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飛鳥ひなが絶対に辞めない理由
3D御披露目を行っていないライバーもみたらし団以降の新人を除くと数えるほどになりました。
その中で健康上の理由でお家3Dを御披露目の代わりにしたライバーがひなPこと飛鳥ひなさんです。
現在は舞元啓介さんをメインにライバーのボイスの台本制作が活動の大半を占めていて、配信は月に1度あるかもという程度で御披露目配信以外は40分以上は続けることはありません。
ゲーム配信は以前は行っていましたが、同期で相方だった鷹宮リオンさんと完全に絶縁して共演NGを配信上で約束してからはほぼない状況にあります。
また卒業した瀬戸美夜子さんの最後に企画した同期配信によって約5年活動をしていない語部紡さんにチャンネル登録者数を抜かれてしまいました。
このように一見いつ卒業してもおかしくないように思えるひなPですが、私はにじさんじをディープにはみてない人が考える辞める確率と実際との差が一番大きいライバーだと感じています。
それはなぜかというと年に一度程度ですが公的機関を含むお堅いところから仕事が入るからです。
ひなPの中の人は、過激なボイスドラマが主な収益源になっているサークルの代表だといわれています。
それが事実ならばお堅いところからの仕事など表で入ることはまず100%無いでしょう。
金銭的には表だけでも充分だけど社会的に信用を得るために儲からない副業をしている人は往々にしているものです。
ひなPはライバーへの台本収入だけでも一応生計を立てられるのでしょうがどちらかというと真面目な仕事の窓口としてライバー活動をしていると断言しても問題ないと思います。


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