《最初の飼い猫に“ニンゲン”と名付けて》愛子さま4匹目の「愛猫“美海”をお出迎え」独特な感性で動物に愛を捧げられて
女性セブンプラス配信
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プロフィール設定(自分のコメント)コメント66件
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敬宮愛子さまは保護猫ニンゲン、みーちゃん、セブン、美海ちゃん、愛犬由莉ちゃんたちを家族のように愛しみ、育ててきた中で、悲しいお別れも経験し、人として大きく成長されたのでしょう。愛馬の日に馬事公苑で、動物を労わり、愛着を持って接しているご様子からも、どのような人にも優しく穏やかに接する敬宮さまが作られる源泉になったのではと思いました。
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敬宮殿下が学校生活に不安を抱かれていた、の記事を書きたいのでしたら何故、不安を抱かれていたか、お母様が付き添われる程の事があったのか、その理由も記載するべきだと思います。 香港ではその原因となった事を隠さずに報道していましたよ。
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愛子さまがネコに「ニンゲン」と命名されたのは2010年でまだ10才にも満たない小学生だった頃の話。 ご成長なさってからであればもちろんそのような名付け方はなさらなかったと思う。 子供時代の子供らしいエピソードだと理解すればいいのではないかな。 大谷翔平選手だって子供の頃はそういうこともあっただろう。
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敬宮愛子さまの記事が、本当に増えた事がとても嬉しいですね! 敬宮愛子さまのお人柄でしたり、お飼いになられている愛猫たちへの愛情か感じられるエピソードが嬉しいですね~!
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このご家族はエピソードに一貫したストーリーがある。そしてそれは、決して作り事めいた壮大な素晴らしいものではなく、リアリティのある等身大のものに思える。だからこそ、微笑ましく、美しいと思う
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殿下の撮影された美海号の愛らしい写真がメディアに上がっていたな。 殿下の慈しみのお心が感じられるような写真だった。 いち早く性別を問わない皇位継承への道筋が立ち、末永く共にお幸せであれる土台が整って欲しいものである。悠仁殿下まで揺るがせない方針は、世襲貴族制とセットである。近代天皇の系譜を悠仁殿下で終わらせ、数百年前の天皇からの男の系統に切り替えようとするものだ。明治大正昭和という時代の天皇の系譜も終わった天皇の系譜として記されるのだろう。国民間血統家柄差別の元凶に天皇という地位が置かれた時、天皇は否定されてしまうことだろう。国民のために人生をかけてくださる方々の生まれの性別に国民の側からケチをつける法などとっとと改められるべきなのだ。いわゆる現代の男系論とは、天皇の地位よりも男女の別の方が尊い価値のあるものとし、天皇の地位を格下にさせる無礼と不敬をはたらくものだ。早く気づくべきだ。
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「ニンゲン」と名付ける感性は、いかにも敬宮さまらしいと思います。天皇家の新しい家族「美海」ちゃん、敬宮さまに寄り添って長生きしてほしいです。天皇御一家のご健勝とお幸せをお祈りします。
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ニンゲンの由来わかる? 愛子さまが8歳になり「おかあさま、16歳まであと半分になりました」という奇妙な作文を書かれた頃、天皇家(当時の皇太子一家)が迷い猫を初めて迎え入れることになったの。 その日浩宮皇太子殿下は最愛の娘、愛子さまの澄んだ目を見つめました。 「愛子、なぜ、この子猫に『ニンゲン』と?」と問う陛下に、愛子さまは静かに答えます。 「私たち一家を憎み槍を投げつけるのも、私たちに心から敬意を払ってくれるのも、どちらも『ニンゲン』だからです。お父様、どんな悪意の中でも、『ニンゲン』が持つ真の品格と優しさを信じて私を育ててくださっています。人間のような仕草もする可愛いこの子の名を呼ぶたび、私はその真実を忘れません。」 数年後、成年式で教養と慈愛に満ち美しく成長した姿を見せたプリンセスは、瞬く間に国民の心を掴んだのよね。
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ペットショップで売られている高額なペットよりあえて保護猫を選ばれる愛子さまへ動物への愛情はもちろんのこと国民への配慮も感じます。
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出会いと別れを経験し…って動物にフォーカスしちゃってるけど、百合子さまもね? しかもゆりって犬に付けちゃう独特な感性と言うよりKわいとも思うけど。 ニンゲンとか独特より奇妙 とても呼ぶ気にならないし。 強いて言うなら独特な感性が目立ったのは日柄が良ければととか、お暑いくらいとか言葉選びですかね そこはお母さまのDNAかなと思う。
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