《最初の飼い猫に“ニンゲン”と名付けて》愛子さま4匹目の「愛猫“美海”をお出迎え」独特な感性で動物に愛を捧げられて
女性セブンプラス配信
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愛子さまに、いたわりの心、寄り添いの心を育んでくれた、保護猫・保護犬に感謝ですね。 ラオスでの小児病院のクラウドファンディングも成功に導かれ、 将来的には、多くの人道・平和活動を積み重ねられまして、ノーベル平和賞を受賞されるくらいのご活躍を願っております。 愛子さまがライフワークとされている世界平和は、天皇として国を治める者にとって、とてもふさわしいものだと思います。 あと、愛子さまは、古典文学に造詣が深いことから、カレンダー等の写真に万葉歌などを添えれば、雅やかさが際立つと思います。
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保護猫の美海ちゃん可愛いいですね。 微笑ましく天皇ご一家の癒されるご様子が伺えます。 敬宮愛子さまは幼いころから動物と、とても愛情深くふれあい 感性が豊かでございます。 お仕事とご公務をされる中で動物とふれあい癒し癒される関係は とても素敵な時間だと思います。 敬宮愛子はニコットされるだけでほっとし癒される安らぎの魅力を お持ちだと感じます。
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天皇御一家が保護猫保護犬を慈愛をこめてお育て いただけるのは何よりも、まだまだ沢山いる不幸 な保護猫保護犬達を新たに家族に迎えようとする ご家庭が増えてくれるきっかけになるように思い ます。また御一家でお育ていただくと迷い込んだ 犬や猫が大切にされるせいか、とても凛々しく キリッとした顔立ちになる気がします️犬の由莉 ちゃんが最後まで愛子様の側で凛とした立派な犬 だったような印象があります。犬猫だけでなく 馬や亀など動物が好きな御一家は身近に感じられ 尊敬にも値して一国民として嬉しい限りです。
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「ニンゲン」というのは、人を意味する人間ではなく、猫が人と人との間にいて、人をつなぐ存在としてのニンゲン、と聞いてます。そういうことを書かないと、「猫にニンゲンなんて、人をばかにしてる」と取る人もいるので
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迷い猫や保護猫を慈しみ大切に育てられる愛子さま。 夏から仲間入りした美海ちゃんも動物好きな天皇家の皆さまの愛情をたくさん受けて元気に暮らしてくれるといいですね。
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素晴らしいお方です。日本の誇り。 辛い虐待の猫ちゃんワンちゃん動物さん達を助ける、守る御活動をされ、感無量です。 日本が明るくなる未来。 勿論、次期天皇は、愛子様しかいない、 存在が心のある優しさで満ちています。 品のある人としての思いやり、自分より 動物さん達の幸せ、国民の幸せを祈る存在のお方です。 素敵です。愛子様を見ていると、 もう少し生きようとさえ思える。 頑張ろうと思える。 ありがとうございます。
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天皇ご一家は小さな命に対してもお優しいです。ペットショップから迎えるのではなく、行き場のない、お家のない子をお迎えいただき、家族の一員として寄り添われている姿がとても好きです。 ご一家の子になった子たちは、終生まで大切にされ穏やかに過ごすのでしょう。
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子供と動物に好かれる人に悪い人は居ないとはよく聞く話ですよね。本能でその人の人となりを見分けることが出来るからだそうですが、とても納得出来る話です。天皇ご一家が動物達を見つめる眼差しは優しさに溢れていますものね。 どこぞのどなたかは結婚前に自宅近くでうるさく吠えてくる犬を足で蹴とばしたという話を聞かされゾッとしました。確かに今の在り方を見ていれば、この話も納得です。
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天皇御一家は国民にもお優しく寄り添われますし、迷子猫や保護猫や保護犬も受け入れお飼いになられて愛情を捧げられる心のお優しさがよくわかります。動物を大事にできない人は嫌いです。弟宮は幼少時に飼っていた小動物を寒い真冬の氷の張るような池に投げ込んで楽しんでいて昭和さまに叱られたとかエピソードやカピバラや何やらいろいろBBQにして食べたり剥製にしたりとか動物虐待のイメージしかなく動物に愛情をかけられない人は人間にも優しく出来ません。当然国民にも寄り添わないし敵と思っておいでのようですので国民や国のための宮中祭祀など自らやらないでしょう。息子さんも親に倣い宮中祭祀はやらないし忍耐も無いので無理でしょう。品格知性全てを兼ね備え国民に寄り添ってくださる敬宮愛子内親王殿下に立太子いただき皇太子になられて将来は天皇におなりいただきたいです、、皇配になられる素晴らしい徳のある男性との御縁を期待しています。
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当方も以前 猫ちゃんを飼っていました。猫ちゃんが病気になり その時の...当方がいつも思ったこと。「人間」の言葉を話せればいいのにな... そうしたら、どこが苦しいのか、痛いのかがわかるのに...と心底思いました。 二匹とも二歳違いで..20歳まで生きてくれました。 どなたかコメントしておられましたが、ニンゲンと人間をつなぐ....猫ちゃん と言う意味だと思います。子供ながら感じたのではないでしょうか。 僭越ながら申し上げますと 敬宮愛子内親王殿下は、子供の時代もとても利発な御子様でございました。 感情もとても豊かに伝わってきました。 運動会もいつも楽しそうでしたね。色々なお姿をお写真等で拝見しておりました。ほんとに良い意味で自然に国民にお姿を見せて下さっておりましたね。 ですから国民も御成長なさりましたお姿を微笑ましく 又、誇りに思うのだと感じます。
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