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法友(とも)へ

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え、オウム?





ぎゃははははーーーーーーーー!




わーはっはっは、




あーはっはっはーーー!









はい、オウムを笑い飛ばしてみました。







ほーーーーーーーれっ、




飛んでけーーーーー。








オウマーというのは、面白い人達だなと思う。


オウムに対してそれなりに学んでいる。


ただ、オウム側の人間とはその視点が全く違う。


なので、教義を知っていればここが笑いどころなんだけどなあ、と思うことがよくある。



そしてなぜか、妙な才能を持っている。


この才能を生かして、みんなで何かの雑誌の特集記事にでも出来ればいいのになと思う。


別冊宝島なんてどうですかねえ?


いいと思うんだけどなあ。



あともうひとつ、面白いなと思うのは対談ですね。


オウマー3人とひかりの輪3人とで対談。


場所はいつものロフトプラスワンでどうでしょう?


盛り上がると思うんだけどなあ。



立会人は野田正悟師で。


野田正悟師には公平なジャッジが求められて、とても重要な役割になります。


どうでしょうかね、この企画は。



双方に公平に話す時間を割り振るために、チェスクロックを導入すればいいんじゃないかなと思う。


1時間の持ち時間を使い切ると、その後は一言話すたびに1分以内って事で。(笑)


そうそう、野田正悟師のところに女の子がいるから秒読みちゃんをやってもらおう。


30秒からでいいよね。



あ、だけど未成年者かあ。


じゃあ、日曜の昼間にアルコールなしで。

エネルギーを練り上げたら、ようやく究境の瞑想に入ることになる。


究境の瞑想とは何をするのかと言えば、一言で言ってしまうと何もしないのである。



サマディは導かれるもの。


努力によってどうにかなるものではない。


エネルギーを練り上げる段階で努力は終わりである。



サマディに導かれるカルマを持っているのなら導かれるだろうし、導かれるカルマを持っていないのなら導かれることはないだろう。




蓮華座を組んで座り、目を閉じる。


両腕は自然に足の上に置く。



眼前に白銀色の身体を持ったシヴァ大神を観想する。


シヴァ大神の身体から白銀色の光が放射されそのエネルギーに包まれる。



次に、自分の周り全方位に白銀色の身体を持った全ての真理勝者方を観想する。


全ての真理勝者方から白銀色の光が放射されそのエネルギーに包まれる。



続いて、自分の周りに全ての仏陀方、菩薩方を観想する。


全ての仏陀方、菩薩方から白銀色の光が放射されそのエネルギーに包まれる。



そのままエネルギーの放射を受け続け、強烈なエネルギーに包まれ、白銀色の光となり留まる。



ここでのポイントは留まるということである。


観想はしない。


ただ、光として留まる。


これが結構難しいのだが、オウムでは真我は純粋光の存在ということになっているので、こういう瞑想法になるのだろう。

STAP細胞はオウムと似ているなと思う。



つぎはぎの教義と、再現性のない最終解脱。


そして、事実とは異なる誇張された情報の発信。



まあ、クローンだって最初は信じてもらえなかったのだから、STAP細胞も今後はどうなるかは分からない。



で、オウムはと言えば、これはもうサマナの誰かが最終解脱するしかあるまいと思う。



サマナの誰かが最終解脱して、その素晴らしさを世間に知らしめる。


そうなればオウムに対する世間の見方も少しは変わるかもしれない。



個人的には、オウムの修行体系で最終解脱は理論的に可能だと思っている。


おそらく最終解脱を阻む最大の壁は、自分にはそんな事は出来ないと考える心の働きなのだろうと思う。


すでに第3戦まで終了してしまった。


僕の戦前の予想では、勝てるのは豊島だけだろうと思っていたが、どうやらそうなりつつある。



それにしても6二玉が敗着って、米長ですかっていう話だな。


こんな単純なバグは残り二機種には有り得ないので、人間側の負けはまず間違いないだろう。



局後のインタビューを聞いていると、豊島は勝つべくして勝った感がある。


YSSとは千局近く戦ったそうだ。


そして対局直前には、本番と同じ持ち時間5時間で3局指し、全て勝って自信を持って臨んだということだ。



勝負事でいうところの、天才が努力を積んだ状態だ。


しかし、その千局の内、本番と同じ展開になったのは一局しかなかったという。


つまり豊島は他の展開になっていたとしても、おそらくは勝っていたということになる。



この千局にも及ぶ対戦で、豊島は非常に貴重な情報を提供してくれている。


コンピュータは中盤から終盤にかけてが強い。


自分も最初の頃は、序盤は優勢に進めながらの逆転負けが多かった。


人間側が有利に戦えるのは、短い序盤から一気に終盤になるような激しい展開。


そういうことらしい。




そして、今回の対局では、コンピュータの面白い思考パターンを見ることが出来た。


それが1四金なのだが、いわゆる水平線効果と呼ばれるものだ。


考えても考えてもいい手を思いつかず、まるでやけになったかのように悪い手を指してしまう。


まるで人間のようだと思うのは、僕だけだろうか?

ホーリーネームはピンからキリまでだなと思う。


大半は適当につけたような名前が並んでいるが、中にはこれはピッタリはまっているなと思えるものがある。



マイトレーヤしかり、アーナンダしかり、マハーカッサバしかり。


アングリマーラもラーフラもまさにピッタリである。


アッダカーシーもなるほどなあと思ったし、アンバパーリもそういうことかと思ったものだ。



で、自分のホーリーネームであるが、これもピッタリなのではないかと思う。


実は僕は自分のホーリーネームが結構気に入っている。


最初に聞いた時はなんだかパッとしないなと思ったのだが、その意味を知ることで好きになってしまった。



僕のホーリーネームの英語表記は、guardedである。


「まもられたもの」という意味なのだが、あんな教団にいてよくも無事でいられたことを考えると、まさにそうだなという気がする。


シャカムニの時代であれば、ブッダによってダンマによって守られた者という意味になるだろうし、オウム真理教においてはグルとシヴァ大神と全ての真理勝者方に守護されたる魂ということになる。



そして、もうひとつの意味が守られた物である。


これはオウムに関する情報と、その教義ということになるのだと思う。


僕がこのブログで提供している情報は僕一人しか知らないというものではなく、僕以外にも何人かが知っているのだが、そのほとんどが死刑囚だったりしてなかなか表には出て来づらいのだろう。



今後も様々な情報を提供していくことが僕の役割なのかなと思うのだが、それにしても麻原はなぜ僕にこのホーリーネームを与えたのだろうか?