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麻原の遺骨はまだカーリーに渡されていないらしい。

 

一瞬、どういう事かと思ったが、なるほどね。

 

 

四女に渡せば国にその処分を要求してくる。

 

なので四女には渡せない。

 

カーリーに渡す事にしておいて渡さない。

 

初めからこれが狙いだったのか。

 

後は麻原の血縁者がいなくなるのを待つ。

 

相続人がいなくなれば、それは国庫に帰属する。

 

 

法律には詳しくないので分からないが、カーリーに強制的に遺骨を手に入れる方法はあるのだろうか?

 

これが民事の賠償請求とかだと、金はないと言われたらそれまでで回収手段はない。

 

果たして、このケースはどうなるのであろうか。

 

東京拘置所の中にズカズカと入り込んで隅から隅まで調べて、遺骨を持ちされる強制力を持つのは果たして何者なのだろうか。

 

う~む、分からん。

トマトの収穫は累計32個。

 

夏の間は花が咲かず、収穫は無し。

 

なのだが、最近になって花が咲き始めた。

 

春先にも花が咲いていた事を考え合わせると、気温が高いと花が咲かないのかもしれない。

 

これが収穫できると楽しみではある。

 

なにせ、トマトが一番美味しくなるのは10月なのだから。

 

トマトは元々は高山植物だから、気温が低く湿度も低い環境が一番適している。

 

この美味しいトマトが食べられるのが家庭菜園の楽しみではある。

 

 

肥料もやらずに放ったらかしでこの有り様。(笑)

これで一つの苗なのだが、いったい何本脇芽が出ているのやら。

 

こちらは挿し芽の水耕栽培。

こちらも花が咲き始めた。

里見香奈女流に続いて、小山怜央アマがプロ棋士編入試験に挑戦する。

 

奨励会経験のないアマチュアが編入試験に挑戦するのは史上初。

 

まあ、純粋なアマチュアとも言い切れないが。

 

 

面白いのは、試験管を務めるプロ棋士たちが里見と同じになったことだ。

 

里見の編入試験開始後に新たに2名のプロ棋士が誕生しているのだが、その棋士たちは対象とならず同じ顔ぶれになってしまった。

 

 

これは面白い。

 

絶対に里見と比較される。

 

もし、里見が負けた相手に勝つような事があれば大きく取り上げられるだろう。

 

まあ、とりあえずは里見の次の対局が10月13日。