日本食糧新聞
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揖保乃糸に、中華麺やパスタがある、というネタはよくバズりますが、まだバズり知らずが揖保乃糸カボチャそうめんハロウィンバージョン。素麺記者としては、なんとか世に知らしめたく、後日記事書きます。(泰)
カルビー、「クリスプ」に大容量投入 新CMはSnowMan - 日本食糧新聞・電子版
【速報】三島食品、「だし ひろし」新発売 広島菜のさらなる普及へ - 日本食糧新聞・電子版 news.nissyoku.co.jp/flash/1135523
第43回食品ヒット大賞決まる 3年ぶり大賞「キリンビール 晴れ風」 - 日本食糧新聞・電子版
創立90周年を迎えた小久保製氷冷蔵は、6月9日を「ロックアイスの日」に制定、同品の魅力を広くPRする。特設Webサイトを開設するほか、記念日当日には人気アイドルグループを起用した一日限定TVCMを放映。店頭キャンペーンなどで夏場に向け活性化を図る。
アイスクリーム市場が業界待望の5000億円規模に到達した。日本アイスクリーム協会が発表したところによると、17年度アイスクリーム類の販売金額(メーカー出荷額)は前年比3.5%増の5114億円となり、5000億円の大台に突入。同時に6年連続での右肩上がりを達成した。
ロッテは創業当初からのガムとかむことの研究を生かし、ガムでアスリートをサポートするプロジェクト「GUM FOR THE GAME」プロジェクトを始動した。羽生結弦選手を起用し、プロジェクト開始を告げる新CMを開始。同選手好みの硬さ・大きさ・味にカスタマイズした専用ガムも本人に提供する。
アサヒビールのRTD新ブランド「贅沢搾り」は、3月末までの販売量が年間目標の3割となる70万csを突破した。既存ブランドの販売好調とあわせ、3月のRTD(缶と瓶)の販売量は前年同月比53%増の大幅増となった。人工甘味料不使用が評価されており、桃を中心に果汁感あるフレーバーの関心も高い。
持て余して香りも飛んでしまいキッチンの片隅に並べがちな人に!熱く推します!
エスビー食品「スティックスパイス」 洋風スパイスに新風 使い切りの安心感を - 日本食糧新聞電子版 news.nissyoku.co.jp/news/takagiy20
ローソン、50周年記念で復刻パッケージ NBメーカーも協力 - 日本食糧新聞・電子版
あるツイッターユーザーが12日、「スーパーのレジ店員はお客さんがいないときは座っていいのでは?」という趣旨の投稿をし、15日時点で5万リツイート、13万いいねを超え、インターネット上で共感が広まっている。「客がいるときも座ったままできれば、車いすの人も働ける」とも提案している。
外務省は、伊勢志摩サミットでG7代表団やプレス関係者に記念品として配布する「サミットバッグ」の内容を公表した。菓子では、森永製菓「ハイチュウ」、不二家「カントリーマアム」、江崎グリコ「ポッキー」、井村屋「宇治抹茶カステラ」が選ばれた。高品質な日本菓子をアピールできるとしている。
味の素は、米国国際開発庁(USAID)、国際協力機構(JICA)と共同開発した、栄養サプリメント「KOKO Plus」の普及を、ガーナで促進し利用者の拡大を図る。5月30日、ガーナの首都アクラで覚書を締結。
エバラ食品工業の17年3月期連結決算は、主力商品「黄金の味」が好調で増収増益となった。TVCMなどのプロモーション、Web・SNSなどにおけるコミュニケーション施策を講じた肉まわり調味料群が堅調に推移。ポーションとボトル入り調味料がラインアップを拡充し売上げを伸ばした。
このパッケージでメロン果汁2%は、さすがに厳しいわ…
消費者庁、キリンビバレッジに措置命令 - 日本食糧新聞電子版 news.nissyoku.co.jp/flash/870253
味の素冷凍食品は「ギョーザ」発売45周年を記念して、焼いて食べる楽しさを体感できる専門店「ギョーザステーション」の全国ツアーを札幌・仙台・名古屋・大阪・福岡で開催する。東京では7月、JR両国駅ホーム上にオープンし約7000人が来場。5都市と合わせ、計2万人の来客を見込む。
霧島酒造の主要銘柄「黒霧島」「白霧島」「赤霧島」が、米・ロサンゼルスで4日から開催される「第90回アカデミー賞授賞式」後の祝賀会で振る舞われることになった。過去に同祝賀会で日本酒や焼酎が振る舞われたことはなく、シェフが特別に振る舞う酒としては日本製アルコール類では初採用となる。
弊社「第43回食品ヒット大賞」のくす玉でっす!!
news.nissyoku.co.jp/news/yasuda202
ヤクルト本社の「ヤクルト」が、スイス連邦公衆衛生総局の健康強調表示に関する審査制度で「おなかの正常な機能維持に貢献する」表示許可を取得した。科学的根拠を示すデータを提出し、厳密な審査を受けたもの。今後、スイスで販売する「ヤクルト」には同表示が可能となる。
アサヒビールのRTD事業は5年連続で過去最高売上げを見込む。新ブランド「贅沢搾り」販売数量が年間目標の400万csを突破するなど好調で、事業全体を押し上げている。これに伴い福島工場の既存ビール類のラインでRTD製造をできるように増強する。同社のRTD生産力は18年比約2割増となる見込み。