アレフが6億貯め込んでいるらしい。
それにしても、公安調査庁は自分達の無能ぶりを自慢して、一体何がしたいのだろう。
ところで、この6億って脱税にはなっていないのだろうか?
オウムの場合は宗教法人だったので、何百億あろうが脱税にはならない。
しかし、アレフの場合はそうではない。
この6億は誰名義の金なのだろう。
個人にせよ会社組織にせよ、相当な税金を納めなければならないような気がする。
もうこうなったら、役に立たない公安調査庁に代わって、国税に突撃してもらうしかないんじゃなかろうか。(笑)
アレフが6億貯め込んでいるらしい。
それにしても、公安調査庁は自分達の無能ぶりを自慢して、一体何がしたいのだろう。
ところで、この6億って脱税にはなっていないのだろうか?
オウムの場合は宗教法人だったので、何百億あろうが脱税にはならない。
しかし、アレフの場合はそうではない。
この6億は誰名義の金なのだろう。
個人にせよ会社組織にせよ、相当な税金を納めなければならないような気がする。
もうこうなったら、役に立たない公安調査庁に代わって、国税に突撃してもらうしかないんじゃなかろうか。(笑)
まあ、こんな感じなんだけどね。(笑)
誰しもアメブロの利用規約なんか読んではいないと思うんだけど、アメブロっていうのはそこそこセキュリティがしっかりしてはいるんだよね。
で、推測にしかならないんだけど、おそらくは電話番号かメールアドレスを書き込んだのだろう。
そしてこういう不適切な表現を含んだメッセージは、その不適切な部分だけでなくメッセージ全部が表示されない。
はい、ここ重要です。
大切な事なので、もう一度繰り返します。
「不適切な部分だけでなくメッセージ全部が表示されない。」
しかも、それだけではない。
不適切なメッセージには、お知らせもないのである。
したがって、メッセージが来ていることには気付かない。
まあ、僕の場合は超越神力というか、超越人力で気付くのだが。(笑)
もちろん表示されないのだからクリックも出来ない。
クリックも出来ないのだから返信も出来ない。
さあ、あなたならどうしますか?
ほっといていいよね。(笑)
電子は原子核の周りの軌道上にしか存在できない。
原子が規則正しく結びついた結晶では、これが帯の様になっておりエネルギーバンドと呼ばれている。
一番外側のエネルギーバンドからさらに外側に電子が飛び出す時に、持っていたエネルギーを光として放出する。
この距離が離れるほどエネルギーが高い。
何色に光るかはこの距離で決まる。
シリコンはこの距離が短く、目に見えない赤外線を放出する。
この距離がもう少し広がると赤い光。
さらに広がると緑色。
さらにさらに、もっと広がると青い光となる。
世界中の科学者がセレン化亜鉛を研究する中、窒化ガリウムの研究を続けていたのが赤崎教授である。
セレン化亜鉛を使えば簡単に青色発光ダイオードを作ることが出来るのだが、耐久性が弱く直ぐに壊れてしまっていた。
赤崎教授は、青色発光ダイオードの実用化には、窒化ガリウムの研究が絶対に必要と考えて、当時学生だった天野教授に研究するように言ったのだ。
窒化ガリウムは本来は紫外線を出す。
紫外線は目に見えないが、そこに混ぜ物をすることによって、青い光を取り出している。
当時の研究では、4万2千気圧、2,400度という極めて特殊な環境でなければ、窒化ガリウムを作り出すことが出来なかった。
これでは実用化には程遠い。
そこで天野教授が考えたのが、物理的な要素だけではなく、化学反応の助けを借りるという方法だった。
4万2千気圧、2,400度という高温・高圧の環境ではなく、低温・低圧で作るための実験が始まった。
そのためにサファイアを基盤にして、その上に窒化ガリウムの結晶を並べていくのだが、サファイアと窒化ガリウムは原子の並び方が16%も違う。
この並びが1%違うと、綺麗な結晶化は出来ないと言われている。
そのため、天野教授は2年間で1,500回もの失敗を繰り返した。
いつも思うんだけど、こういうネタは広瀬に説明してもらえると、とても分かりやすいと思う。
頭のいい人間というのは大したもので、難しいことを分かりやすく噛み砕いて教えてくれる。
まあ、それは適わない夢ではあるのだが。
ダイオードとい言えば、昭和世代の男にとっては、やはりゲルマニウムダイオードを連想してしまうのではないだろうか。
バリコンとコアコイル、ゲルマニウムダイオードで検波して、モノラルのイヤホンで聞く。
小学生の時、お小遣いで部品を買って作ったものだ。
ラジオの音が聞こえてきた時は嬉しかったなあ。
このゲルマニウムラジオは、オウムがロシア放送をしている時にもプレゼントとして作っていた。
もっともオウムの場合、選局は出来ずひとつのチャンネルしか入らないのだが。(笑)
ゲルマニウムの半導体としての地位は直ぐにシリコンに取って代わられ、トランジスタの普及と共に真空管が身の回りから姿を消していった。
そして、その後に発光ダイオードなるものが登場するのだが、発光ダイオードってなんで光るんだろうなあ。
とぼんやり思っていた。
ゲルマニウムやシリコンは光らない、なのに何故発光ダイオードは光るのか?
という考えである。
しかしこれは、根本的に問いが間違っていた。
実はシリコンは光を出している。
ただそれが人間の目には見えないだけなのだ。
シリコンが出すのは赤外線である。
人間には赤までしか見えない。
可視光線でないために、光を出していないように思い込んでいただけだったのだ。
法律に詳しくないので何なのだが。
いつも思うんだけど、選挙において支持だけでなく不支持を投票出来るようにならないと、民意を反映することにはならないのではないだろうか。
まあ、これは極めて理科系的な発想だとは思う。
もちろん、支持か不支持かどちらか片方しか選べないことにする。
いずれにしろひとり一票であることには変わりはない。
当落は、支持票-不支持票で決定する。
こうすれば、「共産党は絶対にダメだ。」とか、
「自民党をぶっ壊せ。」とか、
言っている人たちも投票に行くので投票率が上がるのではないだろうか。
選択肢の無い選挙では、結果はやる前から分かってしまっている。
これでは麻原の言う様に、「民主主義は間違っている。」ということになりかねない。