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体験談(約 25 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】俺を気持ち悪がっていた佐々木希似の同級生を暗闇の部屋で騙してセックスをし、イかせまくってセフレにした話(2/4ページ目)

投稿:2016-04-06 00:49:25

2人 が閲覧中

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本文(2/4ページ目)

「イッペーにバレたらどうすんだよ」

「そっか」

リコは慣れた手つきで、俺のズボンとパンツを一緒に下ろし、チンコを握ってきた。

「わぁっ、おっきぃ!やばぃ・・・」

そう、俺のチンコは無駄にデカイ。

ソープ嬢にもビックリされるくらい。

するとすぐに、温かい感触が伝わってきた。

「んんっ、おっひぃ・・・」

リコはいきなりチンコを咥え、ゆっくりと上下運動を開始してきた。

「ノリくんの・・・おっきぃ♡気持ちいぃ?」

リコは唾液を大量に出し、舌をチンコへ絡みつかせ、タマをも刺激してくる。

「超気持ちいぃ・・・」

俺は興奮のあまり息が上がり、布団の中では苦しくなってしまい、布団から顔を出した。

しかし、リコはやめることなく布団の中でジュポジュポと俺のチンコをしゃぶりまくっている。

この状況が逆に超エロい。

このままではリコのフェラで果ててしまう。

(どうしよう、リコの口の中に出したい・・・でもやっぱり・・・)

俺は再度布団の中へ潜り、布団の中でリコと攻守交代。

「今度は俺の番」

リコのスカートの中に手を突っ込み、パンツを脱が股を開き、一気にマンコへとしゃぶりついた。

「はぁんっっっ・・・!!」

ソープ嬢に1から教えてもらったクンニの仕方。

俺は忠実に実行すると

「だめっ・・・ノリくんっっ、あぁっっ・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

リコのマンコからはどんどんマン汁が溢れ出し、膝はプルプルと痙攣してきた。

だが俺はクンニをやめず、指をも駆使しリコを攻めまくった。

「あぁっっ!!ノリ・・・くんっっ、だめっっだめだめ・・・イっちゃぅっ・・・あぁぁっっ!!イっっ・・・クぅぅっっ・・・!!」

なんとすぐにリコはイってしまった。

ソープ嬢サンキューw

そして小刻みに痙攣しているリコの両脚の間に入り、チンコをマンコへと押し当てる。

「ゴムは・・・?」

「ねーよ、嫌か?」

「・・・ううん。挿れてっ・・・」

まずは亀頭がリコの中へと入る。

「あっっ・・・」

そしてゆっくりとチンコを挿入していく。

「あぁっっ・・・!!やばぃっっ・・・おっきぃっっ!!」

そしてチンコがマンコへと吸い込まれた。

「はぁぁぁんっっ・・・!!ちょっ、まだ動かさ・・・ないでっっ・・・」

「なんで?」

「おっきぃっっ・・・」

「知らねーよ」

俺はリコの願いを無視し、ゆっくりと腰を動かし始めた。

「あっ、あっっ、あぁぁっっ・・・!!」

「声でけーよ」

「だってっっ・・・すごぃいっっ、気持ち・・・いぃっっ・・・!!」

リコのマンコは俺のチンコへ吸いついてくるよう。

超気持ちいい。

俺は声がノリに聞こえないように、リコへと覆い被さりディープキスをしながら腰の動きをどんどん速めていく。

「んっ、んっ、んっ、んんっ!!」

リコは狂ったように俺と舌を絡ませまくり、ガンガンに感じまくっている。

そして

「ノリくんっっ・・・気持ちいぃっっ!!やばぃっっ・・・こんなの初めてっっ・・・!!あぁんっ、らめっっ、またイっちゃぅっっっ!!」

「好きなだけイケよ」

俺はさらに奥に深く突きまくった。

「すごぃっっ、すごぃいっっ!!あんっあんっあんっっ!!イクっっ・・・イクイクイクイクぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」

リコは身体を大きく痙攣させると、再度絶頂へ達した。

俺はワンピースの中に手を突っ込み、生乳を揉みしだきながら再度リコへ覆い被さり、ピストンを続けながらディープキスをすると

「やばぃっっ、ノリくんっ・・・超気持ちいぃっっ♡今までで1番だよぉっ・・・」

「俺も気持ちいいよ。ここでイッペーが起きちゃったらどうする?」

「起きないよ。寝たふりして自分でシテるんじゃないw?」

「一緒に混ぜてやろっか」

「やだ、やめてよキモい。あいつと何か死んでも無理」

「ヒデーな、結構セックス上手いかもよ」

「ないないw絶対素人童貞だしw」

(さっきまではな。死ぬほど嫌な相手とのセックスが今までで1番気持ちいいんだなw)

思わず声に出そうだった。

バレる前にリコを感じまくらせてやる。

感じまくって、相手が俺だと気づいた瞬間、こいつはどんな反応をするのだろう。

楽しみで仕方ない。

「あっ、あんっあんっあんっっ・・・!!ノリくん激しぃぃっっ・・・!!」

そんなことを考えていると、無意識にピストンが激しくなっていた。

「気持ちいいんだろ?」

「うんっっ・・・!!もっと・・・もっとしてっっ!!あぁぁっっ奥すごぃっっっ・・・またイっちゃぅっよぉっ・・・」

「はえーなw」

「らってぇぇっっ・・・あぁだめぇぇっっ!!あぁぁっっ・・・」

リコは続けざまにイってしまった。

「いつもそんなイクの?」

「ちがぅ・・・ノリくんとの相性やばぃっっ♡生でヤルのも初めてだし・・・」

「マジで?」

遊んでる雰囲気が凄かったので意外だった。

「じゃあもっとイかせてやるよ」

死ぬほど嫌な相手へ、セックスの相性が最高と言っているw

しかも初めてのゴム無しセックス。

あー早くバラしてぇww

俺は逸る気持ちを抑えながら、リコを四つん這いにした。

リコは俺がノリだと疑いもしない。

一旦抜いたチンコを、四つん這いのリコのマンコへ擦り付ける。

ありえないくらいのマン汁が溢れ出している。

「んっ・・・あんっっ・・・」

リコはおねだりをするかのように四つん這いのまま、腰をくねらせてきた。

めくり上げられたワンピースの下から現れた、プリンとしたお尻に素晴らしい美脚。

マジたまんねー。

俺はゆっくりとチンコを再度挿入した。

「あぁっっ・・・!!おっきぃっっ・・・!!」

そしてワンピースを両手で掴み、ゆっくりとピストンを開始した。

「んっ、んっ、んっ、んんっ!!すごぃっっ・・・あぁっっ!!気持ちぃぃっっ・・・!!」

リコは声を押し殺しながら感じまくる。

そのせいもあるのか、マンコの締まりが半端ない。

俺の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなっていく。

「んぁぁっっ!!奥・・・奧までっっ・・・!!あぁんっっ、あんっっ、んっ、んんっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

暗闇の静寂の中、肌がぶつかり合う音が響き渡る。

「だめっっ、そんなにっっ・・・奧したらっ、また・・・イっちゃぅっっっ・・・!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「だめだめだめだめぇっっっ・・・!!あぁもぉっっ・・・!!イクっっっ・・・!!」

リコは身体をビクビクっと痙攣させ、またイってしまった。

しかし俺はおかまいなしに激しくピストンを続ける。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁっっ・・・!!イったばっか・・・やばぃっっ・・・!!」

リコはガクンと頭を下げ、枕へと突っ伏した。

だが俺はそれを許さず、リコの両腕を掴み、引っ張り上げた。

リコは自由が全く効かない状態に。

そして深く挿入されたまま、ピストンのスピードを上げる。

「ひぃやぁぁぁっ・・・!!だめだめだめだめぇっっっ!!またイクぅぅぅっっ・・・!!」

だがやめないw

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

リコは頭を左右に振り乱しながら、

「あぁぁぁあぁあっっっっ・・・!!出ちゃぅっ・・・なんか出ちゃぅっっっ!!」

と感じまくり。

それでも俺がピストンを続けると、

「いやぁぁぁっっっ・・・!!あっ、あっ、あっ、はぁぁぁんっっ!!」

リコの身体が激しく痙攣したかと思うと、結合部分に温かいものを感じた。

リコがビクンっ、ビクンっ、と身体を震わせる度にまたそれを感じ、俺はそこで初めて潮だと認識した。

(うわ〜、これが潮か!初めて吹かせた、感激w)

なんて感傷に浸っていると、リコはバタンと前のめりにベッドへ倒れこんだ。

「はぁっ・・・はぁっ・・・初めて出ちゃった・・・恥ずかしい・・・ベッド濡らしてゴメンねっっ・・・」

リコは両手で顔を隠しながら、恥ずかしそうにそう言った。

俺は不覚にも一瞬ドキっとしてしまった。

だがこいつは性悪女。

もっと汚してやる。

俺はリコの尻を少し上げ、再度挿入。

そして今度は寝バックの開始だ。

「ああぁぁっっ!!これやばぃっっ・・・!!すごぃすごぃすごぃすごぃ・・・!!イクイクイクイクぅぅぅっっ・・・!!はぁぁぁっっんんっ!!」

速攻でイキやがったw

その後も続けざまに俺は腰を振りまくると、リコは連続でヒィヒィ言いながらイキまくっていた。

そして結合したまま、一度またバックの状態にして、そこから背面騎乗位へと体勢を変えた。

「あっ、あっ、あっっっ!!もぉやばぃっっ・・・気持ちぃぃっっ・・・!!」

リコは何かに取り憑かれたかのように、自分で上下に腰を振りまくる。

「あぁぁっっ、イクイクイクイクっっっ・・・んんんっっ・・・!!」

そして勝手にまたイってしまった。

「こっち向いて」

俺はリコに命じた。

「うん・・・」

リコは息を切らしながらそれに応え、繋がったまま、180度回転し、こちらを向いた。

俺はバレないように顔を腕で覆っている。

そしてついにこの時がきた・・・

「リコ、俺ら相性抜群じゃね?」

「うん・・・あんっ!!今までで一番気持ちいいよっ♡」

「今日だけじゃなくてまたリコとしてーんだけど」

「うんっ♡リコもっ♡」

「それが俺でもか!?俺はノリじゃねーっつーの!!」

「えぇっっ!?」

一瞬リコは固まった。

しかしすぐに、

「いやぁぁぁっ!!なんでなんで!?ウソっっ!!やだっ!!ねぇやめてっっ!!」

今までセックスしてた相手が俺だとわかり、リコは大パニック。

すぐにチンコを抜こうとするが、そんな事を許すわけがない。

俺はリコの身体を引き寄せると、背中に両腕を回してガッチリと動けないようにし、そして下から突き上げまくった。

パンッパンッパンッパンッパンッ!!

「いやぁぁぁっっっ!!抜いてっ、抜いてよぉぉっっ!!」

「あぁ?俺のチンコ最高だろ?イキまくってたじなねーかw」

「ちが・・・あぁっっ!!やっ、やっ、やっ、だめっっ・・・ねぇっっ・・・!!」

「イキたいんだろ?おら、イケよw」

「イクわけ・・・んんっ!!ちょっ・・・あぁっっんっ、やだっっ、んぁっっ!!」

「我慢すんなよwおらおらおらおらっ!」

「ぅぅぅっっんぁっっ!!んっ、んっ、んっ、んんっ・・・んんっ、んぁっっぁぁっっ!!」

その瞬間、リコは身体をビクビクっと痙攣させた。

「ははっwイってんじゃねーかw」

「はぁっ・・・はぁっ・・・イってないしっ・・・」

「そうかwじゃあもっとやってやるよっ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「はぁぁぁんっっ!!ちょっと・・・ぅぅぅんぁっっ!!まってまってぇぇぁぁあぁっっっ!!だめっっまたっっっ・・・あぁぁっっ!!」

するとまたリコはビクビクっと震え、俺に力なく覆いかぶさり身体全体が小刻みに痙攣。

「何回イってんだよw」

「んんっっっっ・・・はぁっ、はぁぁっんっ・・・んんっ、んぁっ・・・んんっ、んんっ・・・」

「返事も出来ねーくらい気持ちいいんかw」

俺は繋がったまま、騎乗位から対面座位へと体勢を変え、再度ピストンを開始。

「あっ、あっ、あっっっ・・・!!」

リコは手を後ろへ突き、斜め下を向きながら俺に突かれまくる。

抵抗を諦めたのか、力が入らないのか、それとも快感が勝利したのか、この段階ではわからない。

俺はさらにピストンのスピードを上げた。

「あぁぁっっ・・・だめぇぇっっ!!」

するとマンコから再度マン汁がビチャビチャと吹き出してきた。

リコは天を仰ぎ、ベッドに突いた両手の肘がガクンガクンと震えだす。

俺はその身体を支えながらピストンを続けると

「ぁぁっっ・・・すごぃっ・・・」

リコはそう呟き、俺の首の後ろに両手をまわしてきた。

だがまだ俺と顔を合わせず、下を向きながら喘いでいる。

(理性が飛んできてるよw)

俺はニヤッと笑い、唇を重ねようとした。

しかしリコはそれを拒むかのように、顔を俺の肩に乗せ、密着してきた。

(まぁいいw)

俺は引き続き対面座位で腰を振りながら、リコの首すじと耳を舐めまくる。

「はぁぁぁんっっ・・・!!」

リコはそれに激しく反応。

俺はさらに服の中に手を突っ込み、乳首をも同時に攻めてやると

「やっ、あっっっ、やだっ・・・だめぇっっ・・・!!」

するとリコはついに自分から腰を振り始めた。

「あっ、あっ、あっっっ!!やばぃっっ・・・イクっっ、イっちゃぅっっっ・・・!!」

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