こんにちは、タイシです。
今年初旬から約半年かけて、新宿・大久保公園の立ちんぼを10人抱いてみました。
以下に感想をまとめておきます。
念のため断っておくと、本ブログの内容は実話ですが、売春の助長を促すことを目的としたものではありません。
あくまで個人の体験談としてお読みください。
大久保公園の立ちんぼとは?
新宿・大久保公園界隈に出没する、いわゆる売春婦のことです。
ただし、年齢層は13歳から40歳中盤までおり、国籍も日本人にとどまらず、ロシアやシンガポール、韓国やブラジル、スペイン、タイなど様々です。
女性側から声をかけてくる場合と、男性側から女性に声をかける場合があります。
いずれにせよ男女双方に「その場で相手を見て、相手を選ぶ権利」が保証されています。
女性たちが立ちんぼをやる理由
日本人女性の場合、立ちんぼをやる理由は主に以下の3つです。
1. 生活費の捻出
2. 遊ぶお金の捻出(歌舞伎町のホスト代、アイドルのファンクラブ活動費など)
3. 彼氏などに立ちんぼを強要されている
一方、外国人女性の場合、単純に出稼ぎで大久保公園まで来ている場合がほとんどです。
遊ぶ際の注意事項
立ちんぼと遊ぶ際に注意すべきことは2つ。
すなわち、性病と未成年です。
性病に関しては、コンドームの着用と行為前後のシャワー、歯磨き、イソジンを用いたうがいを徹底すれば、まず心配不要です。
しかし、歌舞伎町の場合、中国人などの外国人が経営する安いホテルが多く、そういったホテルでは最低限度の衛生環境を保つことが難しい場合があります。
ホテル代はケチらず、水回りなど衛生環境の良いホテルを選ぶことが性病予防には重要です。
(コンドームの着用は言うまでもありません)
未成年に関しては、手を出してしまうと男性側の犯罪となります。
交渉時に女性の年齢確認のため身分証を提示させることが肝要です。
私は未成年を抱いたことはありませんが、「声をかけたら16歳だった」とかはよくある話です。
実際に抱いた立ちんぼの女の子に聞いたところ、13歳の立ちんぼもいるようです。
最近の若い女の子は見た目で実年齢が判断しづらくなっていますので、年齢確認は必須です。
実際に遊んだ女たち
抱いた10人の内訳は以下の通り。
日本人女性8人。
日本とアフリカのハーフ1人。
シンガポールとロシアのハーフ外国人1人。
1番良かったのは、現役デリヘル嬢の日本人女性でした。顔はそこまで好みではありませんでしたが、スタイル抜群で性格も良く、フェラが気持ちよかったです。
一方、最悪だったのはハーフと外国人の2人。
ハーフの女性は完全に見掛け倒しで、服を脱いで裸になるとスタイルは最悪、マンコは臭くて勃起どころではありませんでした。
外国人はホテルに入ると態度が豹変し、終わったら即出て行きました。所要時間12分弱です。笑
売春とはいえ、そこは人と人との触れ合いですから、心が通じない女性は抱くべきではありません。終わった後にストレスと虚しさが残ります。
相場の料金
相場は1万5千円で1回が目安でしたが、徐々に高騰しています。
基本的に2万円で1回と思っておいた方が良いでしょう。
最近は外国人観光客の男性が日本人女性と遊ぶために大久保公園まで来るようになっており、
「外国人男性のみ相手する」外人専用の日本人立ちんぼも出没するようになってきています。
彼女たちの料金は、比較的高額です(円安のため)。
良い女性の見つけ方
抱いた後に「楽しかった」と満足できる立ちんぼの特徴は以下の通り。
・交渉時に、こちらの目を見て話せる
・コミュニケーションがしっかり取れる
・身なりが清潔
・肌荒れがない(所見で性病の兆候が無い)
・口臭が臭くない
・料金体系と内容がしっかりしている
・平日午後16時〜20時までの女性
地雷女の特徴
逆に、避けた方が良い立ちんぼの特徴は以下の通り。
・地面に座っている(ほぼ100%性病です)
・交渉時にこちらと目を合わせようとしない
・上記『良い女性の特徴』に該当しない女性
おまけ:立ちんぼに対する警察の対応は?
警察は基本的に、見て見ぬフリです。
なぜなら、逮捕する理由が何もないからです。
また、歌舞伎町は日常的に暴力などの凶悪事件が頻発する地域ですので、
立ちんぼごときに警察は動きません。
人員の無駄遣いです。
何より大久保公園の立ちんぼはもはや文化となっており、そのために新宿を訪れる観光客も少なくはないのです。
警察が立ちんぼを強引に規制したところで、地域にメリットがありません。
・・・ざっとこんな感じです。
ルールを守って、立ちんぼと楽しく遊びましょう。
(←宣伝みたいな終わり方で草)