らんま大放出 HOME | 名古屋大学"快踊乱舞" 復活演舞2025 読み込まれました

らんま大放出

 不老の魂を解き放て—

2025年2月15日(土)
安城市民会館サルビアホールにて
復活演舞2025の開催決定!

『暁』『紡継』『椛巡』、そして『丹麗』。
世代を超えて受け継がれた不老の魂が絆を繋ぎ、新たな舞台がここに始まる。
これは過去と未来が奏でる、不滅の物語。

SCROLL

大放出。

2000年、新たな時代の幕開けの年のことでした。
名大祭実行委員によって、どまつりボランティアに向けて一つの団体が結成されました。
それはやがて「名大祭どっと混む」、そして「快踊乱舞」へと名を変え、2025年、ついに結成25年を迎えます。
そして、来たる2025年2月15日には、快踊乱舞は発足23年となります。

この25年間、不老の地に宿り続けた、らんまの魂。
世代を超えて引き継がれてきた魂を、今、大放出します。
19代目から25代目まで、総勢120名で放つ、らんまの魂をぜひ、肌身で感じ取ってください。

快踊乱舞について

keyboard_arrow_right

らんま大放出 Promotion Video

暁 -Ashita-

困難な時代に人々の心を躍らせる闇夜にともる灯りたち。
私たちは願わずにはいられない、世の中の平穏を_
人々はそれぞれの願いを抱いて祭りの灯火に祈りを込める。

紡継 -Tsumugare-

400年の歴史が息づく街、「有松」。
人々が手を取り合い、紡いできた伝統が今もそこに。
時を超え、世代を超えて守られてきたふるさとへの誇りは、これからも新たな物語を刻み続ける。

椛巡 -Iromeki-

覚王山の地に佇む、かつての迎賓館。
時を超え、さまざまな国の人々が集い、心を通わせた。
交差する異文化、国境をこえた触れ合い、そして心のつながり。
ここで育まれたその絆は、今も静かに輝きを放っている。

丹麗 -Akari-

四季折々の自然が広がる、都会のオアシス。
牡丹をはじめ、豊かな彩りに包まれたこの庭園は、長い時を超えて人々を魅了してきた。
徳川の心が息づくこの地で、未来への新たな旅路が今、始まろうとしている。

7代4演舞で繋ぐらんまの魂。

19代目から25代目までの7代で夢の舞台を描きます

イベント情報はこちら

keyboard_arrow_right