日刊嫌儲新聞

それに触れたらどうなるっていうんだ? 誰の機嫌を損なうっていうんだ? 築いたものがすべて崩れるだって? その程度なら犬にくれてやれよ

1 名前:顔デカ境界知能 ◆AbeShinzoG2A  (ワッチョイW f911-mPp5)[] 投稿日:2025/11/17(月) 13:03:45.70 ID:N3Zb8RAw0 (PC) ?2BP(1000)
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内容は2あたり
https://abe.almost.dead.shinzo.jp

8 名前:顔デカ境界知能 ◆AbeShinzoG2A  (ワッチョイW f911-mPp5)[] 投稿日:2025/11/17(月) 13:04:00.32 ID:N3Zb8RAw0 (PC) ?2BP(1000)
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@koheinet608
中国のトレンドワードに、「日本死気」が上がっている。
面白いブログがあったので、ここに転載しておく。とても、よく日本を理解している。


「前に私は「日本には死気が漂っている」と言ったが、多くの人は信じなかった。

しかし今見てみれば、その“死気”ははっきりと顔にまで現れている。
気数が尽きつつある者は、どうしても死気が重くなる。ときに言動は荒唐無稽になり、意味不明の妄言を吐き、逆行するような行動をとる……。

死に瀕した者ほど、因果が遮られ、心智が曇り、目前に迫る破滅に気づけなくなる。

死気が頭にまで入り込めば、当然、破滅の道へと狂奔するだけだ。

私たちは、日本の現状をある程度理解しなければならない。

日本のここ数十年の発展は、アメリカの庇護と冷戦の恩恵に頼ったものだった。その結果“ショーウィンドウ国家”として作られたが、そうした価値はすでに失われている。

そもそも、日本の資質、資源、規模では、持続的な発展など本来不可能だった。

日本は、数十年ものあいだ変化のない“死んだ国”なのである。

過去、日本を「発展した国」と見るフィルターを外せば、次のような事実に気づくだろう。1990年以降、日本の半導体産業は死に、2000年以降は家電産業も死んだ。そして今や、自動車産業も長くはもたない。

トヨタ・ホンダ・日産など日本の主要自動車メーカーの2025年度上半期の決算によれば、2020年以来初めて7大メーカー全てが減益となり、合計損失は約100億ドルに達した。

今年9月には、中国における日本車のシェアは11.6%まで落ち込み、2020年の24.1%から半減した。
本拠地である北米市場ですら、前例のない急減となっている。

自動車産業は日本最後の大産業であり、日本経済の柱。その産業チェーンは500万もの家庭に関わっている……。もしこの産業が倒れれば、日本社会と経済は極めて大きな動揺に襲われる。

日本のインフラも産業も生産力も発展モデルも、どれも数十年前のまま。日本に旅行に行けばわかる。1億を超える人口が、まるで90年代で時間が止まったかのような世界に生きている。

今なおFAXを大量に使い、その横には判子を押すだけの社員がいる国だ。

家は古く、道路は古く、社会のあらゆる職場の人々も老いている。
技術者も、管理職も、一般社員も、同じ場所で何十年も動かず、辞めず、入れ替わらず、ポストを占有し続ける。若者には上に行くチャンスすらない。大した技術のいらない単純作業ですら、惰性で居座る“先輩”が大量に残っている。

日本社会は極めて抑圧的で、上下関係は硬直し、封建的残滓が随所に残る。「皿を7回洗う」「便器の水も飲める」とかつて称賛されたことも、
実態は常態化した職場いじめであり、上から下へ、年長者から若者への服従テストにすぎない。

数十年の停滞の中で、日本人は皆“真面目なふり”“積極的なふり”を覚え、形だけの残業をし、プロジェクト書類は細かい条項で埋め尽くされ、
一見厳密で職人気質のように見えるが、実は責任逃れの“免責文”にすぎない……。
企業も社会も、誰もかれもが“不粘鍋(責任が付着しない鍋)”になっている。老いぼれた気配と死気が、日本人一人ひとりから漂っている。


(つづく)


39 名前:顔デカ境界知能 ◆AbeShinzoG2A  (ワッチョイW f911-mPp5)[] 投稿日:2025/11/17(月) 13:04:52.90 ID:N3Zb8RAw0 (PC) ?2BP(1000)
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今日、日本の多数の産業は競争力を失い、伝統的優位産業は次々と他国に取って代わられた。造船も太陽光発電もすでに壊滅。

日本のEV、インターネット、ドローン、AIはほとんど発展していない。

多くの日本人が不安、抑圧、苦悩の中に暮らしているが、文化と環境がそれを許さず、感情を外に出せない。そのため、日本人は長期にわたり異常で歪んだ状態に置かれてきた。

だから彼らは、時折“発狂”せずにはいられないのだ。歴史上何度もそうしてきたように。しかし、今の日本には賭けに出る資格すらない。
航空機も艦船も年代物のポンコツ。空軍は未だF15(1976年就役)を主力とし、老朽化は激しい。駆逐艦もわずか8隻、レーダーもミサイルも技術は大きく遅れている……。

こんな状態で、何を賭けられるというのか?

家の資産が豊富で、体力もあり、生命力に満ちた国は、国運を賭けるような無謀はしない。なぜなら、公平に競争しても勝てるから、賭ける必要がない。

経済や産業の分野で少し圧力をかければ、規模と慣性と技術の差だけで、相手は疲弊し、穴だらけになり、支えきれなくなり、最後には行き詰まる。

しかし、日本がどうしても無理に突っ込むというなら――それはそれで“成就させる”しかない。

なぜなら、ゾンビでさえ自ら墓場には入らないからだ。


午後4:02 · 2025年11月16日
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引用元:
【衝撃】中国人が今の日本人をぐうの音も出ないほど的確に評したブログが見つかりネ卜ウヨが憤死  [597533159]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1763352225/



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1 名前:顔デカ境界知能 ◆AbeShinzoG2A  (ワッチョイW 5fb1-Qdtq)[] 投稿日:2025/11/28(金) 18:20:06.12 ID:EvReX0040 (PC) ?2BP(1000)
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高市氏、宣伝費に8000万円超 24年総裁選 水面下で巨費投じる

2025/11/28 17:49(最終更新 11/28 18:01)
https://mainichi.jp/articles/20251128/k00/00m/010/193000c

https://cdn.mainichi.jp/vol1/2025/11/28/20251128k0000m040221000p/9.jpg
2024年の自民党総裁選に各陣営が支出した費用

2 名前:顔デカ境界知能 ◆AbeShinzoG2A  (ワッチョイW 5fb1-Qdtq)[] 投稿日:2025/11/28(金) 18:20:21.47 ID:EvReX0040 (PC) ?2BP(1000)
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2024年の自民党総裁選を巡り、決選投票で敗れた高市早苗首相の政治団体が、宣伝のために8000万円超を支出していたことが、政治資金収支報告書から判明した。

3位だった小泉進次郎防衛相側も、PR会社に約2000万円を支出するなどしており、多額の費用を投じた宣伝合戦が水面下で繰り広げられていた実態が浮かび上がる。

24年総裁選は岸田文雄首相の辞任表明に伴い、9月12日告示、27日投開票の日程で行われた。
1回目の投票で党員票が最多だった高市氏は、決選投票で石破茂前首相に敗れたものの、25年の総裁選を制する弾みになったとされる。

高市氏の資金管理団体「新時代政策研究会」の収支報告書によると、24年の収入総額は繰越金を含めて約2億円。このうち8384万円を、告示直前と選挙期間中に宣伝費とみられる支出に充てていた。

内訳をみると、ウェブ関連では▽動画制作や交流サイト(SNS)の活用などを手がける大阪市の広告会社に「宣伝広告費」3300万円
▽選挙プランナーの故・藤川晋之助氏が代表の法人に「WEBサイト等企画制作費」500万円――を支出していた。

藤川氏は、総裁選前にあった東京都知事選で2番手につけた石丸伸二氏の選挙参謀。高市氏側に、SNSを駆使する石丸陣営の手法を取り入れる狙いがあったとみられる。

印刷物関連では、会報の「印刷及び封入費」「発送費」として、計4584万円を支出。これは、物議を醸した政策リーフレットの経費とみられる。



引用元:
【衝撃】去年の自民党総裁戦、高市は宣伝費に約8400万円もの巨額を使っていた ※この時勝利した石破は約40万円  [597533159]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1764321606/




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