ベストアンサー
2万弱のエントリーレベルの MG-300 に色々求めない方がいい。 あくまでも単体で使うレベルのマルチエフェクターで MIDI にも対応していないので他機器との連帯も難しい。 ただ使おうと思えば使える。 ルーティングが MG-300 > iPad アプリ になるので、MG-300 で空間系使ったら iPad アプリではアンプモデル含む歪み系は使えないよね。 空間系の後ろに歪み持ってきたら、綺麗な残響音まで歪むから。 リアンプで音戻して MG-300 を後ろにするって方法もあるだろうけど、そうなるとレイテンシーが発生するからリアルタイム演奏には向かない。 MG-300 を単なるオーディオインターフェースとして使うってなら良いとは思うが、BIAS FX 等のアンプモデル使う目的だと Steinberg URシリーズ等のオーディオインターフェースで良いのでは?って思う。 NUX MG-300 は オーディオインターフェース 搭載。 macOS だと ドライバ不要 で認識するので、iPhone/iPad でも同様。 但し Lightning 端子だと接続には下記 Apple純正アダプタ 必須になります。 Apple MD821AM/A Lightning - USBカメラアダプタ ¥3,850(税込・送料無料) https://www.yodobashi.com/product/100000001002749069/ iPad Pro、現行 iPad Air のような USB Type-C コネクタ採用機種だと、Amazon 等で売られている安い USB Type-C to Type-A 変換経由で直接続すれば良いだけ。 中途半端な機器とタブレットを組み合わせて使うくらいなら、Mooer GE200 や FX Loop 搭載の GE250 等買った方がよっぽど良いと思うけどね。
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