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【発達障害の多いMBTIランキング】 【第1位】INTP(論理学者) 宇宙の真理を知り、家賃を払い忘れる。 典型的なADHDとASDのハイブリッドであり、最強の社会不適合者である。 頭の中で完璧な理論構築をしているが現実世界では靴下が左右別々である。興味のない話には露骨に「死んだ魚の目」をする。(なお、デフォルトでもやや死んでいる)そのくせ自分の領域となると早口で捲し立て、場を凍らせるのが得意技だ。演繹大好きマンの定義厨である。 【第2位】ENFP(運動家) 歩く放送事故。 多動の擬人化である。生まれてから1秒も落ち着いた瞬間がないのであろう。新しいオモチャを見つけると、光に群がる虫のように突撃し、3日で飽きる。部屋は趣味の残骸で埋め尽くされている。 テンションが異常に高く、全員と友達になろうとするが、帰りにスマホと財布と記憶のすべてを紛失する。 口癖は「すごいこと思いついた」 【第3位】ENTP(討論者) 炎上請負人。 衝動的なサイコパスだ。なおサイコパスはイメージと反して統計的には低知能が多い。空気を読む能力はあるがあえて読まない、という自認だが普通に空気を読む能力が無い。 ルールを破ることに快感を覚える。「押すな」と言われたら助走をつけて押しに行くタイプだ。 議論をふっかけ、論破して気まずくさせることに至上の喜びを感じる。 共通点は「N(妄想)」と「P(適当)」である。
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MBTIの信頼性、妥当性、有用性については不明な部分があり、また特定の障害などとの関連性は見出されておりません。 ja.wikipedia.org/wiki/MBTI
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