他方で、都民の生活が苦しいのもまた事実ではあります。
しかし、その大きな原因の一つとして”過密”による生産性低下、コスト・生活費の上昇が言われてるわけです。これは何も新しい話ではなく、もう何年も前から指摘されている話です。
つまりは、全てを東京に集めすぎること自体が問い直されるべきであるということ。
“東京vs地方”のような対立構造を煽るのではなく、東京と地方が本当の意味で連携・協力していかないといけないフェーズに来ているんじゃないでしょうか。
mlit.go.jp/policy/shingik
Quote
青柳みつや - 再生の道への挑戦
@saiseichosen
少し乗り遅れましたが、これが東京都の公式アカウントの発表と知り大変に驚いてます。
東京都は、
・人口的にも(若者の地方からの流入)、
・経済的(東京本社、地方に生産拠点の企業多数)にも、
・そして生活の安全面(多くの食品・食材は地方からの供給)でも、 x.com/tocho_koho/sta…
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