以下は2022年2月の話です。
九州産業高校の女子高生はTwitterやインスタグラムなどで出会った男から金銭をもらって性的な行為をしていました。
そのパパ活情報を九州産業高校の籾井浩平、原田淳司に通報したところ2人は隠蔽を図りました。
インターネットに書かれている「通報者本人がその女子高生とパパ活をしていた」などの情報は明確に嘘であり、私はその女子高生からパパ活している話を聞いたに過ぎません。
私としては女子高生本人よりも、パパ活揉み消しを図った籾井浩平や原田淳司に問題があると認識しているのでこの2人を批判していきます。
特に、暴言メールを執拗に何十通も送ってきた籾井浩平には大きな問題があるでしょう。
籾井浩平は自身の端末で高校の外にいるときに生徒の個人情報を聞き出そうとして来たり、個人情報保護にとてもルーズな人物で、メールアドレスも自身の誕生日を入れていたことから本人特定に繋がりました。
籾井は頑なに名前を名乗らずにメールしていたのに結局は名前や顔写真が特定されてこういった批判記事を書かれることになるとは、能力が高いとは言えないでしょう。
生徒の行なったパパ活を揉み消そうとしただけでなく、暴言メールも連発してこのブログを書かれている時点で教師としての資質はあるのだろうか?と疑問に思います。