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米津裕二郎

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ミックスとレコーディングをします。

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それはいいですね!

自分だったらAngryBoxです。

小ぶりで立方体で設置もしやすいし。

サイズ可愛いんですよね。キュッとしてて。

そのまんま小口径モニターっぽい音なので、ハイが派手に伸びたりして聞こえる印象はないため、

映画館のような感じを求めるなら違うかなとは思います。

AngryBoxでいくならサブはぜひReally Mean Subでやってみてほしいですねー。

だってこれ見た目がちょっと面白すぎる。

組んだらぜひ教えてください!

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こんにちは。

MTRX studioをPro Tools側で使っています。

Digiface DanteをNuendo側では使っていて、

PT → Nuendo → PT

はDanteでやりとりしているってことになります。

一台のMacの中で完結させてます。

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こんばんは。

就職活動を始めた専門学校生です。

先日、スタジオの合同説明会へ参加したのですがかなり厳しいことを言われました。

あと、最近行ったセミナーでエンジニアのかたが発言されていたことにもちょっと驚いてしまい、どう考えたらいいのか戸惑っています。

もしよろしければ、なにかヒントをいただけると幸いです。

まず、合同説明会での一コマです。

スタジオの方が、「世間ではホワイト化していく風潮があるかもしれませんが、うちは厳しいので覚悟してきてください。仕事が24時まで続くのはよくあることですし、休みもあまりないかもしれません…といったことを言われました。

これは業界全体的にそうなのだろうと知っていましたが、いざ言われるとなかなか厳しいなと思ってしまいました。今後、スタジオなど制作の現場がホワイト化していくことはないのでしょうか。

例えばアメリカは労働組合(ユニオン)があり、勤務時間が厳格に決められていると聞いたことがあります。なぜ日本はそうならないのでしょうか。

そう思う理由として、学校の先輩がスタジオに就職したものの、激務で鬱になり辞めてしまった話を聞いたことも関係しています。わたしも就職活動を頑張りたいですが、仮に内定をもらえたとして、体を壊して病んでまで仕事をしたいとは思いません。こんなわたしはエンジニアには向いていないのでしょうか。

米津さんはアシスタント時代をどう乗り越えたのですか。

次に、セミナーで40代のエンジニアのかたが発言された内容です。

「最近のアシスタントは質の低下が止まらない」

これを聞いて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。

そんなに今の世代は仕事ができないのですか?

なぜ、そんなに変わってしまったのでしょうか。

そんな目を向けられながら仕事をするのかと思うと、どうしてスタジオエンジニアを目指せるのかわかりません。

その発言をされたエンジニアさんは、アシスタント時代が8年、年間350日勤務で月に400時間ほど働いていたそうです。

一般業種と比べることではないのかもしれませんが、過労死ラインを完全に越えています。

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質問失礼します。

米津さん

いつも有益な情報をシェアしてくださり、本当にありがとうございます。

今回はハードウェアに関するご相談をさせていただければと思います。

現在のミックス作業は基本的にITB(In The Box)で完結しているのですが、時々気になるハードを購入して試すことがあります。ただ、ここ数年の実感としては、やはり効率面ではデジタルのプラグインの方が優れていると感じています。特にハードウェアのリコールはどうしても手間がかかってしまいます。

また、特に気になっている点としては、真空管系のハードウェアの場合、翌日などに修正が入った際、音が変わってしまうことがあります。細部にこだわるクライアントさんだとそれが気になってしまい、前のバージョンと完全に同じに戻すことができず、最終的に「やっぱり最初からITBで済ませたほうがよかったかも…」と感じることがあります。

もちろん、ITBであっても完全に同一にはならないとは思いますが、少なくともハードウェアほどの差はないように感じています。

そこでお伺いしたいのですが、米津さんご自身のワークフローでは、ハードウェアを使用される頻度はどの程度でしょうか? もし差し支えなければ、参考までにお聞かせいただけると嬉しいです。

また、米津さんのXでよく登場しているAPB16についても気になっております。APB16はハードウェアのような質感を持ちつつ、比較的完璧にリコールできる機材と聞いたことがありますが、実際の使用感はいかがでしょうか?

私の国では使用者が少なく、なかなかリアルな情報が手に入らず困っております。

もしかすると、今の時代ではハードウェアの役割がどんどん小さくなってきていて、投資するより米株でも買ったほうが良いのかも…なんて考えたりもします(笑)

長文失礼いたしました。ご回答いただけたらとても嬉しいですが、ご多忙かと思いますので、お時間ある時にでも大丈夫です!

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こんにちは。

失われるというか、変わるよな。

と感じるので毎回選びますよ。

そのミックスのCPU使用状況によりけりでこっちがいいけど無理だな……

という場合もありますし。

主要なラインにインサートしているものは切り替えて聴いて選びます。

変化はプラグインによって違うので一概には言えませんが、

やったほうがいいと思う時の方がまぁ多くて、

たまに、

うわ、合わんわこれ。

って思うことがあるって感じですかね。

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初めまして、私は音楽家です。

ボーカルのピッチとリズムの修正について質問です。

特に、ライブ音源の修正を話題にしたいです。

先日、ミュージックアワードジャパンの授賞式がテレビ放送され、YouTubeでは30分遅れで配信されました。

テレビは未修正、YouTubeは修正されていました。ライブテイクなりのさじ加減ではありましたが、とても驚きました。こんなことをするのか、と。

あと、日本でピッチ修正をするとやりすぎなことが多いように感じます。かなり多くの楽曲が整えすぎに聞こえます。

話が少しズレますが、日本で聞けるライブといえば、first takeやtiny desk concert japanですが。これらも修正されているものが数多くあります。

エンジニアさんは、オーダーがあれば修正する、ただそれだけなのかなと思います。

アーティストサイドは、未修正だとsnsなどで下手、音を外した、などと叩かれがちなので修正せざるを得ないところもあるのかなと想像しています。

そもそもの話をすると、ピッチやリズムのエディットをエンジニアさんが全部やるのはおかしいだろうと思ったりします。アーティストとディレクターが決めたほうがいいのでは。

長々と書きましたが、このあたりについてどのようにお考えでしょうか

よろしくお願いします

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こんにちは!

今は使えていません。

使いたいと思ってます。

現在v2を鋭意制作中みたいですよ。

Discordのrefuse softwareのサーバーに細かいニュース載っています。

どうやって参加するかは忘れましたすみません。

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必要かはわかりませんが、

使ってるうちに確実に「落ち着く」ようになると思うので、

買っていきなり仕事しろって言われたら少し緊張しますね。

でもエージングのためにノイズ鳴らしたり、

関係ない音楽鳴らすのは嫌いです。

自分が使うスピーカーなんだから、

自分が好きな音楽を鳴らしてエージングしたいと感じます。

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RXのスタンドアローンで消せますよ。
参考データ送っていただけたら画像で説明できます。
(自分で用意するのはめんどう)

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別の件で半年ほど前にも相談させて頂いた者です。今回は自分の進路についてご意見をいただければと思い、こちらに送らせていただきます。

自分は今大学4年生で、今月で大学を卒業します。

就職に関してはまだ決まっておらず、今都内のとあるレコーディングスタジオのアシスタントエンジニア募集を受け、試験はクリアして研修まで進んでいる段階です。

そのスタジオに受かればそこに就職しようと思っていたのですが、並行して知り合いから「自分が所属している作家事務所がエンジニアを募集していて、そこでエンジニアをやらないか」というお話をいただいています。

そちらはアシスタントとして、ではなくエンジニアとしての募集で、所属ではなく業務提携になるようです。

自分の中ではひとまずレコーディングスタジオに就職することを目標にしてきたので、先述のスタジオの方に就職をしたいという思いがあります。

ですが、後述の作家事務所の方は、先日説明を受けた際に「ゆくゆくはディレクターとしても現場に入ってもらいたい」と言われました。

自分の中ではエンジニアとして働きたい気持ちもありながら、エンジニアだけではなくディレクター業やその周辺の仕事などにもとても興味があり、自分が今どちらの仕事を選ぶべきなのかとても悩んでいます。

自分が悩んでいるポイントとしては、「将来のキャリアに繋がるのはレコーディングスタジオに就職することではないか」「自分のやりたい方向としては作家事務所の方が近いのではないか」というところで、どちらを取るべきかというところです。

そもそもどちらもまだ正式に採用されたわけではないのでまずしっかりと採用されるところから、ではあるんですが…

もし宜しければこちらについてご意見いただければ嬉しいです。

長くなってしまいすみません。

よろしくお願いします🙇‍♂️

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おっ!頑張りましょう。

理不尽に付き合わなきゃいけないときもあるかもですが、

自分を大事に!

寝ることと温かい食事をとることを大切にしてみてください。

クライアントはその人だけではないです。

自分を買ってくれてリスペクトをしてくれる人にリソースを割くべきです。

ありがとうございます!

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面白いですね。めちゃくちゃ煽ってますか?笑

答えなくていいだろうと思ったんですけど、内容はお伝えしたいので答えさせてください。


めちゃくちゃ行きます。

行ける限り行きます。

ただある程度「自分はここ行っても意味ないな」

という割り切りも持っています。

少しでも興味や意欲があることなら足を運ばせてもらいたいと思っています。

そうじゃないことまでなんでも、っていうのはしないですね。

もしあなたが若くて、私を煽っている意図がないんだとしたら

文章力つけたほうがいいかと思います。

頑張ってください。

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やってみて感想聞かせてください。

スピーカーから出した音を録音することで得られる質感はどんな部屋でも必ずあります。

あなたの望むかかりになるかはわかりません。

ラジカセよりはちゃんとハイファイなスピーカーの方が使える音になると思います。

昔全てのトラックをひとつづつスピーカーから出して、

響きを録音してミックスする、

というようなこともしたことがあります。

やらないとわからないと思います。

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米津さん、こんにちは。コンプ天下一武道会の人です。結果の報告が遅くなりました。

結果から言えば、なんでもいいよねとなってしまいました。有益な結果ではなくすみません。以下、米津さんは既にわかっていることかもしれませんが、武道会を通しての私の気づきです。

良い音=アーティファクトが少ないと定義するのであれば、現代のほとんどのプラグインが、その基準を満たしています。そうなってくると「音がいい」と言うのは、好みの音かどうかという主観的な判断になります。だから私の天下一武道会と、誰かの天下一武道会の結果は異なってしまうのです。結果、私にしか意味の無い結果となってしまいました。

InputとOutputしか弄れない「任せてくれ」系のプラグインには限界がありますが、Attack、Release、Retio、Thresholdさえ弄ることが出来れば、基本的なことはできます。後はそれぞれの製品にそれぞれの正解があり、「自分の思う好きな音」かどうか、そこへの辿り着きやすさなどが評価に直結するのだと思います。

だから何がいい何が悪いというより、自分が好きなサウンドに合わせて、その道具を適切に扱える力の方が大切に思えます。

そう考えると、誰かのレビューってあまり参考になりませんね。自分でデモって、何を感じたかを観察するのが大事。これは米津さんもよく仰っていることですよね。

ということで。

話を戻して、僕の天下一武道会で勝ち抜いたのは

・DMG Audio Trackcomp 2

・Waves Rcomp(Legacy)

でした。多分私は「音の重心が意図せず軽くならない」という最低ラインの元で、使いやすくて、レスポンスが良いコンプが好きなんだと思います。

BUSだとまた違った選択肢も出てきますね。どれも「いい音」なんですけど、「好きな音」で言えばAcustica Cream Compとか良かったです!

天下一武道会をやって良かったと思うのは、自分の聴覚的な好み、操作性の好みを客観的に把握できたことです。うーん、やって良かった!

というわけで、長い長い報告となりました。もちろん米津さんに教えていただいた製品も試し、いい挙動だなぁと感動しました!M-Compressorとか、個人的には大好きです。

というわけで懲りずに、次はEQ天下一武道会に出ます。もうソースによると言われればそれまでなんですけど、自分の傾向を客観的に把握する機会だと思って精進します!

改めて参考になるご意見、どうもありがとうございました。

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参考になるご報告ありがとうございます。

そうやって「自分はこれが好き」っていうのを明るくしておくのって大事ですよね。

全てに全部のプラグインを試して決めることはできないので。

一個基準があると、

「そこ」から「どっちへ」いくかで選択ができるのでめちゃめちゃ明快だと思います。

私も改めてそういうのを考えてみようと思います。

ありがとうございました。

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してます。

してます。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf-bOdd_eHakjyub8Rfcl4opAWKjWMYddTw6PnAZDoPuNawmA/viewform?usp=sf_link

Dropbox Enterprise参加

Dropbox Enterpriseへのご参加の意思のある方 こちらのフォームに必要事項を記入していただいたのち、 その情報をもとに米津裕二郎(合同会社 kot)より ご連絡、参加の手続き、請求を行わせていただきます。 こちらのフォーム記入後、 送信いただいた時点で参加の意思ありとみなさせていただきます。 取り消したい場合米津に直接連絡してください。 費用は ¥30,000 + 税 / 1year 手数料 ¥500 費用の手数料の使途 全てのアカウントの合計金額を私が立て替えまして、みなさんに請求させていただきます。 そのリスクのため、 また請求書発行の手数料を鑑み、 ¥500いただきます。 一年契約となります。 Enterpriseプランは途中解約をしても日割り返金はありません。 現時点で容量は無制限ですが、 Dropbox社のポリシー改定に関する保証は米津のほうでは行いません。 機能比較 https://www.dropbox.com/scl/fi/st2ppass83kkhua6avycw/Dropbox-Plan.pdf?rlkey=tiiq2q1fg9kcfikptq2swiu9p&dl=0 質問がありましたら yyonetsu@me.com までどうぞ。 開設可能人数があつまる必要があります。 周りにおすすめできる方がいましたらぜひ誘ってみてください。 フォームに回答いただいた方には進捗をメールでお知らせいたします。 よろしくお願いします。

docs.google.com

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2時間でFINALMIXなんだとしたらその仕事は私は受けられないですね。

高級ラフミックスだったら納得の時間かな。

でも別にやる内容はFINALMIXと変わらない気がします。

バランスとって、EQコンプしてバランスとって……

時間があると立ち止まって振り返ったり、試行したり、っていうのが増やせて、それが完成度を高めます。

2時間だったら自分の知ってる最寄りの完成図のとこにもっていくことはできそう。

やることは一緒。

だから優先順位とかはないですかね、全部です。

効率的な段取り……

事前にそんなスケジューリングはやめるようにクライアントを説得することですね。

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wavesのマルチエフェクト系プラグインでプリセットサーフィンして研究してみてはどうでしょう?

AntaresのEFXとかもいいと思います。

耳で聴きましょう。それが全てです。

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おっしゃってることがちょっと読み取りきれないのですが、

普通ミックスの最中には、リファレンス楽曲はフェーダーを下げて聴きます。

自分の使っているミックスと大体同じくらいの音量に感じるくらいに調整してから比較検証をしましょう。

ただそうしたところで世に出ている曲は既にマスタリング済みのものなので、

ミックス時にリファレンスとしてそこまで緻密に比較できるものではないと思います。

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