かぼちゃ

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かぼちゃ
@kabochakun
都内某大学 限界教授

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クラウドワークスの怪しさに迫った報道特集。私が注目したのは、竹内さんがクラウドワークスの危うさにいち早く気づいていたこと。もう一つは、竹内さんが県職員とその点についてやりとりしていたこと。やはり優秀かつ信頼されていた政治家だった
本日、竹内さんのご遺族が立花を告訴(警察受理済)という報道。 同じ日、藤田文武が日本維新の会の共同代表に。 この藤田は、立花を「物凄く賢い人、法律論も知り尽くしている」と高く評価していた。 各社は「立花が刑事告訴された」件で藤田のコメントをとるべき。
The media could not be played.
反社会的カルト集団N国党の党首を高く評価する面々。 藤田文武:「物凄く賢い人、法律論も知り尽くしている」。 斎藤元彦:「公益通報の問題点の本質を捉えておられ、共感した」。 増山誠:「メディアの一端を担っている方」。 来たるX-Day で立花が沈むとき、この3名もきっちり道連れにしてほしい。
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斎藤知事は多くの県関係者を傷つけ人生を狂わせただけでなく、行政機構としての兵庫県もズタズタにしてしまった。この無能が一年長く知事を続けると、組織が正常化するまで三年、余計に要すると思う。 舛添、猪瀬は「政治家的なやらかし」だったけど、斎藤は「権力を得た無能のやらかし」でより悪質
山本キャスター 「立花氏が候補者であったとしても、報じるべき公益性の高い内容であると考えお伝えした」 知事選後、報道特集は政治・選挙報道のありかたを反省したのだろう。それをふまえてメディアのあるべき姿勢を率先して示している。 他局他社の「反省」とは一線を画している #報道特集がんばれ
The media could not be played.
斎藤「わたくしも知事という立場でありながら、一方で私人であるという立場もありますので...」 公人、特に行政の長は常に公人であって、私人という立場はないと思う。 あるのは、「公務外の時間」や「私的な時間」 深夜に職員にチャットで指示を出したり、叱責したのは、行政の長=公人だからでしょ
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最近になってカンテレが「参戦」。 孤軍奮闘の報道特集が辛抱強く兵庫問題を批判的に報じ続け、足場を守ってきたからこそ、「参戦」できた。 報道特集、そしてカンテレによる二つの戦線の展開によって、「斎藤立花はおかしい」と気づく人が増えていくと思う。 他局もこれに続き、第三、第四の戦線を!
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報道特集(JNN / TBSテレビ)
@tbs_houtoku
こんばんは。総力取材できょう放送した特集の前半【立花孝志容疑者を逮捕〜苦悩と葛藤を抱えた妻の闘い、死後の名誉毀損でも 刑事告訴の裏側】が動画とテキストで公開されました。ぜひご覧下さい。 DIG: newsdig.tbs.co.jp/articles/-/229 YouTube: youtube.com/watch?v=nDc6LT Yahoo!:
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時事通信の記者。 確か「会見が荒れたり長引くのは、知事が質問にきちんと答えないから」という旨を、初めて斎藤に批判的にぶつけた記者だったと思う。 そのほかにも、ひねった視点から工夫して質問をする場面もたびたびあって、応援していた記者だった。 県庁詰めからの異動は残念すぎる。
斎藤は、自身の住所や電話番号は「プライベート」「私的情報」ということでがっちりガード。 しかし県民の個人情報はダダ漏れ、で、知らんぷり。
「見ていないからコメントできない」という斎藤、画像を見せようとした記者に対し: 斎藤「そういうことをしていいのかどうかというのは幹事社の方にご判断をしていただきたいと思います」 どうせ幹事社、県政記者クラブはできないでしょ、という本音が垣間見える。記者クラブは意地をみせてほしい
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昨日の「片山安孝、かく語りき」で、彼は「誰それは有名大学出身、誰々は私立や地方国立出身でナントカカントカ」と力説。 副知事という重職にまで登りつめた男性が、60代半ばになっても恥ずかしげもなく学歴コンプレックスを全開で自説を補強していて、ただただ驚いた。 斎藤の側近はこんなやつばかり
副知事の成り手がいない。 これほどわかりやすい斎藤知事4年間の評価はないと思う。 周囲の人たちは、斎藤の知事としての資質も人間性もまったく認めていないというわけで。
震災時に(県庁舎から離れた自宅に)迎えにきてもらうというのは、余震のリスクがあるなか「公用車を動かす」ということ。斎藤は運転手の命や安全のことを全く考えていない。 いろんな深い意味があるから、知事は県庁近くに住んできた。
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JACKALL quattro 4.2
@JACKALL20250519
コイツ震災経験してねーだろ。 車で20分の所から県庁まで行けるかどうかも分からねーぞ。 津波来たら? 道路が液状化や陥没で通れなかったら? そこら中で大火事が起きたら? #兵庫県知事 #災害舐めんな
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公用車通勤、斎藤氏の自宅は県庁からかなり離れているらしい。 大災害等が発生すると交通が麻痺し通信が遮断される。知事が不在、かつ連絡が取れないと県は動けず県民の被害が拡大する。 「いの一番に県庁に駆けつけ陣頭指揮」の覚悟と使命感を欠いた者が兵庫県知事という現状を、県民は許容できるのか
この「会見からの逃走」が、斎藤の「終わりの始まり」になるような気がする
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子守康範
@10komori
【特報】斎藤知事定例記者会見 急遽中止に! youtu.be/-ArTRHMxV50 はばタンPay+個人情報漏洩 県広報公式アカウント不正アクセス 都合の悪いことは聞かれたくない組織の長
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10/14 定例会見 「ふくまろのYouTube収益」に関する質問 斎藤 「テレビ、新聞、メディアは広告収入も含めて様々な形で収益を得ている」 ふくまろの「スパチャ」はふくまろ個人が視聴者から直接お金を貰う形になっている。 記者やカメラ担当が、読者や視聴者からお金を貰ったら社内規定で処分される
報告書、55頁 「斎藤知事による贈答品の要望とも受け取りうる発言が数の案件で見受けられ…特産品である農産物や食品関係を多く贈与され、自己消費していたことは事実」
奥谷さんを別とすれば、某氏の移住を最も嫌がっているのは斎藤(と増山)と思う。 某氏がやっていることは、「今度はこちらが利用させてもらいますね。ご近所さんになるんでよろしく」という反社の嫌がらせそのもの。
斎藤元彦 「立花さんは公益通報の問題点の本質を捉えておられる」 「(立花は)私と同じことをおっしゃっていたので共感した」 百条委・三者委から違法対応を厳しく指摘され、消費者庁(政府)の答弁があり、そして立花が桜井先生との対談から逃げた今、このシーンを改めて確認する必要性を感じる。
兵庫県議会、特に自民党県議団は五月以降、「斎藤と戦わない」もっともらしい理由を、その都度その場しのぎで作り上げ、斎藤批判の声すらあげなくなった感がある 2ヶ月前は「参院選があるので、、」だったが、すでに終わったよね。 孤軍奮闘している記者にごめんなさいすべき
最近の斎藤の動きは「選挙が近い」という政治家のそれそのもの。これまでの遠足とは質が明らかに異なる ・地検聴取の感触 ・井ノ本の動向 ・立花立件の可能性 斎藤陣営では「どれかがヤバい(不信任に直結)」という危機感が高まっているかもしれない
5/16 総務常任委員会(越田議員と総務部長) 越「元局長への誹謗中傷が続いている。情報漏洩の件、県は遺族に謝罪したのか」。 総「していない」。 越「県の瑕疵=情報漏洩により遺族を傷つけている。県としてできれば知事が謝罪すべき」 謝罪には「法的なハードルはない」ので、明日にでも謝罪を
県庁から離れたところに住む云々の話は、「公人/私人」次元の問題ではなく、単に「公人としての心構えができていない斎藤元彦」というだけのことだと思う。
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かぼちゃ
@kabochakun
斎藤「わたくしも知事という立場でありながら、一方で私人であるという立場もありますので...」 公人、特に行政の長は常に公人であって、私人という立場はないと思う。 あるのは、「公務外の時間」や「私的な時間」 深夜に職員にチャットで指示を出したり、叱責したのは、行政の長=公人だからでしょ
時事通信の記者、そして産経新聞の記者 二人の共通点は、ネット上で誹謗中傷された「女性」記者。 記者は男性が多いのに、標的となるのは女性。 「斎藤•立花•増山」信者はミソジニーと親和的といわざるをえない
確か随行の県職員は「頂けない」と断っていたはず。 とすると、正確にいえば「県としての受領」ではなく、「県知事としての受領」で「知事個人として食べた」だと思う
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まりまり
@JTruelove1111
#私人と公人  最初は受領がないと言っていた牡蠣や蟹。 ソッコーでバレると… 「県として頂いたが個人で食べた」…😂 「あくまでも受領したのは県」ですって。
ふくまろ 9月19日~10月18日の30日間で動画を「22本」アップしている。 詳しく整理すると、その「22本」は9月19日から10月13日までの25日間に集中している一方で、10月14日~18日の5日間は「0本」。 10月14日の「ちだい砲」の威力。 一門のちだい砲が23馬力のふくまろを粉砕中。
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かぼちゃ
@kabochakun
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ふくまろ23 最近30日間の再生回数は52万7千回、1日あたり1万7600回程度。スパチャがなくなれば、この再生回数(収益)で生活していくのは難しいのでは。 あとふくまろ23チャンネルの特徴として、斎藤モノ動画よりも立花モノ動画のほうが圧倒的に再生回数が多い。
11/18百条委 増山による、すでに議員辞職した竹内さんへの嫌がらせ。維新の佐藤氏は詳細は知らなかったような反応だけど、ほぼ全体で共有済みの情報を質問という形でわざわざ晒すというところに増山の人間性が表れている。 改めてこのシーンを確認したら、白井もこの場にいた。腹立たしさが3倍増した
例の増山出演番組(TVer視聴) 斎藤問題では人が亡くなっており、バラエティ的番組がその問題を扱うのは好ましくない(笑いが起きたり、増山を拍手で迎えたり等)。人の死をもっと厳粛に受けとめるべきと思う。 付言すれば、形式も「両論紹介」ではなく、事実に基づくことを最優先にしなければならない
別記事では「上脇教授は兵庫県在住で、全国82人の弁護士が告発代理人についている」とある。 斎藤という素人による「第三者委員会報告書の軽視」は、弁護士という専門職集団の信用失墜、専門性の低下をもたらしかねない。80名超の弁護士も立ち上がったのは、そのあたりの強い危機感があるからだろう
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朝日新聞(asahi shimbun)
@asahi
斎藤知事らを守秘義務違反容疑で刑事告発 「自己保身のために漏洩」 asahi.com/articles/AST6B
2025.6.18 総務常任委員会 上野議員 「斎藤は総務常任委員会に来て説明すべき」。 → 議長を通して依頼する方向で調整 この場面のハイライトは、上野を批判すべく挙手した増山の「懲戒処分は人事当局が決めて.....」 → 職員局長「この件は懲戒処分ではないので、、、、」
さすがに県による重大不祥事があったのだから、10/29 兵庫県知事定例会見、1時間で切り上げることは絶対にあってはいけない 県政記者クラブは「県民に対する説明責任から逃げるな斎藤元彦、会見も公務だ」という強硬な態度を示す時機だと思う
怪しげな人が「怪しげな情報」の提供を申し出てきた。 奥谷さん: 相手にせず。 立花: 嬉々として飛びつく。 分別•見識がある者とそうでない者の対応はこうまで異なる、という好例。
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@GoroGor68621807
PCの情報を漏洩させた職員とされる人は 最初に奥谷氏に持っていた しかし受け取らなかった
斎藤元彦という人間 五百旗頭先生を避け、県選出国会議員を遠ざけ、そして姫路(竹内さんや局長の出身地)を無視。 己の保身や「居心地の良さ」のために切り捨てる規模が、個人→集団→地域、と拡大しているのはヤバすぎる