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【高評価】爆乳体育教師との秘密面談

投稿:2021-06-09 16:41:19

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オッパイオナニー野郎◆FEJyUAk(30代)投稿一覧

自分が中学生時代の話です

自分がいた中学にいた先生との話です。

先生は当時20代後半で名前は静香。

ちょっと性格キツそうに見えるけど美人で1年で入学したての自分が一番最初に目をつけた先生でした。

授業中にふざけたりすると

「だまれ」

「きちんと整列しろ」

と命令口調で指導してきて怖いけど美人な先生に叱られることに内心ちょっと興奮していました。

更に自分が先生に夢中になるきっかけは放課後部活の指導の合間に先生が遊びで教えてくれるバスケ。ドリブルからシュートまでの鮮やかな動きもさることながら走るたびに揺れる先生のオッパイに釘付け

バスケしている先生のオッパイの揺れを思い出しては夜寝ながら布団に勃起したチンチンをこすりつけて快感に耽るのが日課になっていました(ちなまにその時点では精通しておらずチンチンをしごくオナニーの知識もありませんでした)

先生に夢中なのは自分だけではなかったようで友達とエッチな話をすると必ず先生の話題になりました。

「静香先生ってさ、オッパイ大きいよね」

「走るとオッパイ揺れてエロいよな」

「これよりオッパイでかいかな?」

友達の家で漫画雑誌の巨乳グラビアアイドルと比べてみんな先生のオッパイの話題に興奮しきりでした。

「なぁ、正直言うと俺静香先生でオナニーしたことある。みんなは?」

「ある」

「俺もある」

「お前も先生でオナニーやってるだろ?」

そうきかれた事で人生で初めてオナニーという言葉を知った自分。無知な自分に友達がオナニーの仕方をレクチャーしてくれたもののチンチンを剥くのが何だか怖くて夜のお楽しみはこすりつけを続けていました。

こすりつけオナニーに終止符が打たれたのは1年の6月後半でした。体育の授業で水泳が始まり先生の水着姿を見たのがきっかけでした。

と言っても競泳水着の上にパーカーを着ての指導だったため先生のオッパイの膨らみを堪能することは出来ませんでしたがチラッと見えるビキニラインと引き締まりつつ適度にむっちりした太ももに釘付け

更に自分は水泳が苦手だったため直接先生から指導を受けることになったのです。先生に背中を支えられながら背泳ぎの練習。美人な顔を見る余裕もなく必死に腕を動かしていました。すると偶然に自分の手が先生の太ももをかすめたのです。水の抵抗があり触れたのも一瞬だったのに先生の太ももに触れた事実に今までに無いくらい心臓がバクバクとしてしまいました。

その日、帰宅して親がいないのを確認すると学生ズボンを下ろし先生の水着姿を思い出しながらお楽しみタイムを開始。いつもならこすりつけて快感を味わうところですが友達の

「チンチン握って動かした方が気持ちいいぞ」

の言葉を信じて意を決してチンチン握って皮を剥いてみました。すると痛みはなくむしろ気持ちよく感じ最初はゆっくり剥いて戻してを繰り返していましたが気づけば手を動かす速度が上がり立派なオナニーをしていました。

「先生…ハァハァ…静香先生の水着…オッパイ触りたい…ハァハァ」

目に焼き付けた水着姿、更に先生の太ももの感触を思い出しながらしごいていると遂にその時が訪れました。

「先生!先生!静香先生の体たくさん触りたいよ!先生の体にチンチンこすりつけたいよっ!先生好き!オッパイ触りたいよあぁあぁっ…!」

ドクッ…!ドクッ…!ドクッ…!

その日、自分は生まれて初めての射精を経験したのでした。

本当のオナニーと射精の快感に目覚めた自分は今まで以上に先生への興味が増してしまい頭の中は先生でオナニーする事で一杯でした。

そして水泳の授業のたびに先生の体に触る事が癖になってしまいました。最初は偶然を装った軽いタッチでしたがだんだんエスカレートしてしまいどさくさまぎれに太ももなでたりお尻をつついたり…先生の体に触れた日の夜は複数回射精してしまうほどに先生への性的欲求は高まっていきました。

そんな調子にのっていた自分に天罰が下ったのは水泳の授業最終日のこと。授業終わりのタイミングで先生に呼び止められ他の生徒がいなくなると先生は

「お前、先生の体に触るのやめなさい。あなたがしている事は絶対に許されない卑怯な事だよ。あなたがこのまま同じ事を繰り返したら警察に捕まるような事もある。そんな人間になってほしくないから今後そういう事は絶対にやめなさい」

悪いことをしている自覚はあったから先生からそう言われた事がとてもショックだったのと「親に言われたら…停学なってクラス中にバレたら…」と思うと不安で先生に対する性的な欲求は一気にしぼんでしまいました。先生をオカズにしようとしても叱られた事が思い出されて先生でオナニーできなくなってしまいました。

それからというもの相変わらず友達は先生のオッパイに夢中でしたがそのエロトークに加わることも苦痛だったし何より体育の授業で先生に会うたびに目をそらして話しかけられないようにする始末でした。

そんな状態が一年以上つづき三年に進級。そこで自分にとっては最悪なことに担任が静香先生と聞いて不安で不安で違うクラスに変わりたいくらいでした。

そして最も恐れていた時がやってきました。先生との1対1での面談。呼ばれるたびに用事があるとはぐらかしていましたが進路の事もあり不安な気持ちを抱えながら面談室へと向かいました。

最初は成績や志望校など当たり障りなくなんとか先生としゃべっていましたが先生から

「ずっと気になっているんだけど話をしている時に相手の目を見なさい。面接の時に下をむいていたら駄目だよ。それとずっと先生を避けているような気がするけど何か先生が嫌なことをしたのかな?理由が知りたい」

先生から問い詰められ返答に困っていると

「面談で話したことは誰にもしゃべらないから本当の事を言って欲しい」

そう言われて観念し一年の時に注意されてからずっと不安な気持ちでいたことを告白しました。

「そうか…それくらい反省してくれてたなら先生は嬉しいよ」

その言葉と先生の笑顔を見たらこらえきれず情けないことに泣いてしまいました

。ずっと抱えていた不安があふれ出たように止まらない涙。すると先生は

「お前泣くなよ~もう気にしてないから。そんなに泣いて情けないヤツだな。」

と言いながら自分の横に来て頭を抱えるようにして抱きしめてくれました。先生に許してもらえた嬉しさから余計に泣いてしまうと先生は自分の胸に顔を押しつけながら何度も何度も頭をなでてくれました。

最初は泣いていた自分も落ち着きを取り戻すと同時に先生のオッパイに顔をうずめている事実に忘れかけていた先生への性的な欲求が湧いてきました。

正直、後半は泣いてるフリをしながら先生の大きくて柔らかいオッパイの感触に夢中になっていました。ほっぺたに伝わるザラザラしたブラジャーの感触もさらに欲求を高めてきて気づけば勃起してしまいました。勃起したチンチンがトランクスの穴から突き出て亀頭がズボンの布地に当たって痛いくらいの勃起。さすがに先生も異変に気づき自分から離れると

「突然泣き出すからびっくりしたよ。男子なんだから泣くなよ~」

と、こちらを見た時にハッと一瞬驚いた表情になった。勃起に気づかれた!今度こそ許してもらえない…と不安がよぎったが先生は笑いながら

「お前、恥ずかしいから隠せ隠せ~(笑)」

怒ってなさそうな雰囲気に安心したけど少し恐怖心もあり即座に

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

と何度も頭を下げた。謝罪はするものの勃起はおさまる気配がない。

「お前みっともないからその状態で廊下に出るなよ(笑)しばらくしたら落ち着きそうか?」

そうきかれてもおさまらないだろうなと思った。この数日、面談が不安で不安でオナニーをしておらずマックスの禁欲状態だったため抜かないとおさまりそうになかった。

「すみません…実は今日の面談が不安で…あの…ずっと…」

すると先生はすべてを察したのか

「そこまで思い詰めてたんだな。そういう状態になるのは自然な事だしみっともないって言ってごめんな。」

と優しく声をかけつつ時計を確認した。間もなく下校時刻になる。

「本当ならトイレで済ませろって言いたいけどもうすぐ見回りの先生来るからお前一人でいて色々きかれたら困るもんな…」

と思案をめぐらせている様子。そして意を決したように先生は

「今からすることは絶対にしゃべるなよ。それと今回限り一回だけ。約束できるか?」

自分は事態を飲み込めなかったが

「は、はい。わかりました」

と何となく返事をした。すると先生は横に立ち

「チャックおろして」

「えっ!?…!?」

「早くしないと時間ないぞ。5時過ぎたら見回りの先生来るから。」

そういうと先生はズボンのチャックに手を伸ばした。勃起したチンチンが邪魔をしてチャックが下りないと先生はチンチンを手で押しつけてやっとチャックを下ろすことができた。押さえつけられていた反動で飛び出すチンチン

ビンッ!!

チャックから飛び出したチンチンはまさにフル勃起状態でグイーンと亀頭が天井を向いていきり勃っていた。

「おわっ!お前凄いな…」

と先生は素で驚いた表情をしていた。

「中学生ってこんなになるんだな…若いなぁ(笑)」

そういうと先生はチンチンを握って動かし始めた。

「!?(マジかよ!これって手コキだよな?エロ本で見たやつじゃん!)」

「数日してないって言ってたけど普段は毎日してるのかお前は?」

「あ…はい…」

先生はだんだん興味をもったのかゆっくりしごきながら

「AV見ながらするの?」

「AVは見たことないです。エロ本とか…好きな女子想像したりとか…」

「へぇ~お前さもしかして私の事も想像するの?」

「一年の頃はしてました。でも注意されてからは一回もしてません…」

「そうなんだ。そこまで反省できるのはえらいな!どんな事想像したの?」

「先生がバスケしてる時の事とか思い出したり…」

「(笑)胸か?私の(笑)お前ら胸見てるのバレバレだぞ!見てるくらいなら注意しないけどさ」

「はい…胸揺れてるの見たの思い出しながら…あと友達とグラビアアイドルと先生どっちが大きいか話したり…」

「マジかぁ(笑)いかにも中坊って感じだな」

先生は笑いをこらえながら手コキを続けてくれました。この雰囲気ならいける!このチャンスを逃したら後悔する!そう覚悟し

「先生って何カップなんですか?グラビアアイドルより大きいか知りたいです」

「お前そんな事他の人には聞いたりするなよ(笑)」

すると先生は指で机をトントンし注目させると黙って指で机に縦線を一本書きました。

「(1…?じゃないよな?えっもしかしてI???はっ?なにそれ?グラビアアイドルよりでけえじゃん)」

そう思った瞬間亀頭からタラ~っと先走り汁が垂れてきました。

「おぉ!ヤバいヤバいお前出すとき言えよティッシュでとるから」

もう金玉はパンパンで今にも射精しそうなのをこらえ

「先生ってパイズリしたことありますか?みんな先生は絶対パイズリしたことあるって…」

「はぁ!?お前何言ってんの(笑)」

「ごめんなさい!でも知りたいんです!あの…あのぅ…てかパイズリしてください!一生に一度のお願いです!」

まさに懇願、哀願すべての思いを先生にぶつけた

「そんな顔するなよ(笑)時間ないからな?時間きたら何言われてもおしまいだからな」

先生は手を背中にまわしブラジャーのホックを外したようだ

ゆさっ!!

ブラジャーのホックが外れ支えを失った先生のオッパイがうごめいたのがTシャツごしにもわかった。先生は自分を椅子に座らせると床に跪いてチンチンを大きなIカップのオッパイで挟み込んだ。

「彼氏以外にするの初めてだわ(笑)出す前にちゃんと言えよ!」

Tシャツで隠れて肝心な生乳は見えなかったけどTシャツの胸元から見える谷間と美人な顔、そして経験したことがない柔らかさと弾力がチンチンを挟み込む快感に脳内に電流が走るような感覚におそわれる。

先生は両手に力を入れオッパイを上下に動かした。

ズリッ・・・ズリッ・・・ズリッ・・・

パイズリを始めてから10秒たらず数回オッパイがチンチンをズリ上げた瞬間

「あッ…イグッ!」

ずびゅッ!

一射目のザーメンが胸元から高く飛び出し先生の視界に入った。先生は咄嗟に飛び散らないよう力一杯挟み込んでザーメンの飛散を防いだ。

ドクッ!ドクッ!ドクッ…!

強めに挟まれた快感で何度も脈打ちながらザーメンを吐き出す。先生のオッパイがすべての射精を受け止めると自分は放心状態になり気絶しそうになった。

「おいー!出す前に言えって言ったろ~!信じらんない(笑)」

そういうと先生はティッシュを手に取り蛇口に向かった。Tシャツの下から手を入れザーメンを拭き取る先生。しかしあまりのザーメンの多さにポケットティッシュが足りなくなり先生はハンカチを濡らすとTシャツをたくし上げ拭き始めた。背中越しのため生乳を正面から拝むことはできなかったけど鏡に映った先生のオッパイに釘付けになった。

ばい~んと垂れ下がるしっかり実のつまったらまさに“乳房”と呼ぶにふさわしい巨大なオッパイ。エロ本にのってるヌードとは比較にならないでかさ。その巨大な乳房に浮き上がる薄いピンクの大きめな乳輪とピンッとした乳首。そしてその乳房に大量に付着したかなり粘度の高い濃厚なザーメン。粘度は高いもののあまりの量の多さに重力に負けたザーメンがへその辺りまで流れ落ちていた。

先生がハンカチで拭うたびにゆらゆら揺れるオッパイに欲情してしまい、ついさっき大量射精したにもかかわらずチンチンは勃起してしまった。時間もないしどうしようと迷ったけど欲望に勝てず鏡に映った先生のオッパイをオカズにオナニーしてしまった。早めに出そうとフルスピードでしごくとあっという間に二度目の射精。床には先ほどよりは薄いものの飛距離のあるザーメンが飛び散った。

「お前今オナニーしたろ(笑)ホント凄いな」

ザーメンを拭き終わりオッパイをしまい終えた先生も自分の性欲にあきれているようだった。

最後に先生と一緒に床を掃除して長めの面談は終わった。

それから今までの二年間はなんだったんだろうというくらい静香先生をオカズに抜きまくったのでした。

-終わり-
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