東大までは楽勝だったのに仕事は...閑話休題その1
これについていろんな反応があったので、その中でタイムラインに流しにくいどうでもいいこと、特に私の心情について書きます。
note は感情のごみ箱として使っているので、適当な記事を連発するかもしれませんが許してください。
ちなみに Next Step というか今後の動きは以下のように決めていますが、本記事では触れません。
上司と方向性や意識を擦り合わせよう
KPI を設定してみよう
顧客から情報を引き出して抽象化して問題点をクリアにしてみよう
熱意でなんとかするとかではなくシステム化しよう
様々な病院にかかって健康になろう
本当に仕事ができないのか
後だしの情報で申し訳ないのですが、弊社は Japanese Traditional Company ではなく、さらにいくら人を切っても別の人を再雇用できる大きな会社なので、できない人間(下位10%とか)は容赦なく切られます(むしろできる社員も運が悪ければ切られます)。新卒入社の社員が少ないので新卒入社の社員にも適用されているかは微妙なところですが、切られていない時点でそこまで仕事ができないわけではないという可能性もあります。ただし新卒社員の平均に比べて仕事ができないことは明らかなので、ここを改善していく必要はあると思います。
かんがえてこうどうしよう!
主体的に勉強したことがないのではないかという反応もいただきましたが、note中に書いてある通り課外活動などを主体的に行ってきたことは自信を持って言えますし、大学までの生き方に大きい問題はなかったと自信を持って言えます。
問題があるとしたら、手当たり次第に物事を進めすぎという点が考えられます。
noteに対して全部甘えだという意見も少数いただきました。自分もそういった精神論に終始してしまうことがむしろ多い人間です。しかし、頭脳労働はそれだと上手くいかず、考えて行動することが大事だとおっしゃっている方のほうが多数派でした。私はむしろ今まで「考えずにとにかくやってみる!」という姿勢で物事を進めており、処理能力が高いというだけで生きてこれたよね、と言われることもあるので、私にとってはもっと考えて行動することが大事なのではないかと思います(小学生並みの教訓)。
別に仕事ができなくてもいいのでは?について
仕事以外に誇れる点もないので、仕事ができるようにはなりたいです。
普通の人なら長年やっている趣味とかあるでしょうが、私は YouTube くらいしか趣味がなく、それもプラットフォームがなくなってしまえばそれで終わってしまうような危ういものです。
あとは親がすごい人たちなので、子供なのに格落ちみたいになるのが申し訳ないです。というと親には怒られるのですが


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