このブログでは何度も書いていますが、あなたの特命取材班などを通じて西日本新聞の水山真人に接触すると高確率でトラブルが起こります。

何かの情報価値があるものを知っていて、西日本新聞を通して世の中に発信したいことがある人は注意が必要です。

私なら西日本新聞を利用することはもうありません。

他の媒体を使ったりこうやってインターネットで発信します。

インターネットが普及する前は、記者(水山真人)と情報提供者(私)との間で起きたトラブルも世の中に公表されることなく隠蔽されていったのでしょうが、今はそうは行きません。

水山真人は私とトラブルになった後にメールや電話を途絶えさせたり、偽計業務妨害罪の加害者だと脅迫して私を黙らせようとしましたが、その手は通用しません。

むしろ水山が誤魔化したり逃げたりばかりで謝罪が全くないので私はこうやって何度も記事を書いている訳です。

間違いなく水山真人は西日本新聞に2005年に入社してから多くのトラブルを起こしてきていると推察します。

何の根拠もなく情報提供者を突然に犯罪者呼ばわりして先方にこちらの情報を漏洩させるなどまともな記者なら絶対にしません。

水山真人も堺成司も取材源秘匿に関する意識が希薄というより皆無なので、そのスタンスでずっと仕事をしているとトラブルが多発するはずです。

私が書いている内容は水山真人が起こしてきたトラブル全体のほんの1%に過ぎず、まだまだ多くのトラブルや問題行為を抱えた要注意人物です。

AD