開示 その9    『『 天が 救い上げた わずか 13.78  』』 | すめら葦彦

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すめら葦彦( あしひこ ) すめ♫ら ドレミのラです

プロフィールに異次元のパワーを仕込んであるそうです。

携帯 パワースポット ご活用下さい。

なお 記事の都合上 一部 理解し難い表現があります。

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開示 その9    『『 天が 救い上げた わずか 13.78  』』

 

2025・8・11日 以来 久しぶりの 記帳となります。

 

9月 に 魂は考える事が出来ない 魂はどこから来た 魂の進化とは 意識体と魂の違いの等の記帳をと

更に 魂や人類が作られた経過 人類を造ったのは造物主では無いその理の理由を 何度かご存在にブログの記帳のお願いしていましたが、 

 

まもなく 皆様が見え難い異次元で 流れが大きく変わる 決定的な作業に入る為  作業を停止してブログ記帳へのエネルギー切り替えをする時間が取れない こちらの動きや考えを記帳し無い そんな感じでした

 

12月に入り ようやく 一部ですが 記帳可となりましたので 開示です。

 

8月に記帳致しました地区から 9月末 一気に南下 移動開始が始まりました

 

2022年5、6、7月の作業以来 久しぶりの現地作業 富士山地区入りです。

 

9月19日 深夜 富士山地区に入り 作業根回し

9月25、26日 富士山近隣 作業

9月27日 19時から21時 富士山 エネルギー吹上げ その後深夜 更に南下

 

向った地区は 過去のブログで記帳致しました 識別名高瀬 本拠地へと 向かうことになります。

 

(( 何の事か分かりにくいと思いますので  異次元の作業をする時 初めて出会った新たなタイプのエネルギー体を識別する為 初めて出会った地区名などで 識別名を付けております

 

15年ほど前 その地区以外にも 同類の異様な振動波を使う意識体が多数存在してる事が確認された為 高瀬と言う識別名をつける事となりました。))

 

 

10月 11月 12月 この月 この地区の浄化作業は ご存在の連絡通り 浄化と言うより 戦 そんな感じの 一瞬の気の緩みが命取り この言葉が当てはまる 緊張と決断の連続が長く続いておりました 

 

今までは ご存在から作業中 『何があっても おかしく無い状況に入りました』と連絡が入っていましたが 

この度は 『何があっても おかしく無い状況に入りました』 が 継続した状態です。

 

『何があっても おかしく無い状況に入りました』  とは どの様な状況かと申しますと

すれ違う人が 意識が飛んだまま 突撃してきたり・

車が突然大きく揺れ出したり・  エンジン等が 大きなキシミ音が発生したり・   運転中 急に視界を消されたり ・ 椅子の脚が 別の椅子の座の部分に突き刺さるほどの部分的な突風が吹いたり  例を挙げたらキリが無いので・・・・  『何があってもおかしく無い』 こんな感じです、  で 今回は? 上記のような事 ハイ  ありました。

 

 

 

 

本題です

 

11月15日 ご存在から 重要な数値の連絡が入りました、日記の一部抜粋です

 

抜粋 ここから

2025年11月15日   7時頃

 

『『 天が 救い上げた わずか 13.78  』』

 

人体や 動植物 と 幽体や 皆様が神と思い込んでいる意識体 更に 人間が認知出来ず 言葉に表現出来てない無い生命体 含む 

 

救い上げるに該当する 振動体(生命・意識体)は 13.78%  しか 当てはまらなかった・・・・・・・・・  抜粋 ここまで

 

 

この表現は 人類とかでは無く 全ての生命 今まで○○神とか○○観音とか他を含む と呼ばれていた意識体や生命体 全てが対象の様です。

 

13.78% この内に 人類がどれくらい含まれていたかは・・・・・・・

 

では

『『 天が 救い上げた わずか 13.78  』』 この線引きはどの様に??

 

人の世では

善と悪 良い悪い 勝ち負け などの 表現で2つに分けられますが 、これは人の世での 又はこの地球での区分け思考でありまして 

 

『『 天が 救い上げた わずか 13.78  』』は 第1宇宙 から 第7宇宙(第9) 全ての宇宙で 必要か 必要で無いのか なので有ります

 

詳細を記帳したいのですが そう致しますと 皆様の思考が 小さく 狭く収まってしまうので ・・・・・・・ おそらく 皆様が想いもよらぬ壮大な基準と思います。

 

 

 

 

もう一つ 12月5日 の 決定事項があって今回の ブログ記帳可となりました。    

 

前回 8月11日のブログ 追記の部分について

 

抜粋 ここから

 

追記

すめら(スメラ)葦彦の 印 を オープン致します

これは 印 を 絵に例えた図柄です 4セットになっているのは 1つでは表現できない為4つで1セットとなります。

 

写真 図柄4つ

 

上記は 今現在の 印を 絵に例えた図柄です 印 そのものではありません。

 

抜粋 ここまで

 

 

 

上記の件について 大きな進展がありましたので 記帳致します

 

時は20数年前からの出来事です

 

私が別次元の作業を致しますと 必ず とある 異次元での形状が表れていました  この形状は 皆様お馴染みの煌々の印とは別の 公開禁止の形状でありました

 

この形状は 私の寝起きする場所の 屋根の上に、おおよそ200ステージ以上の存在が認識できる方法で 表示されておりました

 

これは 私の作業場を意思表示する為に付けられた ランドマークみたいな印として使われていまして、別宇宙 第5・6宇宙(第7・8)の存在でさえ 確認できない 特殊な振動波で形状化されていました

 

20数年 葦彦と共に 極秘のうちに使用していた 印を 開示する時期が来た様ですので 面での表現なので 本物ではありませんが ほぼ近い表現となっています。

 

この印の開示により 『8月11日の 図柄4つ 絵に例えた図柄です 印 そのものではありません。

が  本日 今まで極秘の印が 開示されますので 

 

絵に例えた図柄は削除されます、

 

なぜ削除かと申しますと サイズ 色調 図柄 全てが バランスの取れた振動波を発生している為、乱用 商用 など等 利益の為の使用を禁止する 意図の為であります。

 

また 極秘だった印は コピーの使い回しでは無く 必ず ブログからの使用として下さい。

 

全文 リブログの場合は 問題ありません。

 

 

おまけ

24・25年前 葦彦がこの道に進むとき 人生進路の大きな決断が必要でした、この時 造物主からの励ましの一言  『『 孤独を楽しめ 』』  この一言 は その後の活動に 勇気と安心 揺るがない決意 行動を生み出しました。

 

結果 孤独では無かったのであります。

 

 

 

写真 葦彦の印 基本

 

 

バックの濃い色の部分は 黒では有りません 表現出来る色名無しです。

 

 

写真     葦彦の印 基本のミニサイズ

 

 

 

長年 極秘でした 葦彦の印 開示されましたので 作業の流れは終盤を迎えました。

 

 

 

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