インフルエンザを輸出入した阿呆。
是が非でも旅行したくて、早めのパブロン
旦那の体調不良見抜いてるなら、辞めておけば良かっただろう。
自己中心的思考が今回の家族感染を招く典型。
お互い不倫するような、書類上の見せかけ夫婦。
阿呆丸出し。
モラル皆無。
公衆衛生という概念はない。
子が居るのに、体調不良でも看てもらえぬ体たらく。
何時ぞやのネグレクトが今、還ってきている。
そして年老いた母親にも感染させる体たらく。
あちこちの寄り合いに顔出してる割には大事にされない現実。
あなたがいなくても、いやむしろ居ない方がことは上手くいくことが証明された。
さらにルーティンと化した、自分が実現できない幸せな毎日を過ごされている方への当てこすり。
羨ましい?どこが?
となるはず。
正直、この時代にベトナムごときで羨ましい感情は抱かないだろう。
少なくとも私はあのチープで滑稽な旅行記には、何一つ羨ましさはない。
むしろ哀れみすらおぼえた。
いい歳して、あの程度を羨ましいと思わせていると考えられるのは、ある意味幸せな人なんだろう。
しかし、思い違いもたいがいにしとけや。
相続権もない姑の遺品を漁ってしまうような人間に、何言っても無駄だろうけど。
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