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Conversation

本日、登壇で話せなかった遺族の方のコメントです。 遺族は悔しいのです。 憤りと悲しみと自責の念で押しつぶされそうになりながらも 毎日、自分自身と戦っている。 認定されても因果関係を認めていないと言うデマを自身のブログで投稿する元大臣に対しても憤りを隠せないのです。
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