通州事件の簡単な概要は、先日書いた形ですが、実際には、どんな虐殺が行われたかを、調べた範囲で載せます。

最初に残虐な写真が載ると良くないので、カモフラージュで、カモミールの写真を先に載せてます。
花言葉は、癒し、困難。。。。








女性は、ほぼ全員、強姦されて殺されたらしいですが、男性も酷い虐殺をされています。
それまで、親日だった人達が、突然このような事をするでしょうか。。。。。

突然の裏切り、のように書かれてある記事が多いですが、いきなりは、こうならないと思いました。。。。。。

それにしても、やってる事は、戦争の常とはいえ、酷い残虐行為で、猟奇的な殺人ですが、こうゆうの、現代でも、戦争中じゃなくてもですし、よくありますよね。。。こうゆうのも、因縁の成せる業なんだなあ。。。。と感じます。。。。もの凄いハードで来た場合には、このような目に合ってしまうし、合わせてしまうのです。。。

また、こうゆうのを、戦争を起こさせる為に誘発している人達が絶対にいます。人の感情を揺さぶり戦争を仕掛けようとする、表には絶対に出て来る事の無い、自分達は、絶対に安全な場所から人を操りコントロールしている人達です。(視えない存在も含む)

戦争をさせたい人達は、こことここを仲違いさせようという動きをするはずなので、これまで親日であったものが、反日、抗日になるのなら、必ずその仕掛け人がいます。


これを私も視えない世界のシナリオで既に体験しています。フィクサーの件です。


でも、それは、当事者の悪意を向けられている人達には告げられないのです。一番茅のそとになっていて当事者を抜きにして、進みます。


おかしな話です。印象操作みたいなものです。

当事者が知れば、自分達が(視えない存在も含みます)困るから当事者には、知らせない、この形ならまず間違いなくそうです。


ただし、コントロールされた人達は、憑かれたように動いているので常軌を逸していても、気付かないだけで無く、だんだん潜んで行くようになるし、それは、疑心暗鬼による恐れからとかなので(しかも、それに気付かない)、そちらの方が、オープンでは無いネガティブ(負の)感情となるのです。恐れが無ければ、オープンに出来るので。












この事件を全体的に、調べていて、もう1つ、またいつもと同じ法則があるのに気付きました。


主犯の人や、他にも日本人の軍人の人で、不穏な動きがあるのを、知らせを受けていたのに、人民を護るを最優先しないで、反旗を翻した中国部隊とは戦ったものの、武器を護る事を最優先として(任務だったのかもですがそれにしてもです)動き、生き残った人がいて、って話もあって、いつも見せられて来た形と同じだなあ。。。。と思いました。。。。その人も生きて出世?している。歴史にも、よくある形。

結局その人が思い描く恐れしか、具現化はしない為、武器が大事な人は、武器を奪われておしまい、命は拾った、になるのかなと(^_^;)

武器は、爆破されたそうです。。。(^_^;)

いつものやつだなあ。。。と、ここでも感じました。。。。



➡続きます








ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 



AD