緊急手術受けた室井佑月 米山隆一氏へ「もう離婚して下さい」 夫の行動に不満爆発、現在の病状も明かす
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米山氏は勉強だけはできるけど思いやりや共感力は備わってないというのを承知の上で一緒になったのかと思ったが、病床の妻を置いて暇さえあればSNSに没頭は流石に愛想が尽きたのか まぁでも室井さんも前からぶっ飛びな上こんな事全世界に発信するくらいのアレなお方、むしろ少しでも噛み合う所があった事のほうが不思議だけど しかしこれが野党とは言え国会議員のご夫婦というのは、まぁ日本は平和だよね
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産後とか体調崩しているときに、夫が自由に振る舞って愛想が尽きるみたいな感じかな。 でもあんま人の悪口みたいなの、ネットにあげないほうがいいと思いますね。 あと夫とはいえ、所詮は他人。他人にああしてほしいこうしてほしいなどの期待などしないほうが気持ちが楽になりますよ。最初から期待しなければ腹も立たないし、少しなにかをしてくれただけで感謝できるようになります。
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この人(室井佑月)もなかなかの曲者だけど、結婚相手も高橋源一郎という作家だったり米山隆一という政治家だったりと個性の強い御仁達であり、凡人の我々から見ると穏やかな家庭生活とは縁遠い毎日ではないかと勝手に想像してしまう。きっと家の中でも個性のぶつかり合いでバチバチやってるんだろうな。”類は友を呼ぶ”というから、自ずとそういう相手と一緒になったということだろうか。逆にこの人にとってはこれぐらいの刺激があってちょうど良いのかもしれない。ま、お好きなように。
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うん、知ってる。 ごめんだけどずっと円満に続く夫婦には思えなかったよ。 室井さんがなぜまた結婚するのかものすごく不思議だった。一度結婚してものすごく痛い目にあったのにまた結婚だなんて。相手が違えばいいものなのか知らんが。でもせっかく再婚したんだし何とかお互い折り合いをつけてうまく夫婦関係が続くといいね。
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こう言っては何だけど、米山氏は「外との喧嘩」が議員の仕事だと考えているようだしなぁ。ご結婚する前から同じスタイルでしょ。そもそも米山氏にしてみれば喧嘩ではなく議論や説得でしょうから妻の病気よりも国政や啓蒙活動を優先したのでしょうし、室井氏もそこは平時の時は承知していたんでしょうが実際命の危機を感じてしまうとそうは言っていられないか。でも国会議員って職業はそんなもんだしな、程度の差はあるだろうけど。政治家の妻も大変ですね。 それであっても、家族のもめごとはXで公開するべきでない。不可逆的な離婚への決意かもしれないが、実際のところ揉めるだけで利益がまるでない。週刊誌に嗅ぎつけられたのであればスクープ潰しの効果はあるかもだが、今週刊誌は立憲議員のスキャンダルに時間割くほど暇じゃないと思うよ。
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やはり一気に燃えあがった直情は冷めやすいことを立証されたとも思います。いろんな経験に、また新たな体験を積まれたかと思います。今後の作家活動のまたとない良い糧にもなるのではないでしょうか。新たな小説を出されることも期待したいと思います。
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いくら腹が立って、不快でも私なら家庭内の個人的な思いやまた家族の病気の事など、世の中にどんなふうに伝えるか?書くのか?相談してから、投稿します。離婚するか、しないか等というような重大な事を言葉ではなく、皆が見ている場所で文字で相手を含めてお伝えされている気持ちが私にはよくわかりません。ただ、ご結婚当初は、かなりおのろけ話しも、すごく楽しそうにされていた姿が報道されていたように思います。夫婦関係は、3年すぎると気持ちも冷めて、そこからは本当の家族になれるか?相手を一生の大切な伴侶として自分が受け入れて、相手とともに人生という大きな波をのりこえられるのかが勝負のように思います。
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病気療養中で不安定だと思いますが、この行動は精神年齢が低すぎる。不満があるのはわかるけど。 『病める時も‥』って牧師さんに誓ってはいないかもしれないけど、心身共に健康では無い時、我慢しなければならない時、夫婦としての真価を問われるものだ。
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お似合いのカップル。離婚しても室井さんなら貧乏にならないとは思うけれど、喧嘩相手がいなくなり淋しくなると思う。もう、若くは無い訳であるから、誰かと一緒に食事をしたり生活をするありがたみを再認識して欲しい。
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そこまで言うならどこに惹かれて結婚に至ったのか教えてほしい ビビッと来たとか運命の出会いだと思ったとか抽象的な理由なら今に至るのも分からんでも無いかなと
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