フジ「ドッキリGP」ロケでSUPER EIGHTの横山裕が「右肋骨骨折、腰椎捻挫」全治2カ月 謝罪
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主なヤフコメは?
- 番組の安全対策が不十分であり、不要な演出による怪我は避けるべきだと考えています
- 挑戦的な番組が減ることを懸念する声もあります
関連ワードは?
- ドッキリ番組
- 安全対策
- 倫理観
コメント1050件
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ライブが終わっていたのがせめてもの救いだと思ったけど、他の方も言っているようにドラマがありますよね。このドッキリ番組をちゃんと見たことがないのですが、運動神経が鈍い人じゃないのにこんな怪我をするということは、番組のあり方を考えた方がいいのではないでしょうか?
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ヨコは今年はかなり身体を酷使してる。若く見えるけど40半ばだし冬ドラマも控えてる。 ドッキリGPは見ていて危なっかしいものが多い。 面白いならまだしも、身体張らせるわりには面白さが釣り合ってないように見える。考えたほうがいいよ。
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不可抗力の事故なら分かるが、不要な娯楽や演出のために事故に遭うなど不条理だし、局側のモラルも問われる。 一度怪我をすると分かるが、身体は機械と違って部品を変えれば済む類のものではない。 右肋骨骨折、腰椎捻挫だから、しばらくはコルセットを使っての生活になるだろうし、入浴など生活上で不便を感じる場面も多い。 脊損など重大の障害が残る疾患でなかったことが幸いだが、安全対策には最善を尽くすべき。 コンプライアンスという概念に乏しい業界に何を言っても無駄だろうが、本人や家族が1番辛いということを理解して欲しいし、無駄な演出は避けるべきだと思う。
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正直、最悪としか言いようがない。芸能人を使った体当たり系の企画でケガが起きた時、いつも「安全には配慮していました」の一点張りだが、肋骨骨折と腰椎捻挫で全治2カ月という時点で、そもそものリスク管理が根本的に機能していなかった証拠ではないか。「ドッキリだから」「バラエティだから」で済ませてはいけないレベルの事故。出演者ありきで成り立つ番組なのに、その安全を確保できていないのなら企画自体を見直すべきだと思う。
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最近テレビ番組の収録中の事故のニュースが多い気がします。 こういった情報が出やすくなってきただけかもしれませんが。 どちらにしろ出演者の身の安全より見栄えや笑いを優先するようなことはあってはならないし、スタッフの経験不足や働き方改革で思うような作り込みができないなら、いつまでも昔のスタイルにこだわらず、潔く方向転換するべき。
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同番組で水辺に芸人やタレントを誘い出し、後ろから突飛ばし水に落とすドッキリがあります。いつも笑いより、突き飛ばされた方のムチ打ちなど身体の心配をしてしまいます。 事前に若いスタッフでシュミレーションはしていると思いますが、ドッキリに掛けられる側の年齢や体調によっても危険度は読みきれない面が有ると思います。 番組に出演するだけで有り難いと思っている芸人さんなどは、少々の怪我をしても忖度して事を荒立てず、表に出てこない事例もまま有るのではと思います。
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大変申し訳ないとかで済む話なんでしょうか。不意に起きたことへの人間の防衛力は落ちます。人の身体を危険に晒して笑いをとるなんてくだらないことは時代遅れ、やめた方がいい。万一障害が残ったらどうするのか。また仕事ができない間の逸失利益も大きい。テレビ局の悪ノリに付き合わされる芸能人は気の毒だし、それを求める視聴者はテレビ局が思うほどいるんでしょうか。
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どの局も出演者が番組で大けがをする報道が近頃よく聞きます。 出演者は守られていないので気にしないとか笑いでごまかすとかしていますが背骨骨折や頸椎捻挫とか通常生活でも気になるケガが多いです。 コンプラ違反とは意味が違うかもしれませんが企業は出演者の安全安心を守る義務があると思います。 今後こういったケガが予想される番組は終わった方が良いと思います。
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昔、ウッチャンナンチャンのやるならやらねばで体を張ったゲーム中に転落事故が発生し、1名亡くなり、大きくニュースで取り上げられました。 あれから時が過ぎ、喉元過ぎればではないでしょうが、 取り返しのつかない事故が再び起こらないよう安全管理を徹底していただきたい。
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今回の事故の知らせを受け、まず何よりも横山裕さんの怪我の大きさに驚きいている。バラエティ番組の収録とはいえ、肋骨骨折や腰椎捻挫といった重傷につながったことは、安全管理の重要性を改めて考えさせられる出来事だ。視聴者は番組を楽しむ裏側で、出演者が安心して挑戦できる環境が整っているものと信じている。だからこそ、今回のような事故は非常に残念であり、制作側が謝罪とともに安全対策の徹底を約束したことは当然の責任だと思う。エンターテインメントは笑いや驚きを届けるものであっても、出演者の健康を犠牲にしては成り立たない。横山さんの一日も早い回復を願うと同時に、今後同様の事故が起きないよう、番組作り全体の意識がさらに高まることを期待したい。
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