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ニサルガダッタ・マハラジは、一般人からの「世界は苦しみに満ちています。どうすれば苦しみを無くす事が出来るのでしょうか?」というアホみたいな質問にもちゃんと答えている。

 

その答えは、「どこに苦しみがあるのだろうか。私の見ている世界には苦しみはない。」というものなのだが、これは全く正しい。

 

なぜなら、世界は完璧であり、誰も皆自分の思い通りの人生を送っているのだから。

 

この世の苦しみを感じ修行の道に入り、実は苦しみなど無いのだという悟りを得る。

 

これが一連のプロセスであるのだが、問題は私は誰か?

 

苦しんでいるのは誰か。

 

思い通りの人生を送っているのは誰か。

 

である。

 

 

答えに納得せず、なおも食い下がるアホな一般人にマハラジはさらに応える。

 

「必要な時に、必要な人が現れるのだ。」

 

 

解脱したらどうなるのですか?という質問に「あらゆるものがやって来るだろう。」と答えたマハラジのことだから、過去も未来も全てを知っていたのだろう。

 

さあ、その時に備えて、みんなで修行しよう。(笑)

 

1日5分、目を閉じて座り、ゆっくりと呼吸する。

 

まずは、そこからだ。

何かとキナ臭い世の中ではある。

 

1999年7月、2012年12月に続いて、今は2025年7月が注目されている。

 

さらに、5日の4時11分という細かい日時まで分かっている。

 

しかも、これは今までのような単一の予言ではなく、複数のというよりかなりの数の予言が一致しているものである。

 

さあ、いよいよか。(笑)

 

 

ま、恐怖を感じるのは地獄のカルマであるし、麻原は「その時が来れば、皆で一緒に死のうではないか。」と言っていたわけで、特に気にする必要もあるまい。

 

麻原のこのセリフを一般人はもの凄い勘違いをしているが、自殺という意味ではなくロシアが核ミサイルを10発撃ち込んできたら広島型原爆1000発以上の威力があるからみんな死んじゃうよねという意味なのだ。

 

その時はジタバタせずに覚悟を決めるしかないという話。

 

 

まあ、ワシはヨーガの修行者なので、ヨーガの考え方に従う。

 

それは、カーリーユガの時代は終わり、人類は1万2千年の上昇期にあるという事である。

 

 

それに、現代はなんだかんだ言っても結構幸せな時代である。

 

それは過去と現代を比較してみればすぐに分かる。

 

各地で戦争が起こったとしても、第1次・第2次世界大戦とは比べ物にならない。

 

日本でも平安時代は道端に死体が転がっていた訳だから、これは現代で言えば東京のど真ん中に死体が転がっているのと同じである。

 

 

ま、人は常に不平不満を口にする生き物ではあるのだが。

論理的には確定だな。

 

当初からアンソニー・トゥーが言っていたが、まさにその通りだった。

 

ただ証拠がない。

 

この場合の証拠とは誰がどこで作ったのかという意味だ。

 

まあ、そりゃあ、一番怪しいのは製薬会社だけどね。

 

今の大学の研究室レベルなら、どこでも作れるぐらいに技術が進歩してしまっているのが恐ろしい。

 

となると、インフルエンザやアデノウイルスの新型も簡単に作れるって事になる。

 

 

なんだこれは!

 

超電導や核融合と同じで、条件を整えるためにエネルギーが必要という事か。

 

世の中にはまだまだ知らない事がいっぱいあるなあ。

 

 

 

前からの事だけど、オウムはすでにオワコン。

 

なのだが、記録として残しておくという意味で少し補足をしておこう。

 

まず、これ。

 

 

上祐との対談を観て分かると思うが、上祐はとぼけているのではなく知らないのだろう。

 

幹部は基本的にワークしかしないので、他の事は何も知らないと言ってよい。

 

ま、これで、家田壮子の霊能力が本物である事がよく分かる。

 

 

続いて、これ。

 

 

 

麻原と同等のエネルギーを持つ人物については、まあ、どうでもいい。

 

問題は、その先。

 

「 人ならざる存在になると、そのエネルギーの強さは桁が違ってくる。 」

 

これである。

 

まあ、少なく見積もっても、麻原の10倍以上の強さがあった。

 

普通なら、「シヴァ神ですか?」とか、「イーシュバラに会ったのですか?」とかコメントがあってもよさそうなものだが、何もない。

 

 

もはや、元オウムの連中は何も知らないし、何の修行もしていないんだねえ。