白鳥たけし

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白鳥たけし
@IAqus
中道自由主義者(ややリバタリアン)。個人の権利に煩い派。誰にも心酔しない派。支持政党なしの反箱推し。⚽️好き。たまに"ルアー釣り"。ベイトリール派。多摩川・鶴見川 バイクはkawasaki派 。

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ヤメホ組で飯山さん支持者は飯山さんが自身の代弁をしてくれているので応援しているのだろう。でもニチホができる前から百有のヤバさを知っている者からしてみたら、飯山さんの戦力に期待しているだけで、彼女を全肯定してるわけじゃない。飯山さんは頭が良いからそれもわかっている。
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彼を含めて、結局は自分好き過ぎのこういう人が1番タチが悪い。ニチホの連中より厄介。藤木さんのおかげで、早々に炙り出たから良かったよね。
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今まさに司法の舞台で闘いが本格化してきた所で後ろから弾を撃つ奴。闘っている当事者やそれを支援する人達の誰のためにもならん。
飯山さんは「事実に基づいて」配信している。 と、常日頃から擁護している方々こそ、今回の件についても「事実に基づいて」わかりやすく説明してほしいと「本人」に求めるべきではないか。 それなのに、批判者に対しては「批判をするな」「イヤなら出て行け」となるのはなぜなのだろうか?
特別番組「アメリカ」橋爪大三郎 江崎道朗 倉山満【チャンネルくらら・2月1日配信】 youtu.be/Ck4K3vSuABA より くららと言えば、これを何回も見ている。内藤さん渡瀬さんが語るアメリカの話を聞く上で参考になってます。
理事の飯山、長谷川、児玉、そして“児玉の友達"理事 誹謗に加担した支持者や 煽ったYouTuber よーーく配信を見てから 鏡をのぞけ。💢 どんな顔をしているか、自分で確かめろ。 【藤岡信勝CH】緊急生放送 2025年9月5日 youtube.com/live/FKAFxBFdg より
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ヤメホの人って自己主張ばかりで、そこで協調出来ない人が多い。その代表が森便だったと言う事。なるほどが云々って言ってるのは自分を正当化するために言っているだけ。
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国費留学制度の審査は厳格化して欲しいが、かと言って全ての日本人に対する高等教育費用を無償化するのには反対。ろくに勉強をせず、まだ働きたくないのを理由に、名前も聞いた事がない様な大学に進学する日本人の学費を税で間接的に負担するなんてまっぴらごめん。
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河村さんは政治家センスがなさすぎる。「減税と言えば河村」のイメージを作り上げたはずなのに組む相手を見誤った。世間には減税ムーヴなのに自身の実績を最大限に活かす場所を間違えてしまったと思う。厳しい様だが一般有権者からしてみたら自業自得だと思う。
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なんだか色々ともっともらしく振る舞うが、自身の承認欲求が強すぎ&自我が透けて見える。こういう方こそ味方になって欲しくないタイプだと思うな。
理事の一人、藤木氏は就任挨拶でこう述べました 「私は特定の個人を守るために参加したのではない。たまたま最初の被害者が飯山氏だっただけだ」と この事で支持を決めた人も少なくないだろう。公益重視派 しかし、理事の構成は飯山氏に有利な側が常に多数を形成「公益派の理念」とは乖離した運営。
しかし。被害者をまるで加害者みたいに言ってるアカウントが、こんなに多いなんてちょっと驚きだな。
透明化は反故にされ、不透明化が強化された。 これからは都合の良い情報だけが「透明化」の仮面をつけて発信されていくのだろう。収益化と共に。
同情したのがそもそもの間違いだった。 要は 「同情するなら金をくれ!」 って話だったわけだ。
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リプ欄を眺めていると、飯山さんを信じるあまり、自分の中で勝手に彼女に正当性があるかのような理屈を組み立ててしまっている人がいる。 これもまた被害者の一例だろう。 操り人形になってませんか?「見知らぬ友」と呼ばれるみなさん。と、問いたいです。
① 契約自体が口約束である ② 文書による証拠が存在しない ③ 契約期間について当事者間で認識が一致していない これらすべては、本来なら訴状内容を作成する担当が整理・まとめ、理事会に提出しなければならない話ではないのか? 理事会は承認はしたが内容は把握して無かったわけだよね。
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ここまで酷いのに、日本の主要メディアは一向に取り上げる気配がないですよね…。ジャニー喜多川問題の発端時と同様にBBCなどの海外メディア等が大々的に取り上げてくれないかな。参院選公示前に。
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藤木氏へのネガティブ配信が意味する事とは。 飯山氏に都合の悪い存在だから排除したい 藤木氏は「公益派」の理念を体現しており、ハッピー星人や身内寄り理事にとっては面倒な存在。 「藤木=信用できない」という印象操作を続ける。
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横浜市民です。今まで散々小池百合子を都知事にした東京都民に文句を言ってきたが、まさか自分にブーメランが返ってくるとは‼️
今になってもなお、A氏に対して心無い言葉を吐く投稿を目にしたら、ためらわずスクショしておく。 会の立ち上げから現在に至るまで、誰かを中心に悪意が伝染していった。 その証拠として。
一度「助けたい」と思った相手の正体が、実は“アレ”だった。 気づいた時より更に醜悪な姿へと現在進行形で進化し続けている。 「助けたい」と感情を揺さぶられた分だけ、その進化に比例して、自分の中のダメージも膨らんでいく感じ。
河村・井川が離れ支持者は更に先鋭化しそろそろ“悪質クレーマー枠”に分類完了。 国政から外れれば「変な人たち」として社会的にピン留めされ、問題の所在が明確に。 怖いのは彼らが“正論代表”ヅラして紛れていた時期。 今はもう、見える場所にまとめて吊るせる。整理整頓って大事。
渦中の方は熱心な飯山支持者だったようですね。 いわゆる“見知らぬ友”と呼ばれていた方。 その方は自身のスキルを活かして飯山を直接支援できる立場になった。そう、一人の“見知らぬ友”から“友”へ昇格したとも言える。
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だとしたら、自分の裁判では印紙代だけで数百万をぺろっと使うくせに、 自分のために支援してくれている人への対価支払いには ケチケチちゃんな姿が透けて見える。 で、YO!! 業者に払ったから金くれYO!!との関連とはいかに。
自分にも火の粉が飛んでくるかもしれないのに、配信を神様みたいに信じて崇拝。 危ないよって忠告も全部スルー。結局、一度痛い目にあわないと分からんのよね。
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他の2人とは違い森便さんに、ものすごい違和感を感じていて、それが何だかわからずモヤモヤしていたのですが、「火垂るの墓」の清太に感じた違和感と同じものでした。運転中にふと気づきました。言葉にするにはなかなか難しいですが…。
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いや、日本保守党よりもはるかに悪質で計算高いです。 憎しみや同情を巧みに煽り、人々の善意を食い物にしている。 本当に恐ろしい連中だと思います。
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きっと張り切ったに違いない。 しかし。結果は…。 “友”となってから結末に至るまで、どんなことがあったのか?果たして"友"だったのか? それはこれから徐々に明らかになってゆくだろう。 誰かを盲信するのは自由。けれど、事の重大さに気付いた方は早めに距離を置いた方がいいと感じます。
この回は何度見ても飽きない。日本もここからと言いたいのだが、右を向いても左を見ても社会主義…まあ無理なんだろうな トランプ政権2対1ルールとは?既得権・官僚の味方毎日変○新聞 渡瀬裕哉のメディア斬り捨て御免 内藤陽介【チャンネルくらら】 youtu.be/htbH7c9pRts より
何故、飯山さんがやった事についてだけは、なんでも無い様な事に見えるんだろうか? 高橋ジョージなの?
依頼者が何も決めないまま、仕事だけが次々と増えてくが、報酬は支払われないままの状態だったと想像するけど。
負けない事 支払わない事 逃げさせない事 訴訟する事 カネになーりそうな時 それが1番大事ー
最初はデータ作成もボランティアだった。 でも優秀なボランティアは、ただデータを溜めるだけじゃなくて、効率よく蓄積できる仕組み――ほとんどソフトに近いものまで作ってしまった。 その優秀さが逆に裏目に出て、まるで奴隷労働みたいな構図が見えてきて、結局は耐えきれず辞退を申し出た。
「コメント欄」 あるYouTuberがいました。 「言論弾圧に抵抗する」と言って人気を集めていました。 「私は真実を語っている」と断言し、視聴者はそれを信じていました。
① 当初は無償対応 ② 理事会にて報酬支払いを決定 ③ 担当3名(業者・藤木・鈴木)が金額を協議 → 100万円に決定 ④ 即金で振込完了 ここまでは事実関係に問題は見られない。 では、「建て替え嘘」の件は別案件として存在するのか、それとも100万円支払い直前に浮上した話なのか?
76ページに及ぶ訴状を受け取った裁判所担当者の気持ち。 それは、森便氏から延々と送り付けられた資料を受け取った関係各所の担当者の気持ちと重なって見える。 そしてふと思う。渡す側の心境も、案外似たようなものだったりして。
"盲信"ではなく、ただ"純粋"に飯山を信じていた人ほど 傷は深く、ダメージは大きかったのだろう。
会社の金をギャンブルに突っ込み有罪・服役した過去がありながら「保守党の中では井川氏はまとも」と今回の騒動で期待した支持者もいただろう。だが蓋を開けてみたら元暴力団の仲介で執行部に謝罪。結局は“変な党”から足抜け出来ない正規構成員だったという話で、むしろ筋は通っていたのかもしれない。
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そして、ついに! 夢にまで見た「言論弾圧のない自由な世界」が、完成しました。 ただし、そこには彼女しかいませんでした。
あんな人間が次々と湧いてきたら、誰も人助けなんてしたくなくなる世の中になってしまいそう。
で、データベース担当の「業者」とされている人物が、訴状資料提供を担当しているとして、金銭の建て替えの話から想像するに、依頼者は飯山理事なの?であるなら①②③を担当するのは飯山理事じゃないのかな。
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すると会の側は「成果物だけは利用してしまおう」と考えたが、ロックがかけられてしまい結局使えなかった。 100万円の支払いがどのタイミングだったのかは不明だが、大筋としてはこういう流れだったのかもしれない。