ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ

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ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ
@SureGoahead
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🔻 Voicy🔻人生相談はコチラですr.voicy.jp/Gw9re4l1mj3Born June 18

ごーど|「心の余裕」の作り方を学ぶ’s posts

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私の夢は「大人が心の余裕を持った、子ども達が笑顔になれる世界をつくる」です。この世界には、記憶の棘が抜けない人。不安や怒りに押し潰されそうな人。自分が好きになれず、一人で泣いてる人がいる。心が軽くなるヒントを伝え、あなたの心を「優しい色」に彩りたい。私がTwitterを続ける理由です。
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、「自分に出来ることは、誰にでも出来ることで、何の意味も価値もない」と強く思ってしまう傾向がある。これは、努力して結果を出しても、誰かの役に立てても消えない感情で、漠然とした「自分以外は、みんな何かしら素晴らしいことを成し遂げてる」という
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、自分より能力が低い相手に対し、「えっ、何でそんな簡単なことも出来ないの?」と強く思ってしまう傾向がある。これは、日頃から他人を見下してるとか、悪意が有るとかいう話ではなく、純粋に「自分よりできない人」という存在が信じられず
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、「自分に出来ることは、誰にでも出来ることで、何の意味も価値もない」と強く思ってしまう傾向がある。これは、努力して結果を出しても、誰かの役に立てても消えない感情で、漠然とした「自分以外は、みんな何かしら素晴らしいことを成し遂げてる」という
心の余裕がない人は「先延ばし癖がある」「相談=迷惑行為と考える」「他人の目を気にしすぎ」「自分を否定してばかり」「軸や決意がすぐ揺らぐ」「無理の上に無理を積む」「すぐ気合いに頼る」「理想に縛られてる」「自分のことを考える時間が長すぎ」どのタイプにも共通する、まず最初にすべき対策は
心の余裕がない人は、先延ばし癖がある。「完璧主義なのに行動しない」「ストレスに複利効果」「残タスクが頭をチラつく」「日々ふくらむ罪悪感」「どこにも逃げ場なし」。最初の一歩が踏み出せず、『情けなくて、悲しくて、自分がどんどん嫌いになる』。これらを経て辿りつく、完全に間違った結論は
7年前の冬。職場の60代先輩との帰り道。「家に着けばゆっくり休みたいよね。でも、日中ひとりで ”初めての子育て” を頑張ってる奥さんにとっては、やっと頼れる人が帰ってきた瞬間なんだよ。感謝を伝え手を動かし、全力で奥さんの心を守るんだよ」。今でも脳裏に焼き付いてる、私を支える言葉です。
内向的で人前で話すのが苦手なのに、状況にあわせて、その瞬間だけ社交的になれる人は、ひとり時間が確保されると、気絶するレベルで力が抜ける。接客業や管理職など、気を抜くことが許されない立場。社会人なりたてや、転職/異動で自分のペースで過ごせない方は、とくに落差が激しい。「その
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、成長できない自分に対し、「時間がどんどん過ぎていくのに、私は何もやってない」と強く思ってしまう傾向がある。これは、実際に成長しているとか、達成感が不足しているという話ではなく、「自分は他人より劣った存在」という絶対的な定義がこころの底に
他人を頼るのが苦手な人は、「大丈夫と言ったけど、本当は全然大丈夫じゃない。誰かに気付いてほしい。でも同時に気付かれるのが怖い…」という矛盾した感情に苦しんでいる。これは、プライドが高いとは少し違って、思考の土台に「自分ごときが、他人さまに迷惑を掛けてはいけない」が組み込まれており
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、自分の意見を言った直後に「あっ、やっぱりいいです。気にしないで下さい」とすぐ訂正してしまう傾向がある。これは、優柔不断で決断力に欠けるとか、まわりに気を遣いすぎるという話ではなく、「他人を押しのけて、自分の意見が通ること」に恐怖を感じて
人間関係のストレスで、心療内科に通っていた友人。 久しぶりに会ったら別人に生まれ変わってた。 友人は ・誰にでも優しい ・他人を責めない ・困っている人を助ける でも ・人運に恵まれない ・まわりから雑に扱われる ・「いい人」として利用される そんな生き方をしている人だった。
80代くらいの男性が、女性の薬剤師さんを怒鳴りつける。「そんなのおかしいだろ!私の健康がどうなっていも良いかの?」泣きそうな声、震える手、女性はおなじ言葉をくり返す。『申し訳ありません。法律で決まっているので、処方箋がない方に薬はお出しできま…』言葉をさえぎり男性が言う「それはいい
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は「褒められる、お祝いされる、優しくされる」と、不安や居心地の悪さを感じてしまう傾向がある。これは、私は褒められると調子が上がる!というタイプの方には、全く理解できない感覚で、「私なんかの為に、何かして貰うことがストレス」「祝福は喜びではなく
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、褒められれば褒められるほど「こんなの誰でも出来るよ」と落ち込んでしまう傾向がある。これは、努力を積み上げても、他人から認められても消えない感情で、根底にある「役に立たない自分は、存在する価値すらない」という、絶対的なイメージを打ち消す
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、自分より能力が低い相手に対し「えっ、何でそんな簡単なことも出来ないの?」と強く思ってしまう傾向がある。これは、日頃から他人を見下してるとか、悪意が有るとかいう話ではなく、純粋に「自分よりできない人」という存在が信じられず
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、成長できない自分に対し、「時間がどんどん過ぎていくのに、私は何もやってない」と強く思ってしまう傾向がある。これは、実際に成長しているとか、達成感が不足しているという話ではなく、「自分は他人より劣った存在」という絶対的な定義がこころの底に
むかし、妻が新卒で入った職場でいやがらせを受け、ストレスで血を吐いたことがあった。相手はひとりの女性。妻と同い年だけど職場上は先輩。当時つきあっていた私は、毎日はなしを聞いてたけど、泣きながら弱っていく彼女のそばで、胸が締めつけられる思いだった。挨拶しただけで睨まれる。いつも
炎上覚悟で言います。よく見かける「怒らない人=他人に興味がない」は違うと思う。怒らない人は「自分の心の安定」を何よりも大切にしてる。不要なやり取りを全て受け流し、最低限のストレスで生きて ”心の余裕” を確保。そして全ての余力を使い「自分が本当に大切にしてる人」に心を開いてるんです。
意外と多いんだけど。ずっと心が満たされない人は、「こんな生き方をして人生に何の意味があるんだろう?」という、答えのない問いに苦しんでる。これは、美味しい物を食べたり、娯楽を楽しんでも消えない感情で、「何かが欠けている。でもその ”何か” の正体が自分でも分からない」という
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は「褒められる、お祝いされる、優しくされる」と、不安や居心地の悪さを感じてしまう傾向がある。これは、私は褒められると調子が上がる!というタイプの方には、全く理解できない感覚で、「私なんかの為に、何かして貰うことがストレス」「祝福は喜びではなく
心の余裕がない人は、先延ばし癖がある。「完璧主義なのに行動しない」「ストレスに複利効果」「残タスクが頭をチラつく」「日々ふくらむ罪悪感」「どこにも逃げ場なし」。最初の一歩が踏み出せず、『情けなくて、悲しくて、自分がどんどん嫌いになる』。これらを経て辿りつく、完全に間違った結論は→
意外と多いんだけど。ずっと心が満たされない人は、「こんな生き方をして、人生に何の意味があるんだろう?」という、答えのない問いに苦しんでる。これは、美味しい物を食べたり、娯楽を楽しんでも消えない感情で、「何かが欠けている。でもその ”何か” の正体が自分でも分からない」という
心が息切れしてる人は「自分は劣っているから、他人の2〜3倍頑張らないといけない」という ”努力への強迫観念” に思考が支配されてたりする。これは、一番になって目立ちたいとか、意識が高すぎるという話ではなく、「せめて胸を張って生きれるレベルまで、自分を引き上げたい」という切実な願いで
心が息切れしてる人は「自分は劣っているから、他人の2〜3倍頑張らないといけない」という ”努力への強迫観念” に思考が支配されてたりする。これは、一番になって目立ちたいとか、意識が高すぎるという話ではなく、「せめて胸を張って生きれるレベルまで、自分を引き上げたい」という切実な願いで
心が弱ってるときは「大きな決断」をしちゃダメだよ。処理しきれない感情があふれた人は、「大切な人との縁」や「心を支える大切な物」を傷つけたり、捨て去ろうとする傾向がある。すべてが嫌になって、リセットしたい衝動にかられてしまう。どうか思い止まって、大切なものを否定するのはやめてね ↓
人間関係のストレスで、心療内科に通っていた友人。 久しぶりに会ったら別人に生まれ変わってた。 友人は ・誰にでも優しい ・他人を責めない ・困っている人を助ける でも ・人運に恵まれない ・周りから雑に扱われる ・「いい人」として利用される そんな生き方をしている人だった。
意外と多いんだけど。いつも疲弊している人は、「なぜ周りを頼らないの?」と言う相手に対し、「えっ、この程度で頼るのは甘えでしょ?」と強く思ってしまう傾向がある。これは、遠慮してるとか、自分を過信してるという話ではなく、純粋に「甘えると頼るの違いが分からない」状況で
メンタル強めの友人は、横から口だけ出す人がいたら、「分かりました。では、あなたの指示に従いますね」と相手の目をしっかり見て伝えるらしい。すると結構な割合いで『いや別に、無理してやらなくても…』と引き下がるとか。自分に自信がないけど、つい口が出てしまうタイプ。安全な所から口は出す
他人を頼るのが苦手な人は、「大丈夫と言ったけど、本当は全然大丈夫じゃない。誰かに気付いてほしい。でも同時に気付かれるのが怖い…」という矛盾した感情に苦しんでいる。これは、プライドが高いとは少し違って、思考の土台に「自分ごときが、他人さまに迷惑を掛けてはいけない」が組み込まれており
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、「自分に出来ることは、誰にでも出来ることで、何の意味も価値もない」と強く思ってしまう傾向がある。これは、努力して結果を出しても、誰かの役に立てても消えない感情で、漠然とした「自分以外は、みんな何かしら素晴らしいことを成し遂げてる」という
心の余裕がない人は、人を頼るのが苦手。「頼る=迷惑行為と考える」「子どもの頃からそう教育された」「泣きそうな感情を必死に隠す」「逆に頼られるのは嬉しい」。とっくに限界は超えてるのに、まわりからの助け船すら "大丈夫だよ” と断ってしまう。頼ること自体が、大きなストレスになっていて
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、自分の意見を言った直後に「あっ、やっぱりいいです。気にしないで下さい」とすぐ訂正してしまう傾向がある。これは、優柔不断で決断力に欠けるとか、まわりに気を遣いすぎるという話ではなく、「他人を押しのけて自分の意見が通ること」に恐怖を感じていて
心の余裕がない人は、人を頼るのが苦手。「頼る=迷惑行為と考える」「子どもの頃からそう教育された」「泣きそうな感情を必死に隠す」「逆に頼られるのは嬉しい」。とっくに限界は超えてるのに、まわりからの助け船すら "大丈夫だよ” と断ってしまう。頼ること自体が、大きなストレスになっていて
不機嫌になるとドアを大きな音で閉めたり、相手に聞こえる様に、ため息を連発する人。「イライラしてますアピール」する人からは距離をとろう。周りに「察しろ」「気遣え」「機嫌とれ」のオーラを押し付ける人は、あなたの人生を狂わす可能性があるよ。威圧感が怖いし、不安にもなるけど何とか逃げて。
Replying to
純粋な疑問が、思わず出てしまう感じに近い。思考のスキマに、不意うちを貰うような感覚。そして厄介なのが、心に余裕がないときは、理解できないその存在が、大きなストレスになる。いつも自分にダメ出しするので、他人の粗が無限に目につく。「自分も完璧じゃないのに、他人を責めちゃダメだよね」
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、自分より能力が低い相手に対し「えっ、何でそんな簡単なことも出来ないの?」と強く思ってしまう傾向がある。これは、日頃から他人を見下してるとか、悪意があるという話ではなく、純粋に「自分よりできない人」という存在が信じられず
心の余裕がない人は、先延ばし癖がある。「完璧主義なのに行動しない」「ストレスに複利効果」「残タスクが頭をチラつく」「日々ふくらむ罪悪感」「どこにも逃げ場なし」。最初の一歩が踏み出せず、情けなくて、悲しくて自己嫌悪。でもね「感情と上手く折り合いを付ければ」前に進めるよ。一緒に学ぼう
意外と多いんだけど。自己肯定感が低い人は、自分の意見を言った直後に「あっ、やっぱりいいです。気にしないで下さい」とすぐ訂正してしまう傾向がある。これは、優柔不断で決断力に欠けるとか、まわりに気を遣いすぎるという話ではなく、「他人を押しのけて、自分の意見が通ること」に恐怖を感じて
「他人を過剰に救いたがる人は、過去の自分を救いたいだけ」という言葉をみた。色んな感情を生む、とても心に刺さる言葉だけど、ふり回されちゃいけないと思うんだ。まず、あなたの心に生まれた「その人を助けたい」という感情を、ひとりよがりとか、偽善者だとか否定する必要はないよ。その感情って
メンタルダウンで不眠になった時、 本で学んだ「睡眠法」にすがりついてた。 (1) 手をグーにして目を閉じる (2)「全身」に力を入れて5秒キープ (3) 力を抜いて10秒くらい深呼吸 (4) 眠るまで繰り返す 泣いたり吐いたり絶望する中、唯一効果があった、人生を救った方法です。不眠でお悩みの方ぜひ。
Replying to
という、理性のストッパーが無くなり、イライラが限界を超えて膨れあがる。やがて熱が冷めると、自分を責めるターンの開始。すべての感情が、自分への憎悪としてはね返り、深く深く沈みこんでしまう…。普段おとなしいのに、感情が昂ると口撃が止まらない人は、そんな苦しみを抱えてたりするのです。
驚くほど多いけど。自分の意見を言わない人は、状況や雰囲気にあわせて、「黙っていた方が面倒を回避できる」と判断してたりする。相手からの「何も考えてないの?自分の意見はないの?」という指摘はズレていて、考えもあるし意見もある。「言うと責任負わされる」や「どうせ伝わらないから…」という
人間関係で "マウントされやすい” 人は、「本音を言わずいつも我慢」「声が小さい」「自分を責める癖がある」「まわりの目を気にしすぎ」。そして驚くことに、嫌味やマウントに気付いても、相手を全否定できない矛盾した優しさに苦しんでる。それらを経てたどりつく、完全にまちがった結論は
もう30年以上前になるけど、正月やお盆に親戚で集まるたびに「○○ちゃんも、○○くんも立派になったねー。それに比べてうちの子はダメでねぇ…。みんなが羨ましいわ」と我が子を下げる発言ばかりする、叔母さんが苦手だった。テンション高めに話し続ける叔母さんの横には、いつも下を向いた男の子
人間関係のストレスで、心療内科に通っていた友人。 久しぶりに会ったら別人に生まれ変わってた。 友人は ・誰にでも優しい ・他人を責めない ・困ってる人を助ける でも ・人運に恵まれない ・いつも周りから雑に扱われる ・「いい人」として利用される そんな生き方をしてる人だった。
7年前の冬。職場の60代先輩との帰り道。「家に着けばゆっくり休みたいよね。でも、日中ひとりで ”初めての子育て” を頑張ってる奥さんにとっては、やっと頼れる人が帰ってきた瞬間なんだよ。感謝を伝え手を動かし、全力で奥さんの心を守るんだよ」。今でも脳裏に焼き付いてる、私を支える言葉です。↓
HSPの妻と出会って15年。繊細で自己肯定感が低い彼女。「心の色」が読み取れず最初は傷付けてしまったりもした。向き合い方、よく伝えてる言葉、絶対に言ってはいけない言葉、相手の心を溶かす魔法。泣きながら、苦しみながら手探りで得た「8つのポイント」誰でもわかるようにリプ欄に並べました。
むかし、妻が新卒で入った職場でいやがらせを受け、ストレスで血を吐いたことがあった。相手はひとりの女性。妻と同い年だけど職場上は先輩。当時つきあっていた私は、毎日はなしを聞いていたけど、泣きながら弱っていく彼女をみて、心が締め付けられる思いだった。挨拶しただけで睨まれる。いつも
意外と多いんだけど。行動ができず苦しむ人に「目標を立てた瞬間やる気がゼロになる」というタイプがいる。これは、根性がないとは少し違って、毎日やろうと決めた途端に心が動かなくなったり、行動計画を立てた瞬間から無気力になったりする。このタイプの人は「義務化スイッチ」が極端に敏感で
突然いなくなる ”優しい人” の特徴は、「少しでも支えられたらと尽す」「相手の心を尊重」「理不尽な感情を受けとめる」「苦しみながら精一杯の共感」「ふり回されて疲弊」「報われない」「余裕と優しさが消えていく」「一緒にいる時間がストレス」「支えられない自分に罪悪感」。そして辿りつく結論は
自分に自信がない人は、「私なんて何の役にも立たないし、自分がいなくても代わりはいる」というストレスが、頭のすみに常駐してる。虚しさや、情けなさが混ざったこの感情は、心の状態によって、膨らんだり縮んだりする存在で、「欠点だらけ、穴だらけの自分を少しでも埋めなきゃ」という焦りを、
突然いなくなる ”優しい人” の特徴は、「少しでも支えられたらと尽す」「相手の心を尊重」「理不尽な感情をうけとめる」「苦しみながら精一杯の共感」「ふり回されて疲弊」「報われない」「余裕と優しさが消えていく」「一緒にいる時間がストレス」「支えられない自分に罪悪感」。そして辿りつく結論は
最高にメンタル強い人って「他人の気持ちをわかろうしない、興味がない人」だと思う。”共感や否定” を一切せず、他人の感情に悩まない人生。でも「人間らしさ」が失われた生き方な気がして、まったく魅力を感じない。
不機嫌になるとドアを "大きな音" で閉めたり、相手に聞こえる様に ”ため息” を連発する人。「イライラしてますアピール」する人からは距離をとろう。心臓を鷲づかみされる威圧感。モラハラ気質で子どもみたいな態度。「不機嫌で相手を支配しようとする人」は、あなたの人生を狂わす可能性があるよ。