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- 2025-12-05【GALLERIA】『Riot Games ONE 2025』協賛記念モデルを期間限定で販売開始
先着50名様にオリジナルマウスパッドをプレゼント - 2025-11-14【サードウェーブ】AMD Ryzen5プロセッサー搭載
毎日がもっと自由になる 14インチモバイルノートPC販売開始 - 2025-10-24【GALLERIA】最新NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU搭載
「今」と「未来」を叶えるエントリースタンダード『GALLERIA RL7C-R56-5N』 - 2025-10-14【GALLERIA】Nachonekoコラボモデル受注開始
ガラスのピラーレスケースに描き下ろしのイラストをデザイン システムボイスや壁紙ほか多彩な購入特典 - 2025-10-07【GALLERIA】にじさんじ所属の人気ライバー「葛葉」とのコラボモデルPC受注開始
オリジナルデザインケース&豪華特典を搭載
ストア・商品レビュー
不具合怖いかなーと思いつつも
値段の割に現行Ryzen7並みの性能に魅力を感じました
一週間使ってみての感想は特に不具合もなく元気に動いてくれてます
不具合怖いかなーと思いつつも
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一週間使ってみての感想は特に不具合もなく元気に動いてくれてます
梱包もPC専門店ならではの精密機器に対して確実に破損しないように養生できておりとても満足しております
梱包もPC専門店ならではの精密機器に対して確実に破損しないように養生できておりとても満足しております
【使用感の満足度(5=高評価/1=低評価)】5
【購入の決め手】ドスパラが好きなのと、カスタマイズができるため
【使用感の満足度(5=高評価/1=低評価)】5
【購入の決め手】ドスパラが好きなのと、カスタマイズができるため
不具合怖いかなーと思いつつも
値段の割に現行Ryzen7並みの性能に魅力を感じました
一週間使ってみての感想は特に不具合もなく元気に動いてくれてます
不具合怖いかなーと思いつつも
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一週間使ってみての感想は特に不具合もなく元気に動いてくれてます
梱包もPC専門店ならではの精密機器に対して確実に破損しないように養生できておりとても満足しております
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性能と値段で7600が自分用に向いていると判断しました。
【設置や接続のしやすさ】8ピン電源でスムーズに接続操作ができました。
ドライバーのイ...
性能と値段で7600が自分用に向いていると判断しました。
【設置や接続のしやすさ】8ピン電源でスムーズに接続操作ができました。
ドライバーのイ...
画像生成AIができるのがいいです。
画像生成AIができるのがいいです。
消費電力はRX7600とほとんど同じで性能大幅向上、VRAM16GBなので余裕があり、それなりに長く使えるかと思います。
フルHD・WQHD環境ではこのグラボが最適解な...
消費電力はRX7600とほとんど同じで性能大幅向上、VRAM16GBなので余裕があり、それなりに長く使えるかと思います。
フルHD・WQHD環境ではこのグラボが最適解な...
○inwin a1 primeのPCケースに入る大きさであること
○ケース付属の電源750wがそのまま使えること
○9070XTであること
○今使っている3070よりも性能が良いこと
上記の条件に当ては...
○inwin a1 primeのPCケースに入る大きさであること
○ケース付属の電源750wがそのまま使えること
○9070XTであること
○今使っている3070よりも性能が良いこと
上記の条件に当ては...
RTX3060 12GBからの乗り換えで、モンハンワイルズやDaVinciResolveが快適になりました。
買い換えるか悩んでましたが、結果的に買って良かったです。
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性能と値段で7600が自分用に向いていると判断しました。
【設置や接続のしやすさ】8ピン電源でスムーズに接続操作ができました。
ドライバーのイ...
性能と値段で7600が自分用に向いていると判断しました。
【設置や接続のしやすさ】8ピン電源でスムーズに接続操作ができました。
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画像生成AIができるのがいいです。
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ドスパラスタッフレビュー
ドスパラ店舗や本社で働くスタッフが、商品を実際に使用した感想やイチオシポイントをレビューしています。
今回ご紹介する商品はこちら!
『GALLERIA XDR7A-97XT-GD Ryzen 7 9800X3D搭載』です。
「4K環境で快適にゲームを楽しみたい」「静音性や温度の安定性を重視しながらゲームを楽しみたい」そんな方におすすめのモデルです。
●スペック
まずはスペックを紹介します。
CPU:AMD Ryzen™ 7 9800X3D
GPU:AMD Radeon™ RX 9070 XT 16GB
RAM:32GBメモリ DDR5
SSD:1TB Gen4 SSD
AMD RyzenとRadeonを組み合わせたハイエンド構成のゲーミングPCです。
AMD独自の最適化技術を活かし、快適にゲームを楽しめる点が魅力のモデルです。
●外観
このモデルは2025年9月から販売を開始した「GALLERIA Xシリーズ」のゲーミングPCです。
旧モデルから様々な点が進化した新ケースを採用しています。
今回採用しているGE-Gケースでは、冷却性能が大きく強化されています。
ハイエンド構成では冷却性能がパフォーマンスに直結しますが、前面に大容量のエアインテークを採用したことで吸気量が旧SKケースの約3倍に向上しました。
吸気が増えた分、筐体内部に熱がこもりにくく、温度を安定させやすい設計になっています。
また、フロント・トップ・ボトムの3か所に着脱しやすいフィルターを備えており、日々のメンテナンス性も向上しています。
●AMD Ryzen™ 7 9800X3D × AMD Radeon™ RX 9070 XT 16GB
このモデルはAMD製CPU「AMD Ryzen 7 9800X3D」を搭載しています。
AMD 3D V-Cache™技術を採用した「X3Dシリーズ」に属しており、ゲーム向けのパフォーマンスに特化したハイエンドCPUです。
AMD 3D V-Cache™技術とは、通常はCPU内部で平面に配置されるL3キャッシュ(データの一時保管領域)を縦方向に積み重ね、容量を大幅に増やす仕組みです。
これにより、ゲームで頻繁に扱うデータの処理が高速化され、メモリへのアクセス頻度を減らすことで応答遅延を抑え、フレームレートの向上につながりやすい点が特長です。
また、グラフィックボードも現行AMD Radeonシリーズの中で上位クラスに位置付けられる「AMD Radeon RX 9070 XT 16GB」を搭載。
最新RDNA 4世代のハイエンドグラフィックボードとして、WQHD〜4Kといった高解像度の3Dゲームでも快適にプレイできるパフォーマンスを備えています。
さらに16GBのビデオメモリを搭載しているため、描画データ量が多いゲームにおいても処理が安定しやすく、4K設定でも性能を発揮しやすい構成です。
CPUとグラフィックボードをAMD製に統一することで、AMD Smart Access Memory™(SAM)を有効にできる点も特長です。
SAMは、CPUがグラフィックボード側のメモリ領域に広くアクセスできるようにする最適化技術で、対応タイトルでは処理効率の向上が期待できます。
この最適化が働くことで、同じ構成でもパフォーマンスが向上することがあり、特に高解像度でのゲームプレイで効果を感じやすくなります。
●AMD Radeon™ Super Resolution(RSR)
AMD Radeonを搭載しているメリットとして、AMD Radeon™ Super Resolution(RSR)に対応している点も挙げられます。
RSRは、ゲーム側の対応を必要としないアップスケーリング技術で、多くのタイトルで画質とパフォーマンスの両立が可能になります。
描画負荷の軽い解像度でレンダリングしつつ、超解像処理によって高解像度相当に補完する仕組みを採用しています。
特にWQHDや4K環境ではフレームレートを確保しながら、見た目の質感も保ちやすい点が魅力です。
設定はAMDソフトウェア「Adrenalin」から簡単に有効化でき、多くのゲームで安定して効果を発揮します。
●AFMF(AMD Fluid Motion Frames)
AMD Radeonで利用できるAFMF(AMD Fluid Motion Frames)に対応している点も特長です。
AFMFは、描画済みフレームの間に新しいフレームを生成することで映像を滑らかに見せる技術で、対応タイトルでは体感フレームレートが大きく向上します。
処理そのものを重くすることなく映像のなめらかさを高められるため、WQHDや4Kといった高解像度でも快適なプレイを狙いやすくなります。
設定はAMDソフトウェア「Adrenalin」から同様に有効化でき、対応タイトルではより滑らかな映像表現が期待できます。
前章で触れたRSRは、ゲーム自体を処理の軽い解像度で描きつつ、映像を補正して高解像度に見せる技術です。
一方、AFMFはフレーム生成によって映像のなめらかさを高める機能です。
それぞれ役割が異なるので、用途に合わせて使い分けることで性能をさらに引き出しやすくなります。
●リジッドカードサポート
このモデルには、大型グラフィックボードのたわみを防ぐために旧モデルでも評価の高かった「リジッドカードサポート」が搭載されています。
画像のようにグラフィックボードを上下からしっかり挟み込み支える構造となっています。
輸送中の振動などで起こり得る“ぐらつき”を防ぐ役割があるほか、長期間の使用で生じやすい自重によるわずかな“たわみ”も抑えてくれるため、グラフィックボードの負荷軽減や、長期間の安定した使用にも貢献します。
●使用感
アイドル時やブラウジング程度の軽い作業ではグラフィックボードファンが停止し、動作音はほとんど気になりませんでした。
ベンチマーク測定中でもGPU・CPU温度は一定範囲で安定しており、内部に熱がこもる様子はみられませんでした。
温度の推移を見た限りでは、冷却まわりに余裕があるように感じられました。
静音性や温度面で扱いやすいだけでなく、インサイトビューから見える水冷ヘッドやグラフィックボードのライティングも綺麗で、眺めているだけでも楽しめました。
●Adrenalin使用時の注意点
RSRやAFMFを利用する際に必要となる「Adrenalin」ですが、初期状態ではインストールされていません。
そのため、初回セットアップ後はまず「Adrenalin」を導入することをおすすめします。※
インストール方法は、AMD公式サイトから“AMD Software インストーラ”をダウンロードし、セットアップを開始します。
途中の「追加オプション」タブ内にあるソフトウェアタイプの項目が初期値で「ドライバーのみ」になっているため、ここを「デフォルト」に切り替える必要があります。
この切り替えを行わずに進めてしまうと、「Adrenalin」がインストールされません。
自分も気づかず進めてしまい、「Adrenalin」が見当たらず困ったので、これからインストールされる方は注意してください。
※弊社製PCの動作保証は、初期インストールされているソフトウェアのみを対象としております。
そのため、お客様ご自身で後からインストールされた「Adrenalin」につきましては、動作保証の対象外となります。
●ベンチマーク結果
今回は、最新のハンティングアクションゲーム用ベンチマークソフトを使用して性能を測定しました。
各設定を3回ずつ測定し、その平均値を掲載しています。
【共通設定】
解像度:3840×2160(4K画質)
画質設定:ウルトラ
フレーム生成:ON
・レイトレーシング:OFF
評価:快適にプレイできます
スコア :22478.50
平均fps:131.84
・レイトレーシング:ON(高)
評価:快適にプレイできます
スコア :20691.67
平均fps:121.41
性能に加えて、動作中の温度や静音性についても確認しました。
ベンチマークでまず驚いたのは、スコアとフレームレートの高さです。
4K・ウルトラ設定でレイトレーシングをONにしても平均121.41fpsと、非常に高いパフォーマンスを発揮していました。
今回、「Adrenalin」パフォーマンス表示の機能を使用してGPUとCPUの温度を計測しました。
GPU温度は最大で約59度、CPUはピーク時で約70度でした。
動作の重いタイトルで最高画質設定にも関わらず、これだけ低温で動作していたのは冷却設計の優秀さを感じました。
ファンの音も控えめで、スピーカーでゲームをしていても気にならないレベルでした。
ヘッドセットやイヤホンを使えば、ほとんど聞こえなくなると思います。
●まとめ
今回は『GALLERIA XDR7A-97XT-GD Ryzen 7 9800X3D搭載』を紹介させていただきましたが如何だったでしょうか。
AMD CPUとグラフィックボードの組み合わせにより、独自技術を活かして4K環境でも優れたパフォーマンスを発揮する1台です。
レビューを通じてこちらのモデルの魅力が少しでも伝われば幸いです。
今回ご紹介する商品はこちら!
『GALLERIA FPR7A-R57-WCL Ryzen 7 7700搭載』です。
「ゲームもライティングも楽しみたい」「ケースもパーツも全部白いパソコンが欲しい」という方におすすめのゲーミングPCです。
●スペック
まずはスペックを紹介します。
OS :Windows 11 Home
CPU :AMD Ryzen™ 7 7700
GPU :NVIDIA® GeForce RTX™ 5070 12GB
RAM :16GBメモリ DDR5
SSD :1TB Gen4 SSD
このモデルは2025年9月から販売を開始した「GALLERIA Fシリーズ」のゲーミングPCです。
今までのGALLERIAにはなかったピラーレスケースを採用しており、ゲームだけでなくライティングも楽しめるのが魅力です。
●外観
このモデルの一番の特長は強化ガラスを前面と左側面に使用したピラーレスケースです。
以前は実用的なデザインの筐体でしたが、リニューアルでシリーズが増え、この「GALLERIA Fシリーズ」は“見映え”を意識したデザインになっています。
また、ARGBファンや水冷CPUクーラーが、「GALLERIA Fシリーズ」では標準搭載となっています。
そのため、標準構成のままご購入いただいても十分にライティングをお楽しみいただけます。
また、このモデルに搭載されている「ルミレフミラー搭載ARGBファン」は、鏡面パネルとハーフミラーを組み合わせてLEDの光を繰り返し反射させ、奥へ続いていくような深い光の見え方を生み出すファンです。
自作PCではよく見かける構造ですが、BTOパソコンで標準搭載されているのは珍しく、光が重なり合って奥行きを感じさせる“引き込まれるようなライティング”がとても美しいです。
●カラーリンクモデル
Fシリーズの魅せるデザインをさらに引き立てたい場合は、通常モデルとは別に用意されている「カラーリンクモデル」を選択できます。
通常モデルでは、ケースの色と内部パーツの色が構成によって揃わないことがあります。
一方、カラーリンクモデルでは、マザーボード、グラフィックボード、メモリヒートシンク、ケーブル類の色をケースと統一し、ホワイトまたはブラックで全体を揃える構成が選べます。
ケース外観と内部パーツの配色が一致することで統一感がぐっと高まります。
デスク環境や部屋の雰囲気に合わせて”インテリアとしてPCを選ぶ”という視点でも相性の良いモデルです。
●ワンタッチでライティングを変更
こちらのモデルには天面にLED変更スイッチが搭載されています。
このスイッチを押すごとに11色のLEDカラーと3種類の発光パターンを切り替えできます。
気分やプレイしているゲームの世界観に合わせてライティングを簡単に変更することができるので没入感も抜群です。
もちろんライティングオフにもワンタッチで切り替え可能です。
●AMD Ryzen™ 7 7700 × GeForce RTX™ 5070 12GB
搭載CPUは「AMD Ryzen 7 7700」。
以前から人気のあった「AMD Ryzen 7 5700X」の後継クラスで、普段の作業やゲームでの動作がさらに快適になっています。
8コア16スレッドでシングル・マルチどちらの性能も高いため、ゲームだけでなく動画編集などのクリエイティブ作業にも向いています。
さらに、グラフィックボードには「GeForce RTX 5070 12GB」を搭載。
最新のRTX 50シリーズの中ではミドルハイクラスに位置するモデルで、WQHD解像度を中心に多くのタイトルで高いフレームレートを狙える性能です。
最新の大型タイトルでも高設定で快適に遊べるパワーがあり、軽〜中量級のゲームであれば144Hz以上の滑らかな描画も期待できます。
●使用感
フロントコンソールが天面にあるため、横向きに配置した際でもUSBポートにアクセスしやすく、配置に自由度があると感じました。
写真映えを意識する場合でも、背面へケーブルを逃がしやすいので、デスク前やガラス面にケーブルが垂れず、すっきりした見た目を維持しやすい点も良かったです。
また、ワンタッチでLEDを変更できる点はやはり便利でした。
普段は一度設定したらライティングはほとんど変更しませんが、手軽に変更できると意味もなくポチポチ変更してしまいますね。
ゲームに合わせてライティングを変更するだけでも、デスクの雰囲気がガラッと変わるのがいいですね。
●ゲーム性能
今回は商品詳細ページに掲載されている「ゲーム性能」の項目から、いくつかのタイトルのフレームレートをご紹介します。
・Apex Legends
WQHD 最高設定:235FPS
4K 中設定 :210FPS
4K 最高設定:170FPS
・Escape from Tarkov
WQHD 最高設定:110FPS
4K 中設定 :75FPS
4K 最高設定:55FPS
・Monster Hunter Wilds(DLSSフレーム生成オフ)
WQHD 最高設定:65FPS
4K 中設定 :45FPS
4K 最高設定:40FPS
※FPS値は3DMarkベンチマーク結果の参考値であり、各ゲームの動作やFPSを保証するものではありません。
※FPS値は基本構成の場合です。
各ゲームのベンチマーク結果から、見た目の美しさとゲーム性能のどちらも両立できている構成だと感じました。
「Apex Legends」のような動作の軽いタイトルであれば、4K 最高設定でも170FPS出るので、4Kゲーミングモニターの中でも主流となっているリフレッシュレート144Hzを最大限活かすことができます。
「Escape from Tarkov」や「Monster Hunter Wilds」といった動作が重いタイトルでも、WQHD画質であればかなり動作に余裕があります。
4K画質でプレイする際も、少し画質を落とせば60FPS前後で安定してプレイ可能です。
「Monster Hunter Wilds」はDLSSフレーム生成オフの状態でのFPS値ですが、フレーム生成をオンにすればさらにフレームレート向上が期待できます。
RTX 50シリーズの特長であるDLSS 4(Multi Frame Generation)といった最新技術を活用できる点も、このモデルの強みだと感じました。
●まとめ
今回は『GALLERIA FPR7A-R57-WCL Ryzen 7 7700搭載』を紹介させていただきました。
価格はレビュー執筆時点で「314,980円(税込)」(2025年12月3日現在)。
ライティング特化のモデルかと思いきや、しっかりとゲーム性能まで備えたバランスの良い1台でした。
この新たなGALLERIAで“映える”ゲームライフを送ってみては如何でしょうか。
レビューを通じて、このモデルの魅力が少しでも伝われば幸いです。
NEWガレリアの定番XシリーズからGEケースをレビューします!
写真と動画盛りだくさんなので、ぜひご覧ください!
● 2バージョンのカラー展開!
ガンメタリック×ダークグレーと、ホワイト×ライトグレーの2バージョン展開になりました!
旧ケースは前面のパネルがブラック固定だったのですが、サイドパネルに馴染むカラーになっています。
レビュー機のカラーは「ガンメタリック×ダークグレー」です!明るい部屋、暗い部屋両方で写真を撮ったので、ぜひご覧ください!
● 新しくなったコンソールパネル
コンソールパネルが丸みを帯びたフォルムになりました!
電源ボタンはなかなか押し心地が良く(笑)コンセントを抜いてポチポチしてしまうほどです。
USBポートにはUSB Type-Cが仲間入りしました!私が使っているiPhoneは、付属の充電ケーブルがType-Cなので大助かりです。
ゲームで使うコントローラーもType-Cが多くなってきているので、何かと使い勝手が良いと思います。
● ライティング💡は光の拡散に注目
フロントのライン状の光が進化しました!
「ラインスプレッドLED」は特に光の拡散がきれいで、部屋を暗くした時は机の上(床)にラインがビシッと入ってカッコいいです。
詳しくは写真をご覧ください✨
● お手入れ🧹が楽になりました!
ケースの上(天面)とフロントファン(前面)のフィルターがお掃除しやすくなりました!
旧ケースはどちらもネジを外してからでないとフィルターがとれなかったのですが、新ケースはマグネット式で、簡単に外せるようになっています。
定期的な清掃がゲーミングPCを長持ちさせるコツなので、綺麗に保ちやすいのは超おすすめポイントです。
● ケースはちょっと大きいかも!
レビューに使用したPCはミドルタワー(大きめサイズ)です。
重量は旧ケースから2キロほどアップし、幅は同じですが、奥行きと高さが大きくなっています。
その分外箱も大きくなっているようで、私は腕の長さが足りず、部屋に運ぶ以前に持ち上げるのも難しかったです。
小柄な方やお子様は周囲の人にサポートしてもらうか、出張設置サービスを利用すると安心です。(私は今回家族にお願いしました)
ケースの大きさは置き場所も選びます。やや小さめのミニタワーシリーズから選ぶのもおすすめです!
● まとめ
駆け足でのご紹介となりましたが、新ケースの魅力、お伝えできたでしょうか?
ぜひ、新しくなったGALLERIAで遊んでくださいね🎮
以上、GALLERIA新ケースレビューでした!
----- レビューしたモデル -----
GALLERIA XPC7A-R57-GD (GEケース)
OS:Windows 11 Home
CPU:Core Ultra 7 265F
GPU:GeForce RTX 5070 12GB
メモリ:16GB DDR5
SSD:1TB Gen4
【カスタマイズ】水冷CPUクーラー
------------------------------
今回ご紹介する商品はこちら!
『GALLERIA RL7C-R56-5N』です。
「これまでコンシューマー機で遊んできたけれど、ゲーミングPCも気になる」「そろそろPCでゲームを遊んでみたい」と考えている方におすすめのモデルです。
●スペック
まずはスペックを紹介します。
CPU:Core i7-14650HX
GPU:GeForce RTX 5060 8GB Laptop GPU
RAM:16GB
SSD:500GB Gen4 SSD
DISPLAY:15.6インチ 非光沢 FHD液晶 (1920 x 1080ドット表示) / リフレッシュレート 144Hz
ゲームプレイに必要な性能だけをしっかり確保した構成です。
この“必要十分”なバランスが、まさに“ちょうどいい”と感じるポイントです。
●外観
筐体カラーは深みのあるネイビー系で、黒に近い落ち着いた色味です。
ヒンジ部分には鮮やかなブルーのグラデーションが施されており、シンプルさの中にアクセントを加えています。
天板にはおなじみのGALLERIAロゴ。ゲーミングモデルなので中央に大きくロゴが配置されています。
キーボードはシングルRGBバックライト対応。
シングルRGBバックライトとは、キーボード全体を単色でライティングする機能です。
プリセットから好みのカラーを選び、シーンに合わせたライティングが楽しめます。
もちろんバックライトはオフにもできるため、仕事で使うときでもゲーミング感を抑えて使用可能です。
●ゲームにちょうどいいスペック
このモデルはCPUとGPUのバランスが非常に良く、ゲームプレイ時にどちらかがボトルネックになることがほとんどありません。
CPUには第14世代の「Core i7-14650HX」を採用しています。
16コア24スレッドで、最新タイトルやマルチタスクでも余裕のある動作が可能です。
GPUには「GeForce RTX 5060 Laptop GPU」を搭載し、DLSS 4(Multi Frame Generation)やReflexなどの最新技術に対応しています。
これにより、FHD〜WQHD環境で安定したフレームレートを維持しながら、滑らかな描画が楽しめます。
最近は、さまざまな“付加価値”を詰め込むことで価格が上昇しているノートPCも少なくありません。
その点、このモデルはゲームを快適に楽しむための要素にしぼって設計されており、不要な機能で価格が上がるような構成にはなっていません。
性能を求めすぎることも妥協することもない、このバランスが“ちょうどいい”と感じるポイントです。
●ゲーム性能
今回は、ドスパラ通販サイトに掲載されている「ゲーム性能」データをもとに、主要タイトルにおけるFHD設定時の平均FPS値を紹介します。
※いずれもFHD画質での計測結果です。数値は環境によって前後します。
・Apex Legends
最高:215FPS
中 :260FPS
・Escape from Tarkov
最高:85FPS
中 :90FPS
・Monster Hunter Wilds(フレーム生成オフ)
最高:45FPS
中 :55FPS
リフレッシュレート144Hzのディスプレイを最大限に活かし、Apex Legendsのような負荷の軽いタイトルでは200FPSを超える滑らかな映像表示が可能です。
※ディスプレイのリフレッシュレートが144Hzのため、実際の表示は最大144FPSまでとなります。
負荷の高いタイトルでも安定して60FPS前後を維持し、DLSS 4(Multi Frame Generation)を有効化することでさらに快適なプレイが可能です。
●コンシューマー機との違い
「コンシューマー機で十分遊べているのに、PCに変える意味はあるのか?」と感じる方もいるでしょう。
コンシューマー機の魅力は“確実に動く安心感”だと思います。
電源を入れてソフトを起動すればすぐに遊べる、完成された環境です。
すでにゲームに最適化された状態のため、ゲームを快適に遊ぶために自分で複雑な設定をしたりする必要がない点もメリットです。
一方、PCには“自由度”という別の魅力があります。
画質やフレームレートを自分のプレイスタイルに合わせて調整でき、MODや外部ツールを導入して遊びの幅を拡張することもできます。
また、自分のゲームプレイを録画や配信する際も、自由度が高いため、より自分らしさを表現したコンテンツを発信することが可能です。
他にもインディーゲームなどに多い、PC専用タイトルをプレイできる点も魅力です。
コンシューマー機で積み重ねたゲーム経験を、より自由に活かせる環境の構築がPCでは可能です。
●まとめ
今回は『GALLERIA RL7C-R56-5N』を紹介させていただきましたが、如何だったでしょうか。
価格は執筆時点で「199,980円(税込)」。
20万円を切る価格でこの性能を備えたモデルは、コスパも良好で初めてのゲーミングPCにおすすめです。
「PCゲームを始めてみたいけれど、どれを選べばいいかわからない」「今まで通り気軽に遊びながら、もう少し自由に楽しみたい」
そんな方にぴったりのモデルです。
コンシューマー機で培った“遊びの楽しさ”を、より自由に広げられる“ちょうどいい”1台です。
今回ご紹介する商品はこちら!
『GALLERIA ZL9C-R57T-6A』です。
「デスクトップは置く場所がないけれど高性能なPCがほしい」「場所を選ばずゲームやクリエイティブ活動をしたい」そんな方におすすめのモデルです。
●スペック
まずはスペックを紹介します。
CPU:Intel Core Ultra 9 275HX
GPU:GeForce RTX 5070 Ti 12GB Laptop GPU
RAM:32GBメモリ DDR5
SSD:1TB Gen4 SSD
Display:16インチ 非光沢 WQXGA液晶 (2560 x 1600ドット表示) / リフレッシュレート 300Hz
●外観
ブラックの金属筐体にGALLERIAのロゴが刻まれたデザインは、マットな質感で、ビジネスシーンでも違和感のない落ち着いた印象です。
キーボードはPer-key RGBバックライトに対応し、専用アプリからキーごとに発光色をカスタマイズ可能。
WASDキーなどを別色にしておくと、暗い部屋でも視認性が高く快適に操作できます。
●Intel Core Ultra 9 × GeForce RTX 5070 Ti 12GB Laptop GPU
ノートPC向けのハイエンドCPU「Intel Core Ultra 9 275HX」と、ミドルハイクラスのGPU「GeForce RTX 5070 Ti 12GB Laptop GPU」を搭載。
高い処理性能を備え、ゲームはもちろん動画編集や3DCGなどもスムーズに動作します。
たとえば『Apex Legends』では、FHD中設定で約300fps、最高設定でも270fps出るため、高リフレッシュレートディスプレイの性能を十分に引き出せる構成でした。
※商品詳細ページ掲載の「ゲーム性能」(3DMarkベンチマーク結果)から引用
●ディスプレイ
16インチのWQXGA液晶を採用し、映像の細部まで鮮やかに表現します。
300Hzの高リフレッシュレートにより、FPSなど動きの速いゲームでも残像感が少なくプレイ可能です。
●プライバシーシャッター
ディスプレイ上部のカメラにはプライバシーシャッターが付いています。
普段から内蔵カメラを使うことが多い立場としては、誤ってカメラがオンになり、映したくないものが意図せず映ってしまうといったミスを防げる点がとても便利だと感じました。
また、普段はカメラを使わないけれど「常にレンズがこちらを向いているのが気になる」という方にとっても、物理的にカメラを遮断できるこの機能は安心感があります。
シンプルですが、使う人の心理に配慮された安心の装備です。
●ACアダプター
付属の240W ACアダプターは、従来より大幅に小型化・軽量化されています。
ポケットティッシュよりやや大きい程度のサイズで、重さは約606g。
本体(約2.4kg)と合わせても約3kgに収まり、外出時の持ち運びも十分現実的です。
この性能を外でも使える点は大きな魅力といえます。
●使用感
全体の動作は非常にスムーズで、動画視聴や事務作業では一切のストレスを感じませんでした。
電源ボタン横のファン切替スイッチで、「オフィスモード」と「ターボモード」を簡単に切り替え可能。
静かな環境で作業したいときは静音設定、ゲーム時は冷却性能を重視した高回転へワンボタンで変更できます。
実際にモードを切り替えるだけで動作の軽快さが変わるのを実感できました。
この切り替え機能は、用途に応じて最適なパフォーマンスを引き出せる便利な機能でした。
●ベンチマーク結果
今回は、最新のハンティングアクションゲームのベンチマークソフトでゲーム性能を測定しました。
3回ずつ測定し、その平均値を掲載しています。
解像度:2560×1600
画質設定:ウルトラ
レイトレーシング:ON(高)
フレーム生成:DLSS フレーム生成あり
ファンモード:ターボモード
評価:快適にプレイできます
スコア:18349.00
平均fps:108.29
WQXGAの高解像度でも平均100fpsを超えており、非常に快適な動作でした。
要求スペックが高い最新タイトルでも、この性能なら余裕を持ってプレイ可能です。
●【番外編】ノートPC用冷却台
今回は番外編として、『GALLERIA ZL9C-R57T-6A』に合わせて使いやすいノートPC用冷却台を2種類試してみました。
どちらもカスタマイズオプションとして選択可能な製品です。
■ ZALMAN ZM-NS1000(角度調節可/静音ファン)
天板は金属メッシュ、フレームはプラスチック製です。
軽量ながらしっかりした剛性があり、ノートPCを置いてもたわみを感じません。
USB 2.0ポートを2基搭載していますが、どちらも給電専用の仕様でした。
実際に設置してみると、ガタつきがなく安定感があります。
角度調整も可能で、ディスプレイを目線の高さに合わせやすく、長時間作業でも楽な姿勢を保ちやすくなります。
ファンの動作音は非常に静かで、動画視聴や軽作業時でも気になりません。
全体的に落ち着いた印象で、シンプルな見た目を好む方に向いています。
■ C601 ノートPCクーラー(角度調整可/160mmファン/ARGBライティング)
同じく金属メッシュ天板とプラスチックフレーム構造です。
6段階の角度調整に対応し、「ZM-NS1000」よりも細かく角度を調節できます。
写真では厚みのある印象ですが、実物は意外とスリムで最厚部でも約27mmほど。
電源を入れるとファンがブルーに発光し、フレーム部分のLEDは七色に発光します。
背面ボタンで発光パターンの変更や消灯も可能で、デスク周りを華やかに演出できます。
ライティングを楽しみながら作業環境を整えたい方におすすめです。
■ 使用感と選び方の目安
どちらも設置時の安定感があり、静音性にも優れています。
「ZM-NS1000」は軽作業や長時間の事務用途など、静かな環境での使用に適した落ち着いたデザイン。
「C601」はライティング機能を活かして、デスク全体をゲーミング仕様にしたい方に向いています。
冷却性能そのものに大きな差はなく、ゲーム中のパフォーマンス向上というよりは、安定した作業環境や心地よい使用感を重視した設計です。
どちらを選んでも扱いやすいため、作業環境や好みに合わせて選ぶとよいでしょう。
●まとめ
今回は『GALLERIA ZL9C-R57T-6A』を紹介させていただきましたが如何だったでしょうか。
ハイスペックながら持ち運びやすく、外出先でもデスクトップに近い性能を発揮できるノートPCです。
レビューを通じてこちらのモデルの魅力が少しでも伝われば幸いです。
今回紹介する商品はこちら!
『GALLERIA Xシリーズ For Gaming』です。
このモデルには長らくGALLERIAの顔を務めてきた「SKケース / SKMケース」に代わりまして、新たなGALLERIA専用ケースが使用されています。
今回は旧モデルと比べて『GALLERIA Xシリーズ For Gaming』のどこが変わったのかをレビューしていきます。
●スペック
まずはスペックの紹介です。
外形寸法 :220(幅)×488(奥行)×498(高さ)mm
ベイ/マウンタ :3.5インチ用マウンター ×2
:2.5インチ用マウンター ×2
:※カスタマイズ時の最大搭載数はモデルによって異なります。
ケースファン :前面:140mmファン x2搭載
最大搭載数 :天面:140mmファン x2搭載
:背面:120mmファン x1搭載
:※使用されるケースファンはモデルによって異なります。
:※水冷式CPUクーラーカスタマイズ時の天面はラジエーター用120㎜ファン ×3となります。
前面入出力ポート:USB(Type-A) ×4 (USB 3.0 x2、USB 2.0 x2)
:USB(Type-C) ×1
:3.5mmミニプラグ オーディオ入出力共用端子 ×1
:※USBの通信規格は各製品の仕様情報をご確認下さい。
:※背面ポートは各製品の仕様情報をご確認下さい。
ケース素材 :スチール/プラスチック
シャーシ素材 :スチール
カラー :ガンメタル × ダークグレイ / ホワイト × ライトグレイ
●外観
フロントパネルには、旧ケースから継承されたGALLERIAロゴを配置しています。
旧ケースは直線的でシャープな印象でしたが、新ケースは曲線と直線が調和した一体感のあるデザインに仕上がっています。
カラーバリエーションは「ガンメタル × ダークグレイ」と「ホワイト × ライトグレイ」の2色展開。
どちらも落ち着いたツートンカラーで高級感もあります。
大きく変わったのはフロントパネル部分です。
左右に大容量のエアインテークを備えることで、旧ケースと比べて、約3倍の吸気量を実現しました。
排熱効率も向上しており、世代が進むにつれて発熱が大きくなるハイエンドGPUやCPUを搭載しても安心して使用できます。
吸気口には、清掃やメンテナンスを簡単にする「クイックケアシステム」を採用。
これにより、日常の手入れにかかる手間を最小限に抑えられます。
クイックケアシステムについては、後章で詳しく説明します。
ライティングはエアインテーク部分にラインスプレッドLEDを搭載。
出荷時はGALLERIAカラーのブルーに設定されていますが、BIOSまたは制御ソフトから好みのカラーに変更可能です。
さらに、新ケースでは電源ボタンのリングLEDもラインスプレッドLEDと連動して発光。
旧ケースではライティングをレッドなどに設定しても、リングLEDがブルーのままで「色が違うのが気になる」と感じることもありましたが、新ケースではその点が改善されています。
デザインは曲線的になったものの、旧ケースで好評だった斜め配置のフロントコンソールパネルは継承されています。
さらに、旧ケースでは前面にUSB Type-Aポートが4基のみでしたが、新ケースではType-A 4ポートに加え、Type-Cポートを1基追加。
Type-C接続のデバイスが増えている今、アクセスしやすい前面にType-Cポートがあるのは便利なポイントです。
また、旧ケースでは3.5mmオーディオジャックが入出力で分かれていましたが、新ケースでは3.5mmミニプラグの入出力共用端子を採用。
近年では、マイク付きイヤホンやヘッドセットなど、4極プラグ対応の機器が増えており、デバイス環境に合わせて端子仕様も進化しています。
これにより、ボイスチャットを使ったフレンドとのコミュニケーションやチームプレイなど、現在のデジタルライフに合わせてイヤホンやヘッドセットを手軽に接続できる仕様となっており、ゲームをはじめとしたオンラインでのコミュニケーションをより快適に楽しめます。
●クイックケアシステム
新ケースには、工具を使わずに簡単な操作で清掃やメンテナンスが行えるよう、各吸気口にフィルターが設置されています。
フロントパネルの吸気口には、ワンタッチで着脱可能な「イージースナップフィルター」を搭載。
2連のフロントファンを覆う楕円形のフィルターで、マグネット式のため簡単に取り外し・取り付けができます。
トップパネルにもマグネット式のトップフィルターを採用。
ケース本体と色味が自然に馴染んでおり、質感も高いため、着脱可能だと気づいたときは驚きました。
さらに、ボトムの電源ユニット用吸気口には、底部引き出し式のボトムフィルターを設置。
ケース背面方向にスライドすることで簡単に取り外せます。
ほこりを吸い込みやすい底面にフィルターがあることで、電源ユニットの劣化を防ぎ、安定した動作にもつながります。
これら3つのフィルター設計を総称して「クイックケアシステム」と呼んでいます。
「フィルターなんて、今どきどのパソコンにもついているのでは?」と思うかもしれませんが、実際に触れてみると使い勝手の良さを実感できます。
特にフロントパネルのイージースナップフィルターは、取り外しのしやすさと動画でも分かるように「ガチャン」と心地よくはまる感触が魅力です。
●新ケースと旧ケースの主な違い
最後に、新旧ケースの違いをわかりやすくまとめました。
デザイン・冷却性能・メンテナンス性など、あらゆる面で進化していることがわかります。
新ケース / 旧ケース
デザイン :曲線と直線を組み合わせた一体感 / 直線的でシャープ
コンソールパネル :斜め配置を継承 / 斜め配置
フロントUSBポート :Type-A ×4、Type-C ×1 / Type-A ×4のみ
水冷式CPUクーラー :最大360mm対応 / 最大240mmまで
オーディオ端子 :3.5mm 4極ミニプラグ(共用) / 入出力分離式
エアフロー :大型インテークで高効率 / 標準構造
メンテナンス性 :クイックケアシステム採用 / 標準フィルター
●【番外編】水冷式CPUクーラーカスタマイズ
今回は番外編として、「水冷式CPUクーラー」カスタマイズをご紹介します。
GALLERIAを標準構成でご購入いただくと、多くの機種では空冷式のCPUクーラーが搭載されています。
もちろん、ドスパラにて十分な検証を行い、空冷式でも冷却性能に問題がないことを確認しています。
しかし、さらなるパフォーマンス向上を目指したい方や、ライティングをより楽しみたい方には「水冷式CPUクーラー」へのカスタマイズをおすすめします。
特に、4K画質でのゲームプレイや、動画編集・配信など高負荷な作業を予定している方に最適です。
旧ケースでは240mmまでの水冷式CPUクーラーにしか対応していませんでしたが、新ケースでは360mmクーラーにも対応し、旧ケースよりも多様な構成が可能になりました。
水冷式にすることでCPUクーラーの冷却性能が向上し、CPUおよびケース内部の温度を効果的に下げられるため、結果としてパソコン全体のパフォーマンス向上や、長時間のプレイ・作業時でも快適な動作につながります。
ライティングについては、トップ部に設置されたラジエーターファンと水冷ヘッドが発光します。
フロントパネルのラインスプレッドLEDと同期させることもでき、一体感のあるライティングを楽しめます。
発光した内部の様子は、サイドパネルに設けられたインサイトビューウィンドウから確認できます。
特に、「MSI MAG CORELIQUID E240/E360 + 水冷ヘッドGALLERIAロゴ」へのカスタマイズは、GALLERIAロゴが美しく輝くためデザイン面でもおすすめです。
●まとめ
今回は『GALLERIA Xシリーズ For Gaming』を紹介させていただきましたが、如何だったでしょうか。
旧ケースから正統進化を遂げたGALLERIAの新たなスタンダードです。
デザイン性だけでなく、冷却性能やメンテナンス性、拡張性など、実用面でも大きく進化しています。
レビューを通じて、このケースの魅力が少しでも伝われば幸いです。
今回紹介するのはこちら『GALLERIA RL7C-R55-5N』です。
「コストを抑えつつ最新世代の技術を体験したい」「普段使いとゲームをバランスよく使えるモデルが欲しい」という方におすすめです。
●スペック
まずはスペックを紹介します。
CPU :Intel Core i7-14650HX
GPU :GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU
RAM :16GB DDR5
SSD :500GB Gen4 SSD
DISPLAY:15.6インチ 非光沢 FHD液晶 (1920×1080ドット表示) / リフレッシュレート 144Hz
このモデルはゲーミングノートパソコンのラインアップの中ではエントリーモデルに分類されます。
注目は、最新GeForce RTX 50シリーズのエントリークラスGPU「GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU」を搭載している点です。
このGPUは、DLSS 4(Multi Frame Generation)などの最新技術に対応しており、エントリーモデルながらもゲームプレイで快適な描画が期待できます。
●外観
筐体カラーはクリエイターに人気のブラック系。ただし真っ黒ではなく、濃いネイビーを思わせる落ち着いた色合いです。
ヒンジ部分には鮮やかなブルーのグラデーションが施され、シンプルさの中にアクセントを加えています。
天板にはおなじみのGALLERIAロゴ。ゲーミングモデルは中央に大きくロゴが印字されています。
キーボードはシングルRGBバックライト対応。
シングルRGBバックライトとは、キーボード全体を単色でライティングする機能です。
プリセットから好みのカラーを選び、シーンに合わせたライティングが楽しめます。
もちろんバックライトはオフにもできるため、仕事で使うときにはゲーミング感を抑えて使用可能です。
●Core i7-14650HX × RTX 5050 8GB Laptop GPU
搭載CPUは「Core i7-14650HX」。2世代前のモデルながら、高性能なCPUとなっています。
「Core i7-14650HX」は16コア/24スレッド、最大5.2GHzで動作し、ノート用CPUでありながらデスクトップ用CPUにも匹敵する性能を発揮します。
さらに、グラフィックスには「GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU」を搭載。
エントリークラスながらも最新世代ならではのDLSS 4(Multi Frame Generation)に対応しており、前世代のRTX 40シリーズ・エントリー帯と比べても、より快適なフレームレートと描画品質が期待できます。
日常生活の用途であれば十分なスペックを搭載しており、ネットサーフィンや動画視聴といった普段使いでもサクサク動作するため、とても快適に使用できます。
●DLSS 4(Multi Frame Generation)とは
DLSS 4の「Multi Frame Generation(MFG)」は、GPUが実際に描画したフレームの“合間”をAIが複数枚補完し、実効fpsを大きく引き上げる技術です。
動作の重いシーンでも映像の滑らかさを維持しやすく、より快適なプレイ体験を実現します。
このとき併用される「NVIDIA Reflex」は、入力操作から画面表示までの遅延(レイテンシ)を抑える技術です。
入力操作が画面に素早く反映されるようになり、特にアクションゲームやFPSタイトルで効果を発揮します。
さらに、「DLSS オーバーライド」機能を使えば、ゲーム内設定を超えてDLSSの動作モードをNVIDIA アプリ側で直接調整できます。
画質優先・応答性優先など、プレイスタイルに合わせた細かな最適化が可能です。
なお、これらの機能を活かすには、RTX 50シリーズGPU+対応ゲーム+最新ドライバーが必要です。
●旧世代GPUとの性能比較
エントリーモデルのノートパソコンといえど、ドスパラではグラフィックボードの世代によって「RTX 3050」「RTX 4050 / 4060」「RTX 5050」と、3世代に分かれて展開されています。
どのモデルが自分に合うのか、購入時に迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
今回は、搭載されているグラフィックボードに注目して、それぞれのモデルがどんな方におすすめなのか解説していきます。
■ゲーム性能を参考にした比較
みなさまは、ドスパラ通販サイトのゲーミングPCの商品詳細ページ右側に「ゲーム性能」という項目があるのをご存知でしょうか。
この項目では、定番ゲームや最新ゲームをプレイしたときに、どのくらいのFPSが出るかの目安を確認できます。
今回は、その「ゲーム性能」の数値をもとに、各モデルの「Monster Hunter Wilds」におけるFHD設定でのFPSを比較しました。
※全てFHD画質、フレーム生成OFFの状態の数値です。
・GALLERIA RL7C-R55-5N(RTX 5050)
最高設定:40FPS
中設定 :45FPS
・GALLERIA RL7C-R46-5N(RTX 4060)
最高設定:40FPS
中設定 :45FPS
・GALLERIA RL7C-R45-5N(RTX 4050)
最高設定:35FPS
中設定 :40FPS
・GALLERIA RL7C-R35-5N(RTX 3050)
最高設定:20FPS
中設定 :25FPS
FPSを比べると、RTX 5050とRTX 4060はほぼ同等で、続いてRTX 4050、RTX 3050の順となりました。
新しい世代になるにつれ性能が高くなる傾向があることが分かりました。
ゲーム性能を比較する上でもう一つ注目すべき点に、VRAM容量があります。
近年の大型タイトルは高解像度テクスチャやレイトレーシングの処理でVRAMの要求が高い傾向があります。
そのため、VRAM 8GBを備えるRTX 5050 / RTX 4060はVRAM容量に比較的余裕があるためFHD~WQHD画質にかけて“高〜最高”設定といった「画質優先の設定」を選びやすい一方、VRAM 6GBのRTX 4050 / RTX 3050はVRAM容量がテクスチャや影などを段階的に調整して安定性を優先する「動作優先の設定」を選ぶ場面が増えます。
なので、最新の大型タイトルのプレイを予定していたり、長く使う前提ならVRAM 8GB搭載機を選ぶ意義は大きいです。
とはいえ、最新の大型タイトルを高設定で楽しむことを重視しない場合や、軽量級・インディー系のタイトルを中心に遊ぶなら、RTX 4050やRTX 3050でも価格を抑えつつ十分な選択肢となります。
■RTX 5050とRTX 4060で迷ったら
「性能が同じなら価格の安いRTX 4060の方がお得では?」と思う方もいるかもしれません。
確かに価格面ではRTX 4060搭載モデルが有利なこともあります。
ただし、RTX 5050には「DLSS 4(Multi Frame Generation)」など最新の機能が搭載されています。
RTX 4060も「DLSS 3 フレーム生成」が利用できますが、生成できるフレーム数や処理効率の点で、DLSS 4はさらに進化しています。
今後、こういった最新機能に対応するタイトルが増えれば、RTX 5050の方がフレームレートや動作の安定性をより高められる可能性があります。
そのため、将来性や最新技術への対応力を重視するなら、RTX 5050の方が有利です。
■それぞれのおすすめ用途
以上からそれぞれのグラフィックボードを搭載したノートパソコンがどのような方におすすめかを分類してみました。
・RTX 5050搭載
最新ゲームを含め幅広く遊びたい、将来性や最新機能を重視したい方におすすめ
・RTX 4060搭載
性能はしっかり欲しいけれど、できるだけ購入費用を抑えたい方におすすめ
・RTX 4050 / RTX 3050搭載
軽めのゲームやインディーズ作品が中心で、最新の大型タイトルは遊ばない方におすすめ
●まとめ
今回は『GALLERIA RL7C-R55-5N』を紹介させていただきましたが、如何だったでしょうか。
旧世代GPU搭載のエントリークラスと比べつつ見てきましたが、個人的にはやはり将来性を重視してRTX 5050搭載の本モデルがおすすめです。
価格はレビュー執筆時点で「179,980円(税込)」。エントリークラスのノートPCながら、DLSS 4といった最新機能を備えて、幅広く対応できるバランスのよい1台です。
レビューを通じて、このモデルの魅力が少しでも伝われば幸いです。
◾️スペック紹介◾️
CPU:Intel Core i9-14900HX
GPU:GeForce RTX 5070 8GB LaptopGPU
RAM:32GBメモリ DDR5
SSD:1TB Gen4 SSD
液晶:17.3インチ液晶(2560×1440)
◾️第14世代のIntel Core i9-14900HX(最大5.8GHz/24コア/32スレッド)を搭載。
【14世代CPU最上位の性能】
最新世代から見ると1世代前のモデルですが、マルチコアの処理が高く、複数タブを開いての作業も容易です。
更に、最大5.8GHzのコアパワーで動画編集、RAWの処理など元データのサイズや枚数次第で重たくなるような処理でも軽々とこなせます。
◾️ グラフィックス
GeForce RTX 5070 8GB LaptopGPU
【省電力+低発熱のミドルクラス】
ノート仕様のGPUなのに動画のエンコードやレンダリング作業、3Dの処理性能が高く、標準搭載の液晶“2560×1440” の高解像度でも綺麗に描写できるパワーがあります。
なのに、消費電力がデスクトップ仕様の半分以下“50W〜100W”で駆動。
◾️ 液晶モニター
【17.3インチ × DCI-P3の色域カバー率】
17.3インチの大画面ディスプレイを搭載。作業スペースが広いので動画編集や画像加工の操作がしやすく、細かな部分までしっかり確認できます。さらに、デジタルシネマ向けに設計された色空間であるDCI-P3を95%カバーしており、より広い色域を再現可能。現実に近い色で表示できるため、映像や写真編集にも最適です。
◾️総括
最上位のCPUにRTX 5070 8GB LaptopGPUでゲームから映像処理までサクサクできます!
ノート用のGPUをカバーするDLSS 4でフレームレートが高いのに消費電力は低く、温度も控えめです。
ゲーム中のCPU温度は50〜60℃程で安定していました!
画像や動画の閲覧や編集には色域のカバーが高いので見てて楽しい、やってて楽しいの良い事尽くし!
動画編集で試しに素材やテクスチャをいっぱい入れてもずっとサクサクでした!
メモリも32GBでSSDも1TB!
動画のエンコードから3Dのレンダリングまで、なんでもこなせるなんでも屋さんなノートPC!
・もし、家で本腰入れてがっつり編集をしたい!
・動画編集を始めたくて、PCが欲しいけど買って思った様に動かず失敗したくない…
という方におすすめです!
そんな方がいらっしゃってこのレビューを見てくださっていたら是非ご検討ください🎵
パソコン専門店ドスパラとは?
ドスパラは、1992年に日本の秋葉原で設立された、主にBTOパソコンやPCパーツを取り扱うパソコン販売店です。
創業30余年。ほしい商品が見つかる、気軽に相談できるパソコンショップを目指しています。
大手メーカーと最上位パートナーシップを結び、高品質な製品を提供。
最新技術の迅速な導入と手厚いサポートにより、安心して快適なパソコン体験をお楽しみいただけます。
ドスパラは、1992年に日本の秋葉原で設立された、主にBTOパソコンやPCパーツを取り扱うパソコン販売店です。
創業30余年。ほしい商品が見つかる、気軽に相談できるパソコンショップを目指しています。
大手メーカーと最上位パートナーシップを結び、高品質な製品を提供。
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ドスパラのBTOパソコンのこだわり
多彩なサービス & サポート
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初期設定代行サービス
面倒なWindowsの初期設定をドスパラが代行します。到着したらすぐにWindowsが使える状態で起動できます。
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初期設定代行サービス
+ゲーミング設定初期設定代行サービスに加え、ゲームを始めるのに必要な設定をしてお届けします。
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パソコン出張設置
サービス面倒な設定はプロにお任せください。お客様宅へお伺いし、パソコンの設置や様々な設定を代行いたします。
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電話+リモートサービス
(パソコン安心サポート)パソコンに関する問題や不安・疑問を電話もしくはリモート接続で専門スタッフがサポートします。
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パソコン下取り
サービス古いパソコン・動かないパソコンでも3,000円で下取り、しかも送料はドスパラが負担いたします。
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出張・訪問サポート
パソコンの「困った」をご相談ください。ご自宅・職場でパソコンの状況を確認し作業料金をお見積りいたします。
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データ復旧
安心サービスパソコンご購入時の一緒のお申込で、万が一のトラブルの際にデータの復旧費用が無料になります。
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リカバリーメディア
作成サービスパソコンに不具合が生じた場合にリカバリーできるUSBメモリーを作成、添付いたします。
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クラウド
バックアップ写真・音楽・Officeファイルなど、大切なデータをクラウドストレージへ自動バックアップします。
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パソコンクリーニング
サービスパソコンは定期的にクリーニングを行うのがおすすめです。お客様のパソコンを安全、丁寧にクリーニングします。
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サービス・サポート
TOPへそのほか、さまざまなサービスがございます。
よくあるご質問
ドスパラについて
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ドスパラはどこの会社が運営していますか?
株式会社サードウェーブ(東京都千代田区)が運営しています。
「ドスパラ」運営のほか、ワークステーション、サーバー関連商品・サービスの販売、コンピューター機器等の企画・製造ならびに卸販売などを行っています。
詳細は「サードウェーブ企業情報」をご確認ください。 -
支払方法は何が選択できますか?
ドスパラ通販では、豊富なお支払方法をご用意しています※。
クレジットカードや分割払い(三井住友)、銀行振込や、便利なAmazon Pay、PayPay、d払いなどもお使いいただけます。
詳細は、「お支払いについて」をご確認ください。
※支払方法は予告なく変更になることがございます。 -
中古の買い取りは行っていますか?
BTOパソコンについて
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BTOパソコンとは何ですか?
Build to Order(受注生産)のパソコンのことです。
既製のパソコンよりも詳細にパーツ構成をカスタマイズすることが可能で、用途に合わせて構成を変更し、ひと味違う1台をお選びいただけます。
詳しくは、「BTOパソコンとは?」をご確認ください。 -
注文時にメモリ増設などはできますか?
はい、ドスパラのBTOパソコンは、カスタマイズに対応しています。
モデルにより異なりますが、メモリやストレージの増設、DVDドライブの追加など詳細にカスタマイズが可能です。特殊なカスタマイズを除き、複数カスタマイズしてもお届け日は変わりません。
詳しくは、「カスタマイズのススメ」をご確認ください。 -
ドスパラのパソコンはどこで作られていますか?
ドスパラのパソコンは安心の国内生産です。
神奈川県綾瀬市の自社工場で、製造のプロである熟練スタッフが最新のシステムで生産し、組み立て後に徹底した検査や試験を実施しています。
詳細は、「国内生産について」をご確認ください。
※一部モデルは海外製造も行っています。 -
パソコンの保証を教えてください
ドスパラの新品パソコンは、1年間の基本保証が付帯します。
最長5年間まで延長が可能で、最長3年の物損保証「セーフティサービス」もお選びいただけます。安心の保証をぜひご利用ください。
詳しくは、「BTOパソコンの保証」をご確認ください。 -
最短でいつ届きますか?送料はいくらですか?
モデルによって異なりますが、午前12時までのご注文確定で最短当日の出荷が可能です。
お届けまでの日数と送料は、お届け先の地域により異なります。BTOパソコンの送料は税込 3,300円(沖縄・離島は税込 6,600円)です。
詳しくは、「お届けについて」をご確認ください。 -
パソコンの下取りサービスはありますか?
はい。ご購入時にお申し込みいただくと、下取りにより3,000円の割引が受けられるサービスがございます。
パソコンご購入後、当社からお届けする下取りキットでお手持ちのパソコンを発送してください。
詳しくは「下取りサービス」をご覧ください。
お役立ちコンテンツ
受賞歴
ドスパラのパソコンは、さまざまな賞を受賞し、業界でも高い評価を得ています。
【サードウェーブ】
AMDのビジネスパートナーとして高い功績を表彰され
「Outstanding Growth Award」と「Radeon Channel Champion
Award」をダブル受賞
ゲーミングPC GALLERIA(ガレリア)
『GALLERIA イード・アワード』デスクトップPC部門で最優秀賞を受賞 4連覇達成
【サードウェーブ】
インテル製品に対する販売実績などが評価され『Intel Partner Award』 を2年連続受賞
ゲーミングPC GALLERIA(ガレリア)
『ASCII BESTBUY AWARD 2023』 デスクトップPC部門受賞
デスクトップパソコン THIRDWAVE(サードウェーブ) 4Cシリーズ
『2023年度グッドデザイン賞』を受賞
ご購入後のサポート・パソコン修理
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- ※その他のすべての商標は、それぞれの所有者に帰属します。