ラーメン1杯300円 70歳オーバーの男性が一念発起でラーメン店 売りは大将の「優しさと心意気」
テレビ愛知配信
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安い価格に批判的な意見も多いようですね。この方は、商売としてやるのではなく、半分趣味としてお店を始められたのでしょう。所謂生き甲斐というものだと思います。価格設定はあくまで個人の自由なので、それをとやかく言うことは基本的に控えるべきだと思います。この価格でお店が行き詰まっても自己責任です。また、安過ぎて近隣のラーメン屋さんに迷惑がかかるということに関しては、近隣の店が価格なりの味を提供できていれば大した影響はないと思います。70歳からラーメン屋を始めるなんて、素晴らしいじゃないですか。暖かい目で見る事ができない方々が以外と多いことが残念ですね。
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これはとあるテレビ番組でも取り上げられていたお店ですね。 ものの価格は需要と供給で決まります。供給側は材料費、営業費、利益で設定されます。原価や営業費を徹底的に抑え利益を多く含ませても、よりよいものをと材料費を多く含ませ利益を抑えても売価500円は500円です。それは理念や経営方針の違いから生まれてくるものです。500円でもそれに見合わなければお店はすぐに潰れます。500円で店主が納得しお客さんが喜んでいるのなら立派な成功です。
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昔、昭和50年代〜1980年代ですが、東京の江古田(日大芸術学部がある街)に愛情ラーメンというお店があって、ラーメン半チャーハンセットが200円。大盛りを食べ残すと店主からは怒られ、一般のお客さんが来ると、ウチは学生専門だから、って追い出したりして。安くてウマくてこだわりのおっかない店主がいて、そんな昭和が懐かしいです。 みんなチェーン店ばかりの今の時代だから、こうしたこだわりのお店は頑張ってほしいです。
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元個人店ラーメン屋店長をしていましたが、この価格では利益が無い。 全て自分だけなら人件費は不要。 スープは醤油ベースの中華ソバなら原価は安い。豚骨やガラを入れると高いが、ガラは粉末のダシでなんとか経費削減になるかと、意外にも麺が高い…麺は手製であれば、手間暇は掛かるが仕入れるよりは安い。 あとは水道光熱費なども高いが、地域性にもよりますね。 この方は実は貯蓄があり、老後の楽しみの1つとしてのラーメン屋ではなかろうか… それはそれで羨ましい
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昔に何かの記事で読んだことがあるけど、年金生活者が年金があるからと安い価格で商売をする人が一定数いるが、実は若い人の起業の妨げになる場合があるという話だった。 記事を読むまでの自分は、価格は商売している人の自由だし、安く提供してくれるのは助かると思っていたが、そういう視点も大切だなと感じた。
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先ほどYouTuberのジョーブログの動画で見たばっかwしかも投稿が一年前だった。 Yahoo!ニュースに取り上げられてるのも知らずみてたのでこの記事にビックリした!店舗の雰囲気も一年前とは変わっていてビックリしました! 値段もそのままなのでかなり努力してると思います。お身体に気をつけて頑張ってください!
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単管組んでるから骨組みは丈夫だけどあとはブルーシートが台風が来た時に耐えられるかどうか笑 八丈島だっけ?ラーメン屋が倒壊してニュースになったのは。 しかし映像を見たら人が良さそうな感じで元気はつらつそのもの。 建物を自分で作るくらいだし生きがいなんでしょうね。 ぜひ頑張って欲しいです。
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きっと、ある程度の生活できる蓄えがあって老後の趣味のような感じでスタートされたんじゃないかな。儲けたいというより、喜ぶ顔が見たいっていう。 そこそこの値段にしたら、お客さんは今ほど来ないかもしれないし。 お店の佇まいも300円だから似合う感じだね。 炒飯って作るの大変って聞いたから身体に気をつけて頑張って欲しいです。
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老後は、他人との人付き合いを持って身体を動かすことが重要なので、多くの人はお金をかけてゲートボールやゴルフや登山をする。この方は、収支トントンで2つの目的を達成できればいいとお考えなのでしょう。同世代だけで同じようなメンバーの集まりになりがちなスポーツと違って、お客さんの世代も幅広いし顔ぶれも変わる。身体はしんどいでしょうが、いい老後の過ごし方だと思います。
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都内、特に外国人旅行者が多いエリアは、すっかり“インバウンド価格”が当たり前になってしまった。 もちろん「安ければいい」というわけではない。 けれど、最近の価格を見ると、思わず「さすがに高すぎだろ」と突っ込みたくなるのが正直なところだ。 さらに、大盛り無料を前提にした価格設定の店も多く、普通盛りで十分な層からすると、まったくナンセンスな方式に見えてしまう。 ラーメン1杯300円、趣味の世界で生きられる老後の生き方が幸せなのだろうと思う。
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