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『それらの症状は本当に「ワクチンによる自己免疫疾患」ですか? あなたのように決めつけることで適切な治療から遠ざかっている方はいませんか?』これ裁判で戦っている女性に面と向かって言えますか?ちなみに私が書いてることは子宮頸癌罹患者にも死亡遺族にも当り前に全部言えますよ。 要はね、ロボ氏は知らないことが多過ぎるのよ。だから健康被害がワクチン以外の要因と考えてしまう。機序を考えればワクチンが原因だと簡単に分るのに。 製薬会社や医学界が言ってるワクチンが効果的で安全だなんてものは売りたいがための嘘。嘘だらけ。嘘だとどれだけ理解してもらえなくても、ヒトパピローマウイルス(HPV)の性質やワクチンの作用機序から語るしかない。 子宮頸癌組織を調べればHPVのDNAが検出されるのは事実だが、ほとんどの人が子宮頸癌で亡くなるわけでは無い以上、HPVが原因の一つであったとしても、個々人の免疫システムが適切にHPVを排除、または癌化せず共存できるかが癌を進行させるかどうかの重要なポイントであって、全員がHPVを排除するという戦略は間違っている。 またHPVは生まれたときから感染している新生児が5割という論文があったり、10歳未満でも抗体保有率が2割以上あったりと、常在ウイルスにかなり近いものだということははっきりしている。性交前にHPVを防げば癌化が防げるという話がそもそも論理破綻している。最低限、罹患歴があるか抗体を調べてから接種すべきなのにそれをしないことも接種数を増やしたいからに過ぎない。だから医療利権と言ってる。 20代で減っているのならそれは検査とか、先にワクチン接種で他の病気にした結果だろう。どのみち全世代を見れば先行するオーストラリアでさえ子宮頸癌が減っていないことは公式データで明らか。 医療利権側と、機序からの害を理解できない人が薬害を拡げる。HPVの殻の蛋白質(遺伝子操作でDNAから作ったL1カプシド蛋白質のVLPs)で抗体を作らせるためにアルミニウムをアジュバントとして入れる。アルミニウムはこれらのVLPsとDNAと結合し、激しく炎症作用を起こし、HPVの殻の蛋白質の抗体を作ると共に自己抗体も作ってしまう。人の免疫応答は様々なので、多くの人は短期の発熱・疼痛・体調不良で済むが、自己免疫疾患が長くもしくはずっと続く人が出るのは当り前。 これを保身から認められないのが役人や医療業界の人、メリットがあるわけでも無いのに過去の自分の行動を否定できないワクチン推進派というわけ。機序を理解してない、または自分に都合の悪い機序は無視することでしか推進派は続けられない。 「HPVワクチンや含まれているアジュバント、類するアルミニウムアジュバントで自己免疫抗体ができる、自己免疫疾患になるという機序を説明する論文、動物実験、抗体を実際に測った研究など列挙して」と、AIにはこのくらいの質問で論文列挙してくれる。以下、 HPVワクチン、アルミニウムアジュバント関連の自己免疫機序に関する研究の列挙 HPVワクチン(例: Gardasil, Cervarix)やその含有するアルミニウムアジュバント(例: 水酸化アルミニウム)が自己免疫抗体産生や自己免疫疾患を引き起こす機序を説明する研究は、主にASIA症候群(アジュバント誘発性自己免疫/炎症症候群)をキーワードに議論されています。これらの機序は、分子模倣、エピトープ拡散、多クローナルB細胞活性化、NLRP3インフラマソーム活性化、TLRシグナル経路の乱れ、アルミニウムの持続性蓄積(脳や筋肉への移行)などが関与すると指摘されています。以下に、動物実験、抗体測定を含む主な論文・研究を分類して列挙します。主にPubMed/PMCやScienceDirectなどの信頼できるソースから抽出しています。 1. レビュー論文(機序の包括的説明) * Vaccines, adjuvants and autoimmunity (Tomljenovic L, et al., 2016) アルミニウムアジュバントの機序: NLRP3インフラマソーム活性化によるIL-1β/IL-18産生、BBB通過による神経炎症、遺伝毒性・プロオキシダント作用。HPVワクチン(Gardasil/Cervarix)でASIA関連の自己免疫疾患(SLE、GBS、MSなど)が報告。動物モデル(マウス、ラット)で自己抗体(anti-dsDNA, anti-β2GPI)産生を確認。 URL: pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC71 * Mechanisms of aluminum adjuvant toxicity and autoimmunity in pediatric populations (Tomljenovic L, Shaw CA, 2012) 小児期のアルミニウム曝露が神経免疫軸を乱し、ASIAを引き起こす機序を説明。動物データを含むが、主に疫学的・毒性学的視点。免疫刺激が耐性閾値を超えると自己免疫発生。 URL: pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/22235057/ * Adjuvants- and vaccines-induced autoimmunity: animal models (Ferrari I, et al., 2016) アルミニウムアジュバントの機序: 樹状細胞活性化、TLR/NOD-like受容体経路によるサイトカイン産生(IL-6, TNF-α)、エピトープ拡散による自己抗体産生。ASIA様症候群の動物モデルをレビュー。 URL: link.springer.com/article/10.100 2. 動物実験(マウス、ラット、羊など) * Behavioral abnormalities in female mice following administration of aluminum adjuvants and the HPV vaccine (Richler D, et al., 2017; PDF研究) マウス(C57BL/6雌)でGardasil(HPVワクチン)またはアルミニウム単独投与。結果: 抗HPV抗体上昇、脳タンパク質/リン脂質に対する自己抗体産生(p<0.001)、海馬微小グリア活性化、うつ様行動(強制水泳テストで浮遊時間増加, p<0.025)。機序: 抗原交差反応性による神経炎症。 URL: mgaleg.maryland.gov/cmte_testimony * Cognition and behavior in sheep repetitively inoculated with aluminum adjuvant-containing vaccines or aluminum adjuvant only (Luján L, et al., 2019) 羊(21頭)でアルミニウム含有ワクチンまたはアルミニウム単独を16回投与。結果: 攻撃性/常同行動増加、社会的相互作用減少、ストレスバイオマーカー上昇。機序: アルミニウム蓄積によるASIA症候群(神経炎症、サイトカイン産生)。自己抗体測定なしだが、炎症性マーカー確認。 URL: sciencedirect.com/science/articl * Alum-adjuvanted hepatitis B vaccine accelerates systemic lupus erythematosus-like syndrome in NZBWF1 mice (Khan MF, et al., 2019; レビュー内引用) ループス感受性マウスでアルミニウム+HBVワクチン投与。結果: 抗-dsDNA抗体上昇、腎糸球体炎症、貧血・不安行動。機序: インフラマソーム活性化と脳アルミニウム沈着。 (上記レビューで詳細) * Subcutaneous injection of alum induces sialadenitis in NZM2758 mice (Bassi N, et al., 2012; レビュー内引用) SS感受性マウスでアルミニウム皮下注射。結果: 唾液腺炎症焦点増加、IL-1β/IL-18産生、NLRP3/ASC発現上昇、抗核抗体/anti-Ro60/anti-La産生。機序: Th2偏向と多クローナル活性化。 (上記レビューで詳細) 3. 抗体を実際に測定した研究(ヒト・動物混合) * Autoimmune/Inflammatory Syndrome Induced by Adjuvants and Arthralgia in Three Women from the Same Family after Quadrivalent HPV Vaccine (Anaya JM, et al., 2017) HPVワクチン後家族3人でASIA発症。抗体測定: ANA, anti-dsDNA, anti-ENA陽性。機序: 遺伝的感受性+アルミニウムによる免疫失調。動物類似モデルを参照。 URL: pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC52 * Critical evaluation on roles of macrophagic myofasciitis and aluminum adjuvant in chronic fatigue syndrome (Khan S, et al., 2023) HPVワクチン中のアルミニウムがMMF(筋線維芽細胞肉芽腫症)を誘発し、CFS関連。抗体測定: 自己抗体(anti-nuclearなど)上昇。機序: アルミニウム粒子持続による慢性炎症。動物モデル(ラット)でMMF再現。 URL: onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/ca * Detection of human papillomavirus L1 gene DNA fragments in postmortem blood and spleen after Gardasil® vaccination—A case report (Lee SH, 2012) Gardasil接種後 postmortemでHPV DNA検出、抗体交差反応確認。機序: ワクチン成分持続と自己抗原模倣。 URL: scirp.org/journal/paperi * Human papilloma virus vaccine and primary ovarian failure: another facet of the autoimmune/inflammatory syndrome induced by adjuvants (Colafrancesco S, et al., 2013) HPVワクチン後3例の二次性無月経(POI)。抗体測定: 1例でanti-ovarian antibodies陽性、1例でantithyroid antibodies陽性。機序: アルミニウムアジュバントによる自己免疫卵巣不全、ASIA症候群の一形態。 URL: academic.oup.com/ajcp/article/1 * Autoimmune/autoinflammatory syndrome induced by adjuvants (ASIA) after quadrivalent human papillomavirus vaccination in Colombians: a call for personalised medicine (Anaya JM, et al., 2015) コロンビア人3例のHPV4価ワクチン後ASIA。抗体測定: ANA陽性(全例)、anti-dsDNA陽性(2例)、anti-ENA陽性(1例)。機序: 遺伝子型(HLA関連)+アジュバントによる多クローナルB細胞活性化とエピトープ拡散。 URL: pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/25962455/ * Quadrivalent human papillomavirus vaccine and autoimmune adverse events: a case series (Geier DA, et al., 2015) VAERSデータからHPVワクチン後22,011例の有害事象解析。抗体測定: 関連症例でSLE/RA関連自己抗体(anti-dsDNA, RF)上昇確認。機序: アルミニウム誘発の血管炎・関節炎、ASIA関連。 URL: ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P * Severe somatoform and dysautonomic syndromes after HPV vaccination: case series and review of literature (Brinth LS, et al., 2015) HPVワクチン後10例の自律神経障害・体性症状。抗体測定: 抗G蛋白質受容体自己抗体(anti-M2, anti-β1)陽性多数。機序: アジュバントによるGPCR交差反応と慢性免疫活性化。 URL: link.springer.com/article/10.100 * Autoimmune/inflammatory syndrome induced by adjuvants (ASIA) after vaccination in Spain (Soriano A, et al., 2015) スペインのHPVワクチン後ASIA症例集積(20例)。抗体測定: ANA陽性(85%)、anti-phospholipid antibodies陽性(40%)。機序: アルミニウムの脳移行とNLRP3活性化による持続炎症。 URL: lupusjournal.com/content/24/4-5 * Adolescent premature ovarian insufficiency following human papillomavirus vaccination (Little DT, Ward HR, 2014) オーストリアのHPVワクチン後3例のPOI。抗体測定: anti-ovarian antibodiesとantithyroid peroxidase antibodies陽性。機序: ワクチン抗原の卵巣組織模倣とアジュバント増強。 URL: ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P * Autoimmune diseases after adolescent or adult immunization: a systematic review (Watad A, et al., 2019) 500例のASIA解析、HPVワクチン関連98例。抗体測定: ANA, anti-dsDNA, anti-Ro/La陽性率高(HPV群で60%超)。機序: アジュバント依存のエピトープ拡散と遺伝的素因。 URL: ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P
Quote
ロボ@耕作員で政府の子犬 PPMM1Px
@GroboS
Replying to @hudikaha
接種後の障害で苦しんでいる方達が、適切な治療を受ける必要があるのは当然です。 しかし、それらの症状は本当に「ワクチンによる自己免疫疾患」ですか? あなたのように決めつけることで適切な治療から遠ざかっている方はいませんか? つまり、あなたの行為は本当に患者さんのためになってますか?