高佐弘〜

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高佐弘〜
@noborikiru
SF、高校野球、プロレス、囲碁ファン。 糸谷哲郎 渡辺明 千田翔太 増田康宏 澤田真吾 牧野光則 阪口悟 古賀悠聖 高田明浩 藤本渚 上野裕寿 吉池隆真 村田顕弘...
日置郡日吉町字吉利、鹿児島市真砂本町、西郷団地∩東京神奈川sasanaishogi.blogspot.comBorn August 23, 1957

高佐弘〜’s posts

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»棋士らしからぬ澄んだ空気感 »将棋の内容を見て恐ろしいと何度も思った よしいけ・りゅうま 吉池隆真2004年11月8日生 東京都荒川区。室岡克彦八段門下。棋士番号344。
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KENTEKI, Jumpei
@kenteki
吉池隆真四段 この棋士らしからぬ澄んだ空気感。しかし、私が見ていた時間、吉池四段は指導対局中一度も椅子に座らずに指していました。そう言えば将棋の内容を見て恐ろしいと何度も思ったことを思い出しました。芯の通った、強い棋士。 #せんだがや盆踊り大会 #東竜門
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藤井聡太竜王が対局後の感想戦で、何もかも喋ってしまうと心配する人がいる。企業秘密を守れ。 ご本人は頓着なく、棋理追及できるならよし。 対局前には、いつも通りに指したいと言い続けるだけ。 大勝負だ、大舞台だと周囲が騒いでも、そういうのなるべく聴かない。 聡太最大の強み。
藤井聡太現七段は糸谷哲郎現八段よりも早口でたいへんおしゃべりだと思われる。 たまたま年齢が近い増田康宏現六段は、真に正直者で表現がストレートであることで知られている。 ちゃんとコンビ組もうぜ。聡太、ツッコミな。マッスー自動的にボケになるけど、文句あったらがんがん言っていいから。
将棋大賞名局賞の竜王戦第4局を差し置いて、プロ棋士投票第1位はALSOK杯王将戦第1局だった。大川慎太郎さんの概要に、 ・「▲8六歩」という符号が乱舞 ・1手指すほうがよく見える白熱の終盤戦 ・将棋ファンは幸福な気分になっただろう。 プロも同じか。 観る将も幸せだった。
挑戦決めて浮かれない藤井聡太七段。かっこいい。子供だろうが何だろうが人類で一番、最高にかつこいいぜ>藤井聡太。
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kewpiehoney
@kewpie_honey
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>会見終了後の写真撮影。カメラマンはガッツポーズを要求したが、藤井は応じなかった。敗れた永瀬への配慮もあるだろうが、決意とも見て取れた。真の達成とは挑戦ではなく、タイトルを奪うことなのだと。
#王将戦 第2局 さて。 羽生善治九段に「最善手」を連発されたからって、何をしょげてんだみんな。 いつもと同じだよ。藤井聡太王将がよく言ってる。予想外の手を指されて苦しかった、って。 先週のことをもう忘れたのか。You Tubeを見直せばいい。 明日は行くぞ大逆転! 見るぞ壁の向こう!
肉なんかいくらでも切らせてやる みたいな見切りで永瀬拓矢二冠の攻めを受け切って勝利。は〜〜心臓に悪い。 藤井聡太七段、王位戦番勝負て
藤井聡太七段vs豊島将之二冠の新人王戦V記念対局。しんぶん赤旗2019年1月1日〜9日に棋譜が載ります。 問い合わせしてみました。 しんぶん赤旗定期購読してらっしゃらない方も、近場の党事務所に連絡すれば、配達してもらえます。 11月25日朝刊についてはバックナンバーなので、残っていれば?
オモコロjp ヨッピー記者 2015年12月24日の記事 佐藤紳哉六段(当時)に密着 最後のほうで伊藤真吾五段とVSしてご飯食べるまで密着 伊藤真吾五段は取材当時、朝日杯男として一部で評判でした。 omocoro.jp/kiji/68918/
世界文化社「家庭画報」2018年1月号 羽生棋聖に質問! Q.通算1400勝、タイトル100期、永世七冠…大切な記録は? A.思い入れが特にあるのは200年の年間89局の最多対局です。この年は本当にハードでした。偉大な記録はなんといっても加藤一二三先生の現役63年ですが、自分には無理でしょうね…(笑)
羽生九段もそれなりにちゃんと何度も負けて来て…森内九段と名人の座を…たらい回し?したりとか… だけどタイトルとか勝ち数とか…何しろ突出してるわけで… それがさ、愛知県瀬戸市から来たこの子には、やられちゃうんだよ。悔しいけどおもしろい。30年の孤独を忘れるくらい嬉しいんじゃないかな。
よし。永瀬拓矢二冠に続いて藤井聡太七段がヒューリック杯棋聖戦本戦準決勝へ。難敵/天敵1号の菅井竜也八段を千日手指し直しの末に振り切った。 昼が軽めのバターライスで夕食の注文はなかったとか。腹ヘリおつかれ。
>(木村一基王位の将棋は)しぶとさというか、不屈の精神といいますかね。決してあきらめないということをずっと持続しているところに人間離れした芯の強さを感じます 中田功八段、豊川孝弘七段が見つめる王位戦第4局@福岡大濠公園能楽堂 木村一基vs藤井聡太 NHK News Web www3.nhk.or.jp/news/html/2020
シーエンジさんの駒クッション、到着しました。愛知県蒲郡市、ほ〜。どうもありがとうございます。 やや固め、けっこうおっきい。 ホントだ、ちゃんと成ります✌(^^)
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今日、名古屋で決まったのは、次期朝日杯で行方尚史八段が本戦シードされるということ。 うん。 明日も名古屋で、2人目の次期本戦シードが決まる。 稲葉陽八段、藤井聡太七段、佐藤天彦名人、糸谷哲郎八段…この中の1人。 ブルブルブルψ(`∇´)ψ
藤井聡太二冠はご両親からお年玉もらったの中学1年のときが最後なのか…もうプロだからって…なんつーシビアな… 将棋めしは千円以内だし、、、パソコンに少しくらいぶっ込んでも許してあげよう。
糸谷哲郎vs藤井聡太の王座戦2次予選。日経観戦記の若島正先生。 4/21(土)紙面 「藤井六段の読みの深さ」「盤に並べて、その凄さを堪能して」 4/22(日)紙面 「驚くべきは、一直線の攻め合い(中略)途中で自陣に手を入れて勝ちという曲線的な順を視野に入れていたことだ。強い。」→
藤井聡太全局集、平成30年度版。 何が困るって、詳しく解説の12局がおもしろくて巻を置くあたわず仕事に遅刻する。
将棋ブーム。来てますよね、どう見ても。 これを一過性だの、ルールも知らないだの、クサすのは野暮だし、上から目線は愚か過ぎる。 ついては毎週恒例になってしまっている会館の入場制限、そろそろ対策を講じませんか。お金を落とそう、将棋指そうと来てくれてるのに、あまりにもったいない。
今朝(1月4日)の読売新聞に藤井聡太七段のインタビュー記事が載っています。 たいへんおもしろいです。 増田康宏六段のことを即答しています。 なんか意味不明ですいません。
将棋世界1月号の藤本渚四段加古川青流戦自戦記がとても良かった。言葉が率直。棋譜並べのお供にうってつけ。 あー、もうちょっと詳しい解説が欲しくなるけど。 吉池隆真りゆうま奨励会三段も早くプロになってね。
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将棋世界
@shogi_sekai
将棋世界1月号では加古川青流戦優勝の藤本渚四段にも自戦記をご執筆いただきます!新人王戦と並行して行われた三番勝負では、吉池隆真三段を相手に2連勝。史上最年少の加古川青流戦優勝者の胸の内をご覧いただければと思います。(写真提供:日本将棋連盟)
杉本昌隆八段が竜王戦3組ランキング戦で、あらがう行方尚史九段を抑え込み。去年連敗した借りを返した 次戦は、2組昇級をかけて菅井竜也七段と準決勝。鬼強桃太郎と相振り飛車だろー? 8年前のNHK杯以来の2勝目を請!乞うご期待( •̀ᴗ•́ )و
竜王戦4組準決勝。 及川拓馬六段は菅井竜也七段に屈す。 藤井聡太七段との決勝ならず。 藤井聡太七段の4組決勝の相手は"天敵"菅井竜也! 二度あることは三度? ざけんじゃねぇ! 3度目の正直だ!! 最後に愛は勝つ!!!
キノコだと思われるものを初めて食べたはいいけど藤井聡太七段、カキフライ食べたことないって名古屋でそんなこと…瀬戸は違うのか…あ、あれはエビフライか…
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たんちゃん。ネット
@tantyannet
入室から昼食後の再会までまとめました。 第45期 棋王戦 予選トーナメント 藤井聡太七段 対 村田顕弘六段 午前中 ⇒ ameblo.jp/tantyansan/ent
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あゝ もう今日は、今日は持って行かれたかと思った。 今泉健司四段。後手三間飛車で来るし。持ち時間どんどん減って、今泉四段のほうが駒得なんだから… やっと、やっと優勢になって安堵したらイキナリ、 「これは逆転だ!」 と識者が。ᕙ[・۝・]ᕗ 生きた心地がしない。
≫2018年2月から5月の4か月間に五段から七段まで昇段 →4か月足らずで三度昇段 2/1、C2順位戦vs梶浦宏孝 C1昇級で五段に 2/17、朝日杯 羽生善治、広瀬章人 全棋士参加棋戦優勝で六段に 5/18、竜王戦5組vs船江恒平 決勝進出で4組昇級。ランキング戦2期連続昇級により七段に
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にしても永瀬拓矢現二冠軍曹の大将戦イジのポイントリカバリーに感激、控室で笑顔振りまく姿も涙ぐましかった。 VSのとき、朝から終電まで密着ふたりきりの間、将棋のこと以外お話しないとかいうのホントにホント?
ままだナンバー読み始めたばっかなんですけどしかも記事の途中なんですけど、 増田康宏六段の記事が最高におもしろい! もうね、1行読み進めるたびに♫まっすー、🎶まっすー?、まっすー♪って感じ。 ホントにさぁ、人間ここまで正直に語れるものなの? このインタビュー記事をテーマにして武満徹か
な~んもなかったのに夜戦に入ったらいつの間にか城ができて要塞になっていた。 攻めようがない上に桂馬ビシビシ打たれてもはやこれまで。豊島将之九段が投了した。 藤井聡太竜王がA級7回戦、1敗を守って単独首位。
2022年6月23日(木)午前0時02分 名古屋対局場初勝利 順位戦A級1回戦、先番の藤井聡太竜王が101手で佐藤康光九段に勝利。 隣りで対局していたB2杉本昌隆八段と佐々木慎七段は221手の激闘。名古屋対局場2局目の決着となった。
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「王座戦2次予選決勝/糸谷哲郎vs藤井聡太」観戦記 若島正 日経新聞4/18〜23 6年前、最初に見た藤井聡太は小さかった。今や背も伸び、棋力はもっと伸びて 「最大の魅力は、これからまだまだ強くなるということだ」 その成長する姿を目のあたりにできる。将棋ファンはホントに幸せだ。
16歳の1年を「試行錯誤」と呼ばわった。 三段リーグ1期抜けを果たし、プロデビューから公式戦29連勝を成し遂げた14歳、 中学生で全棋士参加棋戦V、かつ超速五六七段昇段をやってのけた15歳、 3年目にして「試行錯誤」か。 確かに一度、初手76歩を指していたなぁ。
藤井聡太七段が「信じて」と言うてるんだから、推すほうも「信じて」いればいい。 相手が1時間以上残ってるのに10分切ることばっかだけど、考えてるんだから。苦しくても、負けて泣いても、充実しているはず。 足りなかったか? じゃあ時間をひねり出さないと。もっと強くなれ。信じるけどムチも打つ。