私の恋人、ヒヨリの・・・。 彼女の胸に付いた二つのスイカを見た途端、 私は心底安堵した・・・。 こう見えて彼女は 戦闘知識に偏ったアリウス分校の生徒だから・・・。 悪い男にナンパされ、 おだてられでもしたら簡単に、 自ら進んでタダマンチンポ便器になっていただろう・・・。 その前に彼女と親しい間柄になれて、 本当に・・・良かった・・・。 今日・・・までは・・・。