくりし、有給を消化しつつ行ってきました
こうした現状から、いつ要望があるかもしれないと言うことを想定して事前に準備しておりました
この動画配信に関しても同様です
皆様はお忙しいので、構想からブラッシュアップをしてる時間よりも、より具体的な内容でお話をしたほうがよろしいかと思っていました
ただ、独断で行ったのではなく、藤岡会長のご意向があったからと認識しています
案を作るにおいて、藤木氏から指示を得て何人かに慎重に声をかけさせていただきました
具体的なことは伝えませんでしたが、5人中3人に断られました
それは、労力やコストなど、自分の生活に影響があるのでという理由でした
皆さん生活がありますから当然の返事です
理事間で日常的にどのような話し合いが持たれているかは承知をしておりませんし、伝わってもきませんので不確実な発言かとは思いますが、外野として感じるのは最終決定者の理事の皆様には、やるべきことの指示、優先順位等、さらなるコミュニケーションを図っていただきたいと思っております
その前提がない状態では、時間ばかり無駄に使うことになりかねません
私と◯◯氏がお手伝いを始めた4月とは状況が大きく変わってきています
多少の労力は覚悟はしていますが、自身の仕事もありますのでなるべく無駄なく進めたいと感じています
差し出がましいですが、資料とともに送らせていただきました
なお8日の会議ですが、昨日初めて日程を伺ったので調整がつきません
欠席の旨お伝えいたします