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模型電動士の掲示板

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    模型電動士さん、ウィリアムズFW09っぽいF1の完成おめでとうございます。
    河合商会っていうメーカー、聞いたことはありましたが作例を見たのは初めてです。
    F1カーのことをよく分かっていないのですが、マスキングの順序やフィギュアの製作は参考になります。
    箇条書きにされたキットの??なところ、難ありキット好きな私には刺さりました(笑)
    にもかかわらずいつも通りのクリーンな仕上がりは素晴らしいです。
    私も日中と夕方から晩にかけては仕事とトレーニングでいっぱいいっぱいで、製作は早朝のみという毎日を過ごしていますが、そろそろ次の製作に入る予定です。
    製作お疲れさまでした(^^)次作も楽しみにしています。
    私も河合商会のキットにはほとんどお世話になったことはないですが、「風物詩シリーズ」と「箱庭シリーズ」は模型屋の一角に必ず置いてありました。倒産後はマイクロエースが金型を引き継いでいます。金型は貴重な模型資産ですし。

    http://arakichi.blog.fc2.com/blog-entry-77.html

    また鉄道模型をやっているせいか金属の扱いや歯車なども得意だったようで、今回のF1もその技術を活用しているような気もします。

    いずれにせよこのキットは覚悟して取り組まないといけない難物です。市中を比較的安価に彷徨っているのもババ抜きのババ的な扱いなのかもしれません。でもその分、完成させた人は非常に少ないので、それなりにまとめることができたら満足感が得られるかもしれませんよ。




    〝ウィリアムズFW09っぽいF1〟完成おめでとうございます!
    NIPCOM F1ミーティングの作品はこれでクリアですね。
    画一的になりがちなF1ミーティングですがさすが電動士さん、
    電動士さんならではのオリジナリティある作品で脱帽です!
    拝見するのが楽しみです!

    松本のコンペもそろそろ動き出す感じですか。
    こちらも楽しみにしております。

    私の方はこの季節毎年のことなのですが仕事が繁忙期で
    模型へのテンションが下がりがちです・・・
    なんとかモチベーション上げていこうと思います(汗)
    お仕事、これから忙しさが増していくのですか。大変そうだけど、私のように完全に仕事から足を洗った立場からすると、ちょっと懐かしいというか羨ましいところもありますね。
    仕事をしていると少ない空き時間の中で工作時間を捻出しなければならないし、集中して作業をすることになって濃密な時間になる。
    今は「今日やらなくても明日があるさ」なので、工作中も気が散ったりだらだら作業したりしがちです。
    私の場合はそんな感じですが、Sho_taroさんが今なかなか工作時間を捻出できないのなら、その作りたい気持ちをぐっと抑え込んで、年明けに一気に開放するのも面白いかも(何の責任もなく言ってますが)。

    NIPCOM F1ミーティング、今年は旧作でお茶を濁しましたが、他の人たちが結構新作らしきものを持ち込んでいたので、ちょっと恥ずかしいというかken16wさんに申し訳ない気持ちがありました。
    そんなわけで来年は自分の性癖を思い切りつぎ込んだ新作を用意するのが私の”役目”だと思ったんですね。
    途中でちょっとエネルギーが切れて仕上げが今一つですが、まあ何とかなったかな。

    松本ですが、こちらも今年は「ガンダムコスプレおねえさん」で見事に外したので、来年は正攻法で行こうと思ってます。
    テーマは一応決めていて、なるべく早めにスタートさせたい。コンペはきっかけで、もともとやりたかったネタなので、気合は入ると思いますよ。


    いつもながら美しくしあがっていますね。燃料タンク部分がミョーに長いのはモーターが入っているからでしょうか。
    サスペンションが動かせるのは楽しそうです。実車はこんなにストロークしませんけど・・・
    実車の場合、路面近くにあるフロントウィングやリヤのデフューザーは路面との距離が変わると極端に効果が変化してしまうので、実車のサスは殆どストロークしない筈。
    模型としてはサスが動いた方が楽しいです。

    私はハセガワのこんなもの作ってました。製作難易度MAXですね~


    そうなんです。あそこにモーターが入っているので妙にでかい。面白いアイディアですが、その分シルエットが崩れて妙にかっこ悪くなってます。

    動画はこちらですが、サスはできる限り大きく動かしているものの、遠目に見ると動いている様子はあんまりよくわかりません。

    http://mokeden.jp/sakuhin/kawai_hondaf1/kawai_hondaF1.htm

    ハセガワの建機は一度作ったことがありますが、非常に不満の残るキットでした。なんか出来の良いペーパークラフトを作っているような感じで、実車のミニチュアを作っている感覚になれなかったんです。デカールも薄くて貼りにくかったし。

    このキットが難易度MAXと言うのもわかるような気がします。


    今できました。
    ものすごく苦労した割には期待以上のものにはならなかった感じ。
    でも勉強になったことがたくさんあったので。やる意味はあったかな。


    最後は早く終わらせたくって、仕上げが甘くなった。
    なお、デカールはほとんどがインクジェットプリンタによる自作です。特にヘルメットの小さい奴が面倒でした。


    こんばんは。
    完成おめでとうございます。

    いつもながらキレイな仕上がりですね。
    このマシンが、この台の上で、あんなふうに、動くんですよね?!

    うーん。すごいです。
    今回は妙に苦労したという記憶しかない・・・。制作期間は実質一か月半ですが、すごく長く感じました。

    動きの方ですが、ではとりあえず動画をアップしましたからご覧ください。
    まあこんなもん。

    http://mokeden.jp/sakuhin/kawai_hondaf1/kawai_hondaF1.htm


    お久しぶりです!
    暑さも去り 秋らしくなった今日このごろ
    また何か作ってみたくなりました。

    タミヤ製1/35 SIMCA5 です軽く組んでみました。
    パーツは小さくてまいってしまいましたが そこは
    さすがタミヤ製、組み立てやすかったです~
    このSIMCA5、fiat 500A topolino 1936と同じ車種です。


    実はこの 500A topolino 1936を1/24スケールモデルがほしいんです
    作りたい物がありまして それが映画「ローマ」の休日の1シーンなんです。
    BD 見ていて制作意欲が湧いたわけです。
    いろいろあたったんですが無いんですよね。
    ヘップバーンが運転したスクーターのVESPA125は 何とかデッチあげられそうなんですが(^^;)


    無いならフルスクラッチ、その前哨戦でタミヤ製SIMCA5を作ってみたわけです。
    ケミカルウッドを削って原型をこしらえてシリコン型をも作りレジンを流し込むか、
    昨今流行りの3D・CADソフト、3Dスキャン、3Dプリンター、を購入してマスターし
    て作ってみようか、悩んでおります~


    どちらにせよ1/24スケールだとルパンが運転したフィアットとそう大きさの違いは
    なく小さいので気長に考えてみようと思います。


    お久しぶりです。
    なるほど、この二台は基本同じ車だったんですね。フランスとイタリアだから一瞬???となったけど、その当時はまだ戦争していないし。
    それにトポリーノは1936年から1955年まで生産していたから、ローマの休日(1953年)の時は普通に現役だったんですね。

    これを1/24でですか。
    3Dなどにはぜひ挑戦していただきたいけど、覚えて使いこなせるようになるにはそれなりの時間がかかりそうです。私はもうあきらめていて、小物類で困った時は仲間に外注しようかなと割り切っています。

    アナログ方面で考えると、
    ・今は絶版らしいが1/24でミニカーがあるみたいなので、何とか手に入れて改造
    ・1/25で似たようなキットを探す。ただしアメプラだと1/25でも大きいだろうから切り刻む
    あたりが思いつきますが、どっちもベストとは言えないかな。

    いずれにせよ、悩んでいる時が一番楽しいですよね。




    こんにちは。イナダです。

    展示会おつかれさまです。
    こちらはまだまだ先が見えませんが、だいぶ形になってきたので報告いたします。


    なるほどー。
    ポルシェ904はそれ以降の906~917と違って比較的普通の車っぽい佇まいをしていますよね。ドアも横開きだし。
    でも私はどうしても906以降のシルエットになじんでいるので、904の形には何年経っても慣れない部分があるんですよ。
    その意味でも今回のイナダさんの「解釈」にはかかり興味を持っています。今のところはちょっとロータスエランっぽい方向にシフトしているように見えるが、工作が進むにつれ、どんな風になっていくかな~。
    確かにエランっぽい感じあります。また、自分で作っているくせに何ですが、作業中にディーノ風味を覚えることもしばしばです。
    私の手癖もあるんだろうけど、この時代のスポーツカーが互いに影響し合っているからなんだろうなと思ったりもします。
    ちゃんと、904の数値や図面をもとに工作しているんですけどね。

    数値といえば、工作しながら、各所のサイズが基本的に910や907と共通しているという事実をひしひしと実感しています。
    これらのクルマがほぼ同じ大きさだということはデータとしては知っていましたが、頭の中では904は小さいクルマで910や907はデカいマシンであると勝手にイメージしているようで、机の上に910と変わらない大きさのかたまりがころがっていることに強烈な違和感を抱きながら作業する今日この頃です。
    ホントだ。904のホイールベースは2,300mm。しかも906、910、908も全部2,300mm(このい三台は基本的に同じシャーシ)。これはびっくりです。ただ全幅は904が1,540mmなのに908が1,830mm。この差にも笑っちゃいます。

    自分でボディーを造形する場合、私は途中途中で実車と同じアングルから写真を撮ることが多いですね。目の前の現物を見てもわからないことが画像を見ると見えてくることがある。

    でもまあ自分の手癖はどうしても出てきますよね。


    初日終了。私はゲストとして参加しています。
    展示会は明日まで。私は今日は朝から夕方までいましたが、明日は午後から顔を出す予定。お近くの人はよろしかったらどうぞ。


    新潟モデラーズ倶楽部の作品は、ほとんどがスケールモデルです。

    二日目も無事終了。楽しかったです。

    代表からはこんなものをいただいてしまい狂喜乱舞。なるべく早めに手掛けたいです。




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