福岡FIRの空域に中国がNOTAMを出せるわけがないし、NOTAMを所掌している国が公海の自由を妨げることができるわけでもない。
スクランブルは自衛隊の勝手だし、日本国は領土を守る権利があるが、公海上の航空・航行の安全を脅かすことが許されるわけではない。
日本側のF-15も中国のJ-15戦闘機を補足しているんだから、互いにレーダーを照射し合っているのは当たり前。
現代の戦闘機にロックオンの概念はなく、日本政府が問題視しているのは、自衛隊機が追い返されたというだけの話。
(・ω・)
Quote
野村修也
@NomuraShuya
中国側の言い訳はかなり苦しい。具体的ノータム(航空情報)を伝えずに日本の防衛識別圏に侵入すれば、スクランブルを受けるのは当たり前。日本側が接近したと主張しているが、1回目が52km、2回目が148kmも離れている。日本側がレーダー照射を行った証拠もない。ロックオンを正当化する要素は皆無だ。 x.com/hst_tvasahi/st…