【不当事由】【とくダネ12/12更新】特定絵師の危険性を探る
※前の記事に加えるのも長くなりますのでこちらに分割します。この記事はしばらく更新を続けます。
下記に更新日時を表示しておきますね。
更新履歴(末尾の追記履歴):12/05、12/07、12/07(2)、
12/08、12/10、12/11、
12/12【撮れ高多数、必見】
【追加情報を目次にまとめました】
先日上げました記事
【不当事由】【随時更新あり】本日Xアカウントを凍結させられました!@YukiKanmuri
では様々な方からのいいね!を頂き、またご感想等も下さいましたこと感謝申し上げます。
↓最終章です。ほぼ全てのやり取りと凍結に至った理由を記載しています。
さて本記事につきましては、上記において足りていない要素をいくつか載せておこうと思います。
足りていない要素とはズバリ「裏方氏」の性質が垣間見られるポスト集になります。
人は年月を重ね変わるものです。
しかしそれはあくまでも数年スパンで、または余程の経験を経て成長もしくは衰弱したときだと考えます。では彼の場合はどうだったのでしょうか。
一緒に見ていきましょう。
こちらは私が一般論で論議することに執着した回です。
なにゆえここまで一般論に拘ったかというと、個別的案件で話してしまうと裏方氏の名前を出すことになるからです。この時はまだ15日の別れ(裏方氏と私の間で成立した和解。11月15日に成立したことから)を守る気でいました。
しかし後日、つまり30日の再戦においては幾つかやり取りがあった後……
そもそも引リツについては30日のこの発端以外でした事実がない。この一部ならまだ理解ができるが「喧嘩していましたよね」については徹底的に相手が裏方氏の名を出すまでは伏せるスタイルだったと記憶しています。
不安だったのでやり取りの中、自分のポストを精査してこの返事をしました。
裏方氏の反応はというと……
この時点で私はもう許す気はありませんでした。
こちらから裏方氏の事で誰かに喧嘩をふっかけたような事実が存在しない。
仮に「特定の表現によって誰かが気分を害する事」という一般論について言うのであればそう言えば良いし、こちらはそもそも具体例も提出しています。
仮に「裏方氏のことを想起させるので一般論であっても議論するのはやめろ」ということであればこれは唯の緘口令です。さすが享受目的の意味がわからない方々は違う。
彼は私のポスト履歴を見ることもなく、ただ気持ちに任せて誹謗するに徹底しています。
私も記憶に自信はありませんが、彼も少しは記録を取るとか確認する努力が必要なのでは。
さて、普段の彼をもう少し観察してみましょう。
このムーブ。
私が「アニメアイコンbot」をブロ解するのと同じ感覚で生成ユーザーを排除しています。彼にとって生成ユーザーはbotほどの価値しかありません。
「誰それさんは好きなラッパーなんだよ。どうしてAIアーティストを非難するんだい?」という問いについて
「FxCK AI」
と済ませるこのポスト。裏方氏はこれお気に入りなんでしょうか?単リポなので賛同であるのはかつての判例からも明確です。
ちなみに以前私が投票を募っていた以下のポストは、この件についての調査用でありました。
まあ……少なくとも今の例で言えば排斥の意図以外感じ取ることは不可能ですよね?
やはり生成AIについてはかなり偏った思想をお持ちだ。
これは他の方もご指摘、資料にもされていますが
なんでや、彼は引き合いに出してもええんか(こちらも30日のものです)。
このカニカマの人は総務省を無能集団と決めつけた謂わば反政府思想も併せ持つ危険分子の1人ですが、うーん仲がよろしいことです。
被害者意識の塊なのにどうして強がるのかと思います。被害者意識がないならばもっと有意義で理詰めのやり取りが進んだことでしょうね……
二次創作に溢れている公式はおろか、どの皆さんに迷惑なのかがよく分かりません。素直に「ワタシに迷惑だ」と言えない性格のようです。きたな。
因みに連絡用くんは私に知識で敗北してから変に敵対視してきます。今も私の凍結で浮かれています。
あと、本人に届かないと思いますけど彼は別に裏方氏の味方じゃなくて野次馬の類ですよたぶん。
反AI三銃士といって過言ではないお方の情報だって漏らしません。ではここまでを見た上で次のやり取りをご覧ください。
IFの話が通じないようで……よほど頭に血が昇りやすいのかなと心配でもあります。
こういう人たちの共通点ですが、本筋に触れると負けることがわかっている場合は言葉の揚げ足取りに終始し始めます。昔の政治劇を思い出しますね……。
ちなみに「言った覚えはない」というだけで
この生成一生使いません宣言も加味するともう反AIとは言ってないけど事実上ただの反AIでしかありません。
明言を避け、しかししっかりと意思を表示していくこのスタンスはフォロワーをマニピュレーターとして悪事に加担させたのではないか……そう不安視せざるを得ません。
ちなみに彼はやたらと希死念慮を語りますが、目の前にいるのは希死念慮で創作を諦めた人間だということをまだ知らない。
1◆
追記1:(12/5追加)
私がおよそ半年前、noteを活動拠点に加えた事は幸いだったと言える。今にして思えば、反AIから転身し文化のあり方を考え直すキッカケは生成AIユーザー諸氏の批判による賜物であった。もしあのまま文明の火を絶やすが如く文化破壊に邁進していたらどうだったであろう。
言論の無法に晒された事、言論の自由の在り方をこうして訴える事はなかったかもしれない。よしんば同じ記事を書いたとしても誰の目にも止まらなかっただろう。
私は今の時代を「コンテンツ革命時代」だと考えている。保守派と改革派の戦いであり、権力者の独裁時代を終わらせる過渡期に入った……そう理解したい。
その点で一度「権力者」に敗北した身であるが、かならずや表現者の無法を正してくれよう。
……という大義名分はセカンダリの意識であり、実のところファーストの意識でいうと単に表現の価値観をぶつけ合う事が正直な想いである。
たまたま特定の表現に難癖を付けた者がいて、私がそれに異を唱えているだけであり、これはまさに批評する権利を行使したに過ぎないのだから。
「おまえの嫌は権利ではない」
次に出す記事でこの考えを説明できていることを願う。
2◆◆
追記2:(12/7追加)
記事を「公開」しているにもかかわらず一切の批評や指摘を受け付けず、あまつさえ片っ端から削除していく独裁的姿勢は相変わらず。表現者の敵である自覚はいつ芽生えるのだろうか……。
末尾の「申し訳ございません」は一体なにに向けての謝罪なのかも不明だが、これは「とりあえず腰を低く見せる事で弱者仕草をとり同情を買う」テクニック。
この所為で当アカウントを凍結させられたのかと思うと無念でならない。
3◆◆◆
追記2:(12/7追加)その2
裏方氏、またも気に食わないnoteコメントを削除。質問や指摘については一切を認めないスタンスが爆誕である。
白○さんのコメントが消されたのだったか……このような人間が法に訴えることなど土台無理な話である。各位臆すことなかれ。
しかし不思議なことにこちらへファンネルを飛ばす真似をしないのはどういうことだろうか。やはり「裏方氏自らが手を下す」ような動きは避けているようだ。
非常に分かりやすい。
追記3:(12/8追加)
裏方氏の中国SNSを引用する。
引用ソース
https://m.weibo.cn/u/6605380076
1枚目。
中国コミュニティにまでクズレジ氏の発言をもって被害者仕草を展開している。
内容を翻訳にかける。
「C107ブースに関する事項
特殊な事情で、私たちは長い間連絡していません。添付フアイルに記載された問題に基づいて、残念ながら、私たちは今回のイベントに参加できないことをお知らせします。
私たちは期待に満ちて参加するつもりでしたが、選ばれた発表日当日、私たちは反対側に配置されたブース番号のAIアーティストの標的攻撃を受け、事態は私たちが知らないうちにエスカレートし続けました。
現在、私たちはAIアーティストと支持者の中傷と脅迫を受けています。さらに、その人物はC107 (wintercomiket)に関するこの紛争に周辺の他の作家を巻き込んでいます。もし問題が解決しない場合、私たちは出展を辞退する予定です。誠に申し訳ございません。
もしあなたと友人がイベントに出席する予定なら、この状況を承知し、警戒してください。
(このページの写真を外部サイトに転載することは禁止されています。
他の問題を起こさないようにするため。翻訳がうまくできなくて本当にすみません。)
もちろん私は適切に「引用」するわけだが……
↓2枚目。
上記の全文。さらに権利侵害の画像を拡散している。これでは法理的に不利であるから弁護され得ないだろう。
著作者人格権:同一性保持権
(著作物の性質ならびにその利用目的と利用形態に照らしてやむをえないと認められる場合などを除き、自分の著作物の内容、題号を自分の意に反して勝手に改変されない権利)
↓3枚目。
「怖がらせましょう!」がミームであることを省き恣意的な翻訳にしている。
機械翻訳
「私は隣のテーブルの屋台に遮られた。
だから私はAIアートポスターを展示する方法で彼らを怖がらせる。」
ちなみに「AIのポスター吊るして怖がらせましょう」することになる、というなら下記の翻訳になる。
变成“挂上AI的海报吓唬吧”。
翻訳の意味が相手に上手く伝わっていない。また「ミームであることの説明を省いての拡散」であり、適切な情報によらない意図的な改ざんであるとも推察できる。
非常に独りよがりな伝え方をしており、クズレジ氏の発言意図を強く捻じ曲げたものである。
……いやさ?
「AIポスターを吊るして相手を怖がらせる」ってやっぱ意味わからなくない???(非常に疑問)
↓4枚目。
仮に全文をして「技術面に言及していただけ」だとするとあまりにも恣意的な「切り抜き」であり、おそらく同一性保持権の侵害にあたる。
なお氏の発言についてはネットから探し出せなかった。
5枚目。
中央付近の主文を翻訳にかける。
「彼は現在、無断転載を禁止することを宣言しているので、私はここで発表できません。
簡単に言うと、謝罪した後、彼はすぐに「私の謝罪声明はChatGPTで書いた」、「あなたたちのせいで、私はもう少しで自殺するところだった」、「私はC107イベントに出席します」と宣言しました。正直に言うと、私のブース番号以外に、他のブースも参加しないことを検討しています。
前提として、彼はすでに私がAIで遭遇した絵を描く問題をすでに知っていて、彼らがこれに対して冷笑するのを目撃したことがある。実際、彼が私にこのように振る舞う理由は「私が彼に不利になると思った」と「冒険心を持っている」からです。
だからこそ、私のブース番号が彼の真正面に配置されたとき、彼らは慌てた。
もしあなたやあなたの友達がVTuberブースのC107ブースに参加する予定なら、必ず彼とその周辺に注意してください」
意訳してみるが、
・クズレジ氏のせいで他のブースにも迷惑がかかっている。
・AI絵に対しての裏方氏の反応を知っているし、それを「冷笑」してきたため、いざ目の前のブースになったとなるとクズレジ氏が気まずさもしくは恐るあまり「裏方氏を怖がらせて立場を保とうとした」のだろう。
・彼の周りに立ち寄る際は警戒せよ。
饒舌なものである。
彼は海外ネットの人間さえも動員しAIユーザーに悪意を見出し拡散しているのだ。
多数のフォロワーを後ろ盾として。
これを言論統制と言わずしてなんだと言えようか。
何度も言うが、彼はハナから弁護士に相談などする気がないのだ。
4◆◆◆◆
追記4:(12/10追加)
気に入らない相手を凍結し終えたためか、再び青バッヂを復活させている。
どうやら勝ちを確信したらしい。
ここに意図は明確になった。
彼は気に入らない相手を悉くフォロワーによって処分しているのだ。
ここに彼の正義は潰えた
5◆◆◆◆◆
追記5:(12/11追加)
彼の件に関わったアカウント、続々と凍結さる。
これで彼のフォロワーが集団通報していることはより疑いの深まるところである。
しかも裏方氏本人はもはや「集団通報を是認(以前のnoteで発言済み)」しており、ますます表現者および言論の自由を脅かす存在に違わなくなっている。
また、下記はおそらく次のターゲットである。
(ピーナッツ氏の引用先)
なお連絡用氏、ピーナッツ氏は完全に裏方氏のスポークスマンであり被害を受けることは無い。
「ケンカを煽るな、と述べた裏方氏は実際は戦争の拡大を望んでいるのだ」
下記はかつての裏方氏が表明していた資料である。
裁判所にて何らかの判例ができたと述べているが「現在このような判例が確認できていない」。
私としてはそもそも起訴すらしていないと想定している。それは私が以前、具体的に裁判を進めようとした時に怯んだことからも明確である。
私は彼を徹底的に批判することになんの躊躇もない。表現と言論の自由を脅かす悪魔は然るべき結末を迎えねばならないからである。
もしこの記事が取り下げられる事態となった暁には、その他の手段によって徹底抗戦することとなる。
彼がいる限り争いは終わらない。
彼がいなくとも起こる争いはあるが、彼の存在によって虐げられるものが少しでも減るのであればそうであるべきなのだから。
6◆◆◆◆◆◆
追記6:(12/12追加)
さて、彼は不思議と「捨て垢」との接点も多い。しかも何故か彼らは事情通なのだ。
裏方氏はよく「自分の意見は言わず他者に全てのリスクをなすりつける」というメソッドをつかう。
故に諜報員には捨て垢も多いのだろう。
仮にその「3人とも同一人物」とするのならば尚更凍結させるべきではなかったし、裏方氏は凍結に走ったファンネル達に怒りを表明するのが筋の通った態度である。
しかし何故か凍結をもって勝利宣言(青バッヂの再搭載)をしており、あまりにも動きに合理性がない。
かつての動きからしても明らかに裁判はやりたく無いが、言論を統制したいという意図が見え見えである。同じ匂いを持つ私を舐めてもらっては困るな!
ホロライブ公式絵師(公認絵師?)の裏方氏はいまだにご自身の立場を弁えず恫喝行為を繰り返しているようだ。
あと「周りに迷惑」というが多分誰も困ってない。
発言の責任はご自身がとってくださいというのなら、是非私とも法廷バトルを開いていただきたかったものだ。
自分が正しい確証があり、なおかつ相手が後から弁護士を選任しようが何ら進行に不備が生じないからだ。
こうしたイメージ戦略にも裏方氏は積極的に加担している。(引用の割合が上がっている)
ちなみに「責任をとれ」は口癖のようだが、同一人物へ連呼しているところからも脅迫罪にあたると推測できる
ちなみに裏方氏はこのやり取りを「隠匿」に走ったが、このnoteにあるように私が直感で証拠を保存できているので無駄な工作に終わっている。
残念だったね、「君の姿は僕に似ている」からそういう小細工をするのは見えてたのさ。
上記各ソースについては正当な活用に限り自由にしていただいて構わない(なお著作権及び著作人格権等にはご留意ください)。
おそらくは過去の記事も参照するに、フォロワーをかき集めて被害者らしい言動だけに徹すれば全てがうまくいくというメソッドを確立してしまっている。
Vtuber界隈はよく「絵師」で燃えがちだが、ここにも火種が燃え盛っている。ホロライブは彼との関係について検討すべきだと私は考える。
ご拝読いただきありがとうございました!
表現の自由があらんことを。
I confirm that these cited contents meet the requiements of the citation.


ようやく、当時の流れが把握できて来た気がします、しかし30日の裏方氏の発言はトラブルを起こすためにやってるのかぐらいの勢いですね…
コメントありがとうございます! 一方でXの方は被っているネコも剥がれかけてるというか、暴言を吐きたくて仕方のなさを感じます。 性格のいいフリをしてもダメなんですよね、同類のウチだからよく分かる… Xでのnoteのお知らせいただいてとても助かっております…かたじけないです…。