菅井対習甦かあ、やっぱり勝てる気はしないんだけどなあ。
持ち時間が8時間って、名人戦か!(笑)
これはずっと見てるわけにはいかないよねえ。
だけど、持ち時間が長くなって人間が強くなるということはあるのだろうか?
しかし、コンピュータなら、プログラムによっては持ち時間が長くなっても強くはならない、というのはあるかもしれない。
う~む、詳細が分かんないんだけど、ぶっ通しでやるのかな?
それとも封じ手ありなんだろうか?
菅井対習甦かあ、やっぱり勝てる気はしないんだけどなあ。
持ち時間が8時間って、名人戦か!(笑)
これはずっと見てるわけにはいかないよねえ。
だけど、持ち時間が長くなって人間が強くなるということはあるのだろうか?
しかし、コンピュータなら、プログラムによっては持ち時間が長くなっても強くはならない、というのはあるかもしれない。
う~む、詳細が分かんないんだけど、ぶっ通しでやるのかな?
それとも封じ手ありなんだろうか?
エネルギーを回す行法といえばヒンズーツァンダリーのことを指すが、第二のプロセスや第四のプロセスを代わりに行っても大きな問題はない。
それぞれの行法の特徴は、ヒンズーツァンダリーがエネルギーを強め練り上げる効果。
第二のプロセスが各チャクラの浄化。
第四のプロセスが五大エレメントの浄化である。
完成に要するのは、全て10万回である。
第二のプロセス、第四のプロセスともに7回繰り返すことになっているので、これを千回行うというのはそれぞれ7千回ということであるが、ここでの10万回は70万回ではなく単に10万回である。
これは特に問題はないと思う。
マントラを唱えながら観想をして、甘露を落とすだけである。
おそらく間違えやすいのはハム字(公安じゃないよ。)の向きだと思う。
ハム字の点から甘露を落とすのだが、丸みを帯びている方が前に来る。
麻原は、どんなやり方でも効果はあるが、最大の効果を上げるのがこの向きだと言っていた。
完成版が出るんだなあ。
翻訳は今回もとりあえずは五木寛之。
前作は、五木寛之よりも村上龍のほうが個人的には面白かったので、是非今回も出してもらいたいと思う。
もし村井が生きていたら、完成版を読みたいと思うのだろうか?
ババジはその時々で異なった指導を行っている。
ヨガナンダのグルのグルの時にはクリアー・ヨーガ。
コスタリカではプラーナーヤーマ。
ダンテスダイジに対しては、クンダリニー・ヨーガ。
アメリカではボディーワーク。
そしてもうひとつ、インドでこれらとは違う指導をしている。
それはひたすら奉仕活動を行うというものである。
寺院を建てたり、そのための通路や階段、堤防などを作らせている。
そして、様々な布施。
これらの課題がきちんと達成されない時、ババジは激しく叱責し、暴力を振るうこともあった。
これはまさしくオウム、そして麻原そのものだと言っていいのではないだろうか。
さらにババジは、真理とは闘うものだと言っている。
妨害に対しては徹底的に闘い、これを排除しなければならないと言っている。
この点に関しても、まさしくオウムである。
麻原はイスラム教徒の侵略に対し、戦ってこれを退けたシヴァ派と呼ばれる一団のおかげで真理が守られたと言っていた。
これはババジの受け売りであり、オウムのひたすらワーク、逆らうことも考えることも無くワークという実践は、ババジの真似をして取り入れられたものなのだろうと思う。